auditeレーベルの1stマスター・リリースのルツェルン・フェスティヴァル・シリーズ第17弾。1955年から1969年までゲザ・アンダは同音楽祭に定期的に出演していたものの録音は3つしか残っておらず、今回初めてリリースされます。収録作品はJ.S.バッハの2台のチェンバロのための協奏曲 BWV 1061(カラヤン、ハスキル共演、1955年)、バルトークのピアノ協奏曲第2番(フリッチャイ指揮、1956年)、同:ピアノ協奏曲第3番(アンセルメ指揮、1965年)です
2021/12/13 18:00 注目アイテム