9月、暑かった夏も終わり、涼しい風が物寂しさを感じさせる季節。趣きに富んだ季節は多くの詩人たち、音楽家たちの創作意欲を掻き立ててきました。ここでは、チャイコフスキーからバルバラまで、5つの9月の歌をご紹介いたします
20世紀アメリカが生んだ偉大な才能、レナード・バーンスタインの作曲家、指揮者、ピアニスト、教育者としての業績を振り返ります
2017年に全120タイトルが発売された「ドイツ・グラモフォン定盤 premium」にアナログ録音末期のDG名盤が9月に30タイトル、10月に30タイトルの計60タイトルがオリジナル・アナログ・マスターからSA-CD用にDSD変換したマスターを用いて発売
モスクワ出身の名指揮者、ピアニストのゲンナジー・ロジェストヴェンスキー氏が亡くなりました。20歳でボリショイ劇場にてデビュー以来、60年以上にわたって第一線で活躍した息の長い指揮者で、1990年からは読売日本交響楽団の名誉指揮者となり、その才気煥発でスケール雄大な演奏により日本の聴衆にも親しまれました。謹んでご冥福をお祈りいたします
『マンマ・ミーア!』などの映画監督としても知られるフィリダ・ロイドによる演出版。王になるという予言によって破滅への道をたどっていく男の悲劇を描いたシェイクスピアの戯曲『マクベス』にインスパイアされたヴェルディのオペラ。 応募〆切:6/22応募〆切
MQA-CD×UHQCD=ハイレゾも聴ける高音質ディスク。ユニバーサルミュージック所有のロック&ポップス、ジャズ、クラシックの名盤100タイトルが、ハイレゾ音源も聴けるCDの最終進化形「ハイレゾCD」で登場!1,000円の聴き比べサンプラー(2枚組)も上記ジャンルの3タイトルが同時発売されます
2018年に生誕100年を迎えるカリスマ音楽家バーンスタイン。作曲家兼指揮者の魅力が味わえる2枚組ベスト盤と話題のUHQCDで復刻された代表的名盤50タイトル、バーンスタインの名演奏などが収められた映像24タイトルが発売
2017年に発売し、好評だったワーナー高品質CD「プレミアム・クラシックス(UHQCD)」シリーズ。2018年も名盤、名録音を50タイトル発売!テンシュテット、チェリビダッケ、ムター、ヴェンゲーロフ、アルバン・ベルク四重奏団などの名盤などがセレクトされています!今回6/20に発売する第6回発売分をご紹介いたします
往年のロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の名コンサートマスターで、ヴァイオリン教師としてもツィンマーマン、ヴェルヘイ、アンドレ・リュウ、多くの日本人ヴァイオリニストを輩出したヘルマン・クレバース氏が亡くなりました。94歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
ドイツ・グラモフォンの古楽専門レーベル『アルヒーフ』のデジタル時代の名盤を『定盤PREMIUM』シリーズの仕様で発売!デジタル・マスターからルビジウム・クロック・カッティング、更に高音質SHM-CD。レーベル面はグリーン・カラーを採用といったこだわりの音質を追求。声楽作品は歌詞対訳付、初プライス・ダウン20タイトルを含む50タイトル!
MQA-CD×UHQCD=ハイレゾも聴ける高音質ディスク。ユニバーサルミュージック所有のロック&ポップス、ジャズ、クラシックの名盤100タイトルが、ハイレゾ音源も聴けるCDの最終進化形「ハイレゾCD」で登場!1,000円の聴き比べサンプラー(2枚組)も上記ジャンルの3タイトルが同時発売されます
2017年に発売し、好評だったワーナー高品質CD「プレミアム・クラシックス(UHQCD)」シリーズ。2018年も名盤、名録音を50タイトル発売!テンシュテット、チェリビダッケ、ムター、ヴェンゲーロフ、アルバン・ベルク四重奏団などの名盤などがセレクトされています!今回5/9に発売する第5回発売分をご紹介いたします
「楽壇の帝王」の名をほしいままにした20世紀を代表する名指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンが生誕110年を迎えました。今年は1938年の初録音から80年にもあたり、CDやSACD、DVDなどが続々とリリースされています。ここでは過去にリリースされた名盤を含めて、彼の業績を多角的にご紹介いたします
ここではLFJ2018の注目のアーティストや公演について、関連するCDやDVDをご紹介いたします。公演の予習に、公演を聴いた後の感動の反芻に、ご利用いただければ幸いです。記事は随時追加してまいります
テーマ「モンド・ヌーヴォー 新しい世界へ」。LFJ2018では、新しい世界へと開かれた精神が刺激に満ちた異文化と出会って生まれた、さまざまな傑作に光を当てます。ここでは(1)全体主義体制から逃れ、新しい世界へ亡命した作曲家たち、(2)自らの意志で母国を離れ、新しい世界へ移住した作曲家たち、(3)魂の深淵に新しい世界を求めた作曲家たち、と3つに分けてご紹介します
J.S.バッハ生誕333年記念!バッハ演奏の大家カール・リヒター指揮によるカンタータ集を日本語歌詞対訳付で値下げ再発売いたします!
2018年、フランスの作曲家、クロード・ドビュッシー(1862~1918)が没後100年を迎えました。すでにワーナークラシックスとドイツ・グラモフォンからは作品全集のBOXセットが発売され、クラシック・ファンの間で大きな話題を呼んでいます。また、現役の名手たちも次々に新録音を発表しています。そこで、昨年から今年に発売されたCDやDVDを中心に、ドビュッシーの名盤を様々な切り口でご紹介したいと思います
クラシックの映像作品の未来に早くから注目し、コンサートのライヴだけではない映像制作を自ら積極的に手がけてきたカラヤン。生誕110年、初録音から80年を記念して、今回15タイトルを限定発売いたします!
2018年、カラヤン生誕110年、初録音から80年を記念して、2017年3月に発売し好評だった第1弾に続き、第2弾として30タイトルをUHQCD仕様でリリースいたします。今回はオペラを中心に、ベートーヴェンの交響曲集、ブラームス、マーラーなどがセレクトされています!
グランプリ1名様(30,000ポイント・プレゼント)、準グランプリ2名様(10,000ポイント)、そして特別賞1名様(5,000ポイント)が決定いたしました!


















