クリスティアン・マチェラル

検索結果:12件
カテゴリで絞り込む
クリスティアン・マチェラル&フランス国立管弦楽団 『エルサ・バレーヌ:交響曲第1&2番、紅河、ツィガーヌ』 2026年2月27日発売 ~一部世界初録音!
近年その独自の作曲語法が再び聴き直されつつある作曲家エルサ・バレーヌ(1910-1999)。このアルバムでは、フランス国立管弦楽団の音楽監督クリスティアン・マチェラルの指揮によって、バレーヌの4作品を取り上げています。“管弦楽のための変奏曲《紅河》”と“ツィガーヌ”は世界初録音
2025/12/19 16:30 注目アイテム
クリスティアン・マチェラル&フランス国立管弦楽団『生誕150年ラヴェル管弦楽曲集』3枚組 2025年9月下旬発売
国営ラジオ・フランス主催でおこなわれ、話題となった本年2025年パリ・ラヴェル生誕150周年記念コンサートのライヴ録音が早くも登場!管弦楽による「クープランの墓」を全6曲完全版で収録!
2025/08/14 00:00 注目アイテム
クリスティアン・マチェラル(指揮)フランス国立管弦楽団が話題に!
1980年、ルーマニア生まれ。アメリカで音楽教育を受け、ヴァイオリニストとして出発し、マイアミ交響楽団の最年少コンサートマスターとして活動した後、指揮者に転身。2019/2020シーズンからケルンWDR交響楽団の首席指揮者に就任。2020/2021シーズンからは、フランス国立管弦楽団の音楽監督を兼務し、2024年には名門ドイツ・グラモフォンからデビューするなど、いま最も注目される指揮者です
2024/07/26 12:00 セール&キャンペーン
マチェラル&フランス国立管『エネスク:交響曲第1-3番/ルーマニア狂詩曲』(3枚組)~DGよりリリース!
グラミー賞受賞指揮者でジョルジュ・エネスク国際音楽祭の芸術監督を務める指揮者クリスティアン・マチェラルと彼が音楽監督を務めているフランス国立管弦楽団による、ジョルジュ・エネスクの録音がドイツ・グラモフォンより発売されます。CD3枚組。交響曲の第1番から第3番、『ルーマニア狂詩曲』の第1番と第2番が収録されています
2024/02/23 10:00 注目アイテム
トルプチェスキ、マチェラル&ケルンWDR響/ブラームス:ピアノ協奏曲第1番&第2番(2枚組)
1979年マケドニア生まれのピアニスト、トルプチェスキのLINN第4弾は、ブラームスの大作協奏曲を全2曲収録した意欲作です。彼持ち前の力強さを兼ね揃えた高いテクニックがいかんなく発揮され、作曲家の若き日に書かれた第1番での深く情熱的なアプローチや、充実期に書かれた第2番でのリリカルな歌心とダイナミックな表現が見事。マチェラルもWDR響を雄大に鳴らし、巨大な協奏曲の中でソリストをしっかりと支えています。(ナクソス・ジャパン)
2023/10/18 00:00 注目アイテム
マチェラル&ケルンWDR交響楽団による現代作曲家リザ・リムの管弦楽作品“受胎告知の三連祭壇画”
ケルンWDR交響楽団と首席指揮者を務めるクリスティアン・マチェラルの新録音は、オーストラリアの現代作曲家リザ・リムの管弦楽作品“受胎告知の三連祭壇画”。3つの楽章で構成され、それぞれ古代ギリシアの詩人サッポー、聖母マリア、ムハンマドの娘ファーティマという3人の女性を扱った作品で、ケルンWDR交響楽団、BBCスコティッシュ交響楽団、バイエルン放送交響楽団による共同委嘱によって制作されました
2023/03/23 00:00 注目アイテム
マチェラル&ケルンWDR交響楽団による録音第2弾!バルトーク:バレエ“かかし王子”&舞踏組曲
1980年ルーマニア生まれ、ヨーロッパで躍進中のクリスティアン・マチェラル。首席指揮者を務めるケルンWDR交響楽団とのアルバム第2弾は、バルトークの作品の中でも華やかな2曲。際立ったリズム処理と細部まで行き届いたコントロールで、色彩感豊かに聴かせています。(ナクソス・ジャパン)
2023/01/18 00:00 注目アイテム
クリスティアン・マチェラル&ケルンWDR響によるドヴォルザーク:伝説&チェコ組曲
1980年ルーマニア生まれのクリスティアン・マチェラル。彼が首席指揮者を務めるケルンWDR交響楽団とのアルバム第1弾となるドヴォルザークの“伝説”と“チェコ組曲”の録音が登場。WDR響と併せてフランス国立管弦楽団の音楽監督にも就任するなど、ヨーロッパで躍進中のマチェラルの実力を十二分に味わうことの出来るアルバムです
2022/08/01 00:00 注目アイテム
新音楽監督クリスティアン・マチェラル&フランス国立管/サン=サーンス:交響曲全集(3枚組)
1980年ルーマニア生まれの若手ながら着々とキャリアを築いている新星、クリスティアン・マチェラル。2020/2021シーズンからは、フランス国立管弦楽団の音楽監督に就任し。その最初の録音は、サン=サーンス没100年の年にふさわしく、新感覚な濃厚さによる交響曲全集!「交響曲第3番」では、1985年からパリのノートルダム寺院の正オルガニストを務めるオリヴィエ・ラトリーが、この新しい録音に花を添えています
2021/10/08 12:00 注目アイテム
トルプチェスキ、マチェラル&ヤナーチェク・フィル~ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲第1番&第2番、ピアノ三重奏曲第2番
2019年のNHK交響楽団との共演も記憶に新しい、マケドニア出身のピアニスト、トルプチェスキによるショスタコーヴィチ。室内楽的な手法、様々な引用、諧謔に皮肉といった曲想を巧みに弾き分け、生き生きとした音楽性で定評のあるマチェラルと共に、作品の魅力を最大限引き出しました。三重奏曲で共演する旧知のクラポフスキ始め、ほかのソリストの妙技も光っています。(ナクソス・ジャパン)
2021/04/26 00:00 注目アイテム
話題の世界初録音!ヤン・フォーグラー~マーリー、ヘルビッヒ、ロン:チェロ協奏曲《三大陸》、ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第2番
2019年のドレスデン音楽祭で大きな話題となった、ニコ・マーリー、スヴェン・ヘルビッヒ、周龍(ジョウ・ロン)が一つずつ楽章を作曲し合作された“チェロ協奏曲《三大陸》”。その世界初録音となる初演が注目のリリース!カップリングはショスタコーヴィチの“チェロ協奏曲第2番”。同じ2019年ドレスデン音楽祭でゲルギエフ&マリインスキー劇場管と共演!
2020/05/15 00:00 注目アイテム
ウィントン・マルサリスがニコラ・ベネデッティのために書き下ろしたヴァイオリン協奏曲!
ニコラ・ベネデッティ5年ぶりの新録音はジャズ・トランペット・プレイヤー、ウィントン・マルサリスが彼女のために作曲した“ヴァイオリン協奏曲”。カップリングもマルサリス作曲の独奏ヴァイオリンのための“フィドル・ダンス組曲”という注目作!
2019/05/14 00:00 注目アイテム