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サウス・ウェールズ出身の人気スクリーモ・バンド、FUNERAL FOR A FRIENDが新作を発売

掲載: 2007年04月05日 02:00

更新: 2007年04月05日 02:44

前作『Hours』が世界的ヒットを記録。ここ日本でも熱い支持を誇るサウス・ウェールズ出身の人気スクリーモ・バンド、フューネラル・フォー・ア・フレンドが約2年ぶり3枚目となるニュー・アルバム『Tales Don't Tell Themselves』を5月23日にリリースする。今作でプロデュースを担当するのは過去にフー・ファイターズフィーダーピクシーズマキシモ・パークらを手がけてきた鬼才ギル・ノートン。ザクザクと刻み込まれるメタリック・ギターと、躍動感たっぷりなメロディに絶叫のハーモニーが渾然一体となったサウンドで、またもリスナーの胸を熱くさせてくれそうです。

また、彼らは4月7日に、自分たちのツアーバス用のプレイリストを収録したコンピレーション・アルバム『Back To The Bus』をリリース。こちらもあわせて要チェックです!