西海岸パンクの先駆者、BAD RELIGIONの通算14作目となるアルバム『New Maps Of Hell』が7月4日に日本発売
掲載: 2007年05月14日 12:00
更新: 2007年05月14日 12:01
活動歴27年、西海岸のパンク・ロックの牽引者として今なお絶大なる影響力を誇る〈バッド・レリジョン〉が、通算14作目となるアルバム『New Maps Of Hell』を7月4日に日本発売する。バンドの中心メンバー、ブレット・ガーヴィッツによって設立され、今やパンク界最大級にまで成長したレーベル〈エピタフ〉への復帰第3弾となる今作。とどまるところを知らない彼らの熱いハートが感じられること間違いなしの1枚だ。







