参加アーティストはAwesome City Club「勿忘」の編曲アレンジなどを手掛ける永野亮、藤原さくらのデビュー時から、彼女の音楽活動を支える関口シンゴ(Ovall)、高桑圭(Curly Giraffe)、中西道彦(Yasei Collective)、前作アルバムからタッグを組むビートメーカ―VaVa、今作初めての共同作業となった音楽プロデューサーYaffle、シンガーソングライター斉藤和義との共作楽曲も収録。
前作『55 STONES』以来約2年振りとなる通算22作目となるオリジナルアルバム。初回限定盤は「30周年リスキャラ丸型ピンバッチ」と「ROCK’N ROLL CAN NEVER DIEの30周年限定オリジナルBIGピンバッチ」の2種がセットとなった三方背ブックケース仕様となっており、LP(重量盤)には「見開きポスター」が封入される。
これまで、シンガーソングライターとしてセルフプロデュースで作品を発表してきたMichael Kanekoだが、今作は、これまでの活動で親交を深めてきた日本の素晴らしいシンガー/ミュージシャンとのコラボレーション・プロジェクト。 Michael Kanekoの才能と経験とご縁がギュッと詰まったアルバムが完成。是非アナログでもお楽しみください。