井上道義

検索結果:21件
カテゴリで絞り込む
井上道義&オーケストラ・アンサンブル金沢『ショスタコーヴィチ:交響曲 第14番』 SACDハイブリッド 2026年2月18日発売
井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第9弾。井上が2007年の音楽監督就任以来深い信頼関係を築いてきたオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)との最後の共演となった公演のライヴ・レコーディング
2026/02/05 00:00 注目アイテム
井上道義&新日本フィル 『マーラー:交響曲第7番「夜の歌」』 SACDハイブリッド 2025年9月24日発売 ~初出盤!
井上道義と新日本フィルハーモニー交響楽団が1999年から2000年に取り組んだ“マーラー・ツィクルス”の第7回目公演のライブ録音が、25年ぶりにCD化。SACDハイブリッド盤
2025/09/04 19:00 注目アイテム
井上道義&NHK交響楽団『ショスタコーヴィチ:交響曲第13番「バビ・ヤール」』SACDハイブリッド 2025年7月23日発売
ショスタコーヴィチという作曲家に真正面から向き合い続けた指揮者、井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第8弾。当盤には、井上にとってN響定期公演での最後の共演となった2024年2月のライヴが収められています
2025/06/25 00:00 注目アイテム
井上道義&群馬交響楽団『矢代秋雄:交響曲、伊福部昭:日本狂詩曲』SACDハイブリッド 2025年5月21日発売
2021年11月に高崎芸術劇場で開催された群馬交響楽団第573回定期演奏会のライヴ・レコーディングです。伊福部昭デビュー作の「日本狂詩曲」と、伊福部に師事した矢代秋雄のパリ留学後第1作目の「交響曲」をカップリング
2025/04/24 00:00 注目アイテム
仲道郁代&井上道義『ザ・ラスト・モーツァルト』SACDハイブリッド 2025年5月28日発売
仲道が宿願であったモーツァルトのピアノ協奏曲(第20&23番)の録音に当たって、パートナーとして選んだのは2024年12月をもって指揮活動を引退した名匠・井上道義!
2025/04/18 00:00 注目アイテム
井上道義&読売日本交響楽団『ショスタコーヴィチ:交響曲第5番』SACDハイブリッド 2025年3月19日発売
ショスタコーヴィチの深遠な音楽世界を熟知し、その真髄を引き出してきた井上道義が取り組んできた交響曲全曲録音のシリーズ第7弾。今回収められたのは、2022年に読売日本交響楽団との共演で行われた第5番のライヴ録音です
2025/03/05 00:00 注目アイテム
井上道義 新日本フィル 崔文洙『リムスキー=コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」』SACDハイブリッド 2025年1月22日発売
2021年4月すみだトリフォニーホールでのライヴ録音。崔文洙の澄んだヴァイオリンの音色が艶やかなシェエラザード姫の主題をエキゾチックに歌い上げ、幻想的に音を重ねる弦楽器、繊細な木管楽器と華やかな金管楽器、リズミックな打楽器が溶け合い、壮大な千夜一夜の物語を紡いでいきます
2024/12/24 00:00 注目アイテム
井上道義&新日本フィル『新日鉄コンサート《最終回》』~シュトラウス、アンダーソン、プロコフィエフ、マーラーの名曲集
「新日鉄コンサート」は1955年から半世紀にわたりオンエアされたクラシックの人気音楽番組。まだFM放送のない時代、演奏家たちの熱い楽想はラジオの波に乗り、多くのファンの心をつかみ、その後のクラシック界隆盛の礎ともなりました。これは2005年春、サントリーホールでの番組最終回のライヴ記録です。井上道義マエストロのMCとアンコールで円環を結んだコンサートは、楽しさ満載、録音から20年を経て蘇る、一期一会のモニュメントをお聴きください
2024/05/17 18:00 注目アイテム
井上道義 ショスタコーヴィチ・シリーズ第6弾!NHK交響楽団との交響曲第10番(SACDハイブリッド)
井上道義のショスタコーヴィチ最新盤は、NHK交響楽団との2022年11月のライヴ録音です。指揮者井上道義にとってショスタコーヴィチは生涯のテーマであり、その深く錯綜する心情に共鳴しつつ寄り添ってきました。2022年11月のN響との録音ですが、すでにロシア・ウクライナ戦争(2022年2月24日~)が始まっており、ショスタコが憑依したかの如く聴く者に様々な感情を抱かせる渾身の演奏となりました
2024/04/03 00:00 注目アイテム
井上道義/ブラームス:交響曲全集、ノット/チャイコフスキー:交響曲第4番が2月21日(水)同時発売!
