ヴァレンティナ・ナフォルニツァ

検索結果:4件
カテゴリで絞り込む
エルヴェ・ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルがサリエリとモーツァルトのレクイエムを録音!
モーツァルト未完の“レクイエム”と、歌劇界引退直後のサリエリが自身のために作曲した“レクイエム”とのカップリングで、ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルが録音!ニケはモーツァルトでは一般的なジュスマイヤー補筆版を用いながら、緩急豊かに圧倒的なドラマを描き、古楽器での録音はこれが初となるサリエリでも、作曲者自身の旧作からの引用などオペラの劇的語法が豊かに活かされた、曲本来の真価を余すところなく引き出してゆきます
2022/09/23 00:00 注目アイテム
2021年3月上演!メータ&フィレンツェ五月音楽祭管によるモーツァルト:歌劇“コジ・ファン・トゥッテ”
2021年3月、フィレンツェで行われたズービン・メータの指揮によるこの歌劇“コジ・ファン・トゥッテ”は、ゆったりとしたテンポとオーケストラの響きを存分に生かし、スヴェン・エリック・ベヒトルフによる演出はユーモアとペーソスに溢れ、この傑作オペラの神髄に迫ります。二組の恋人たちにはフレッシュな若手歌手を配し、ドン・アルフォンソ役にはトーマス・ハンプソンが出演。日本語字幕付き
2022/03/11 00:00 注目アイテム
2019年ウィーン国立歌劇場で上演!ネトピル&ウィーン国立歌劇場管~モーツァルト:歌劇“イドメネオ”の映像が登場!
2019年2月ウィーン国立歌劇場、デンマークの鬼才カスパー・ホルテン演出、トマーシュ・ネトピル指揮で上演されたモーツァルトの歌劇《イドメネオ》。ミア・シュテンスガードが手掛けた舞台は、古い地図の断片を用いた想像力豊かな舞台美術で、神話の世界が簡潔かつ明確に表現されています。タイトルロールを歌うのは、スイス出身のベルナール・リヒター。日本語字幕付き
2021/12/24 00:00 注目アイテム
モルドバ出身のソプラノ、ヴァレンティナ・ナフォルニツァのデビュー・アルバム!『「ロマンス」~オペラ・アリアと歌曲集』
2011年に『魔笛』のパパゲーナでウィーン国立歌劇場にデビュー以来、モーツァルト歌いとして既に高い評価を得ているソプラノ、ヴァレンティナ・ナフォルニツァのデビュー・アルバム。モーツァルトに、スラヴのレパートリー、同郷モルドバ出身のロシア映画音楽の巨匠、エフゲニー・ドガの作品までを収録しています
2019/12/10 00:00 注目アイテム