35歳の若さでニューイヤーの指揮台に立つことになったベネズエラのスター、グスターボ・ドゥダメル。“スケーターズ・ワルツ”などニューイヤー初登場曲が8作品というのも新鮮です。CD、DVD、Blu-ray Discの他に、輸入盤ではアナログLPもリリースされる予定です!
カラヤンの名盤から選りすぐられた50タイトルが高品質UHQCDでリリース!UHQCDとは、メモリーテック株式会社が生産しているHQCDのいわば改良タイプ。マスタークオリティに極めて近いサウンドを再現しているとされます
しんとした静寂に包まれたおごそかな時間を、大切な家族とともに過ごすのがヨーロッパのクリスマス。キリスト降誕の神聖な日に、人生に感謝し、家族の幸せを祈るクリスマスには、古くから素晴らしい音楽が生まれています
DSD方式により100kHzをカバーする再生周波数範囲と120dB以上のダイナミックレンジを確保。「原音」にきわめて近い録音・再生を実現したSACDの特集です。SACD層とCD層を重ね合わせたハイブリッド盤と、SACD層のみを収めたシングルレイヤー盤の2種類をご紹介します
ソニー・クラシカルとRCAレッド・シールの歴史的名盤から最新の話題盤まで網羅し、クラシック演奏史を綺羅星のごとく彩ってきた大スターたちの最高のパフォーマンスが収められた100枚。当シリーズのイメージキャラクター、生田絵梨花さんが10枚をセレクト!
今年も様々なCDが発売されましたが、お買い逃しはございませんでしょうか? 2016年タワー・オンライン、クラシカルで売れた輸入盤のTOP40と、話題となった国内・話題盤10タイトル&関連アイテム、そして、タワーレコード企画盤TOP20を一挙大公開します!
2016年度の大賞には小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラによる「バルトーク:歌劇“青ひげ公の城”」、大賞銀賞にはパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr響による「ニールセン/交響曲全集」、大賞銅賞にはボストリッジ(T)による「シェイクスピア・ソングズ」がそれぞれ選ばれました
英グラモフォン賞古楽器部門賞、英BBCミュージック・マガジン賞器楽部門賞で2冠を達成し、日本のレコード芸術誌でも特選を獲得したデイヴィッド・ワトキンの《無伴奏チェロ組曲》を始め、ヒューイットの《ゴルトベルク変奏曲》やポッジャーの《フーガの技法》など、注目のバッハCDをご紹介します。
イギリスの名門レーベル【CHANDOS】より映画音楽のタイトルをまとめました。ショスタコーヴィチやヴォーン=ウィリアムズ、コルンゴルトなどクラシック・リスナーになじみ深い作曲家の映画音楽も扱っています。
2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCAレッド・シールの歴史的名盤から最新の話題盤まで網羅し、クラシック演奏史を綺羅星のごとく彩ってきた大スターたちの最高のパフォーマンスが収められた100枚
テルデック、エラート、旧ヴァージン・クラシックス、旧EMIクラシックス作品の中から(1)オリジナル楽器による演奏を厳選、(2)すべて日本語解説・歌詞対訳付、(3)ジャケットは、できるだけオリジナルなものを使用、(4)1枚もの1,400円~4枚組3,800円という廉価盤、と至れり尽くせりのシリーズ
デンオン、旧オイロディスク、スプラフォンの名盤から選りすぐられた20タイトルが高品質UHQCDでリリースされます。UHQCDとは、メモリーテック株式会社が生産しているHQCDのいわば改良タイプ。マスタークオリティに極めて近いサウンドを再現しているとされます
DSD方式により100kHzをカバーする再生周波数範囲と120dB以上のダイナミックレンジを確保。「原音」にきわめて近い録音・再生を実現したSACDの特集です。SACD層とCD層を重ね合わせたハイブリッド盤と、SACD層のみを収めたシングルレイヤー盤の2種類をご紹介します
グランプリ1名様(30,000ポイント・プレゼント)、準グランプリ2名様(10,000ポイント)、として特別賞1名様(5,000ポイント)が決定いたしました!
近年、日本でもすっかり定着した感のある、古代ケルト人の悪霊払いに起源をもつ祭り「ハロウィン」。クラシック音楽には古くより、悪霊や魔女を題材とした作品が数多く作られています。10月31日のハロウィンに合わせて、悪霊や魔女にちなんだ作品を集めました。
DSD方式により100kHzをカバーする再生周波数範囲と120dB以上のダイナミックレンジを確保。「原音」にきわめて近い録音・再生を実現したSACDの特集です。SACD層とCD層を重ね合わせたハイブリッド盤と、SACD層のみを収めたシングルレイヤー盤の2種類をご紹介します。
2016年10月2日、イギリスの名指揮者サー・ネヴィル・マリナーが亡くなりました。92歳でした。長年、音楽界とレコード界の発展に尽くされたマリナーの経歴と盤歴を振り返ります。
思いがけない音楽との出会いがあるかも?クラシックの推薦盤をまとめてご紹介します。
知られざるピアノ作品の発掘を目的としたレーベル「GRAND PIANO」。2012年に発足して以来、毎月数本の新譜をリリースし続け、今では100以上のタイトルが揃っています。古典派、ロマン派から近現代にいたるまでの、多彩なピアノ音楽の世界をお楽しみください。
テレビ朝日系「題名のない音楽会」では「武満徹の魅力を語る音楽家たち」と題し、今年没後20年を迎える世界的作曲家・武満徹を特集します。詩人の谷川俊太郎さんやギタリストの鈴木大介さんをはじめとする、生前の武満氏とゆかりのある方々がその魅力を語ります。













