過激なビートと言葉を全力で撒き散らす0.8秒と衝撃。のインタヴューを更新!

アヴァンギャルドかつ突き抜けたポップ感を持つサウンドで注目を集める男女デュオの0.8秒と衝撃。が、ニュー・アルバム『1暴2暴3暴4暴5暴6暴、東洋のテクノ。』を完成させた。インダストリアルなビートがジャンクなギターが飛び交う限定シングル曲“「町蔵・町子・破壊」”を筆頭に、激情的なナンバーばかり全9曲が収められた本作は、タイトルさながらのユーモアと怒りに満ちた問題作だ。
リズムと言葉が過剰なまでに自己主張する、ある意味でビート・オリエンテッドな内容に仕上がった本作について、bounceでは、ソングライティング全般を担当するブレインの塔山忠臣と、モデルでもあるJ.M.の2人にインタヴューを決行! その馴れ初め(?)から新作のコンセプトまで、たっぷりと語ってもらった。
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