(1)井上道義&京都市響、新日本フィル、広島響/ブラームス:交響曲全集(2枚組SACDハイブリッド)…深い信頼関係を築く、京響、新日本フィル、広響とのライヴ録音。一期一会の「井上のブラームス!」が誕生しました。(2)ジョナサン・ノット&東京交響楽団/チャイコフスキー: 交響曲第4番(SACDハイブリッド)…前作、交響曲第3番(OVCL-00835)に続き同公演で披露された交響曲第4番もCD化!東京交響楽団と魅せる奇跡的名演をお楽しみください
2024/02/19 18:00 注目アイテム
井上道義&京都市響、新日本フィル、広島響/ブラームス:交響曲全集(2枚組SACDハイブリッド)
自身が書き下ろしたライナーノートで「ブラームスの交響曲を4曲まとまった形でレコード化されることを、20歳だった"井上道義"は想像もしていなかった」と語るほどですが、この度深い信頼関係を築く、京響、新日本フィル、広響とのライヴ録音が全集として結実しました。相互の音楽性の融合、奏者同士の掛け合いが、幾重にも響き合うサウンドとなり、一期一会の「井上のブラームス!」が誕生しました(オクタヴィア・レコード)
2024/01/26 18:00 注目アイテム
「名作コンシェルジュ」掲載!井上道義指揮「ショスタコーヴィチ交響曲全集 at 日比谷公会堂」
2007年11~12月、及び2016年2月に日比谷公会堂でライヴ録音された井上道義指揮「ショスタコーヴィチ交響曲全集 at 日比谷公会堂」が 2022年5月8日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
2022/05/09 12:00 セール&キャンペーン
井上道義&ロイヤル・フィルによる名演がSACDハイブリッド化!マーラー:交響曲第4番、第5番、第6番“悲劇的”(3枚組SACDハイブリッド)
1988年から1990年にかけて録音された、若き日の井上道義とロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団によるマーラー交響曲第4・5・6番。キャニオン・クラシックス原盤、待望の再発売です。EXTONリマスタリングを施し、SACDハイブリッド盤3枚組のセットとなって生まれ変わりました。高い完成度と評された輝かしい名演を、高音質盤でどうぞお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)
2022/05/02 00:00 注目アイテム
伝説の井上道義『ショスタコーヴィチ:交響曲全集 at 日比谷公会堂』が新装パッケージで再発売!(12枚組)
「ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏会at日比谷公会堂」は計1万人を上る観客を動員し、国内外のオーケストラが競うように快演を生み、大成功を収めました。一部2016年の公演を入れた全集は2017年2月に発売されましたが、限定数量生産だったため、再発売を望む声が相次ぎました。約5年の時を経て、ついに新装パッケージで再発売となります。ブックレットには、亀山郁夫氏の新たなライナーノートと井上道義によるコメントも追加されています
2022/01/04 00:00 注目アイテム
デビュー35周年記念!豊嶋泰嗣/バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第1番、第2番(SACDハイブリッド)
2021年にデビュー35周年を迎えたヴァイオリニスト豊嶋泰嗣は、1986年大学卒業と同時に新日本フィルのコンサートマスターに就任。楽壇デビューから音楽生活を共にしてきたオーケストラとのバルトーク協奏曲ライヴが、ついにCD化となりました。個性的なリズムや和声が特徴のバルトーク音楽を、揺るぎないアンサンブルで支えるオーケストラのキャンバスに、深く抒情的に歌い上げる豊嶋のゆたかな音色が鮮やかな旋律を彩り描いていきます
2021/12/01 00:00 注目アイテム
井上道義 ショスタコーヴィチ・シリーズ第5弾!新日本フィルとの交響曲第8番(SACDハイブリッド)
井上道義のショスタコーヴィチ最新盤は、新日本フィルとの2021年7月のライヴ録音です。交響曲第8番では、堅固に構築された音楽で、激しい葛藤と悲しみのレクイエムを聴かせます。過去に幾度も共演を重ねた新日本フィルは、コンサートマスターの崔文洙を中心として、美しく壮烈な響きで井上に応えました。一方ダンサブルな「ステージ・オーケストラのための組曲」(「ジャズ組曲第2番」)は瑞々しく鮮やかな演奏で、明るくアルバムを締めくくります
2021/09/01 00:00 注目アイテム
井上道義&大阪フィル ショスタコーヴィチ・シリーズ第4弾!交響曲第2番&第3番(SACDハイブリッド)
各方面から絶賛を博している井上道義のショスタコーヴィチ。2018年3月に大阪・フェスティバルホールにて行われた井上道義&大阪フィルのショスタコーヴィチ・シリーズ第4弾となる交響曲第2番・第3番のライヴ・レコーディング盤の登場です。共に混声合唱を含み、若きショスタコーヴィチが実験的ともいえる斬新なアイデアと前衛的な手法を盛り込んだこれらの交響曲においても、オーケストラを知り尽くした井上道義は魂みなぎる熱演を繰り広げています
2021/07/06 18:00 注目アイテム
井上道義の大阪フィル首席指揮者として最後の定期演奏会のライヴ録音!ショスタコーヴィチ“第11番「1905年」”
大阪フィルの首席指揮者として最後となった2017年2月の定期演奏会。ショスタコーヴィチの“交響曲第11番「1905年」”のライヴ・レコーディング。ショスタコーヴィチ演奏の第一人者として日本のみならず、世界的にも高い評価を受ける井上道義の渾身の演奏です
2017/05/24 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定〉伊福部昭の“日本組曲”が2017年熱狂の日音楽祭で井上道義&新日本フィルにより再演!初演CDを復刻!
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭2017で再演される伊福部昭の“日本組曲”。1991年にこの作品を初演した井上道義と新日本フィルハーモニー交響楽団が、再演でも演奏します。今回タワレコ限定で、この初演時の演奏を収めたアルバムが数量限定で再プレスされます。この機会をお見逃しなく!
2017/04/25 00:00 注目アイテム
井上道義『ショスタコーヴィチ交響曲全集 at 日比谷公会堂』BOXで一挙に登場!
日比谷公会堂にて、2007年に行なわれた「ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏会 at 日比谷公会堂」は計1万人を上る観客を動員し、国内外の各オケが競うように快演を生み、各方面で絶賛の嵐を受け、大成功を収めました。当アルバムは一部2016年の公演を入れて全集となりました
2016/10/21 18:00 注目アイテム
いよいよスタート!2012年のNHK大河ドラマ『平清盛』のサントラがリリース
当代きっての人気作曲家、吉松隆が満を持しての初大河!2012年のNHK大河ドラマ《平清盛》(通算50作目)は、主演の松山ケンイチほか豪華キャストに加え、吉松隆が初めて音楽を担当することでも既に各方面の話題になっています
2012/01/04 19:25 注目アイテム