アンブロワジーヌ・ブレ

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クリストフ・ルセ&レ・タラン・リリク/リュリ:抒情悲劇《アティス》(3枚組)
ジャン=バティスト・リュリの抒情悲劇《アティス》。クリストフ・ルセ&レ・タラン・リリクの新録音がヴェルサイユ宮殿のレーベルChâteau de Versaillesから登場。ソリストには、レイナウト・ファン・メヘレンを表題役に、マリー・リス、アンブロワジーヌ・ブレなどが参加。コルネール・ブロンデットとルセが2台の鍵盤楽器に向かい、バス・ド・ヴィオロンのエマニュエル・ジャック、ヴィオールのミリアム・リニョルなど充実の通奏低音陣にも注目です
2023/11/29 00:00 注目アイテム
アラルコン&カペラ・メディテラネア/モンテヴェルディ:歌劇《ポッペーアの戴冠》(DVD+ブルーレイ)~日本語字幕、日本語解説付き!
ヴェルサイユ宮殿王室歌劇場で収録されたテッド・ハフマン演出、レオナルド・ガルシア・アラルコン&カペラ・メディテラネアによるモンテヴェルディ:歌劇《ポッペーアの戴冠》の映像が登場。日本語字幕付き。解説(日本語、仏語、英語、独語)、歌詞(オリジナル伊語、日本語・仏語・英語・独語訳)入り200ページを超えるフルカラー・ブックレット付属
2023/09/26 00:00 注目アイテム
2022年オペラ=コミック座で上演!ドゥヴィエル主演、ピション&ピグマリオン~ドリーブ:歌劇《ラクメ》
今作は2022年に上演された鬼才ロラン・ペリーの演出による、オペラ=コミック座の新制作ドリーブの“歌劇《ラクメ》”。タイトル・ロールはサビーヌ・ドゥヴィエル。“マタイ受難曲”で2022年度のレコード・アカデミー賞金賞に輝いたラファエル・ピション率いる古楽アンサンブル、ピグマリオンが“ラクメ”の初演地であるオペラ=コミック座で鮮やかな歌唱と演奏を繰り広げています。日本語字幕付き
2023/09/11 00:00 注目アイテム
全曲盤新録音!クリストフ・ルセ&レ・タラン・リリク~リュリ:アシとガラテー(2枚組)
リュリ最後のオペラ“アシとガラテー”。30年ほど前にミンコフスキが全曲録音して以来、久々の全曲録音の登場となります。演奏はクリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリク、そして歌唱陣も今最前線で活躍する歌手が顔をそろえた超強力盤。2021年7月ジャン=バティスト・リュリ音楽院で録音されました
2023/01/18 00:00 注目アイテム
ルセ&レ・タラン・リリク~リュリ:抒情悲劇“プシュケ”(2枚組)
クリストフ・ルセ&レ・タラン・リリクの最新録音は、ジャン=バティスト・リュリの抒情悲劇第6作“プシュケ”。この牧歌的神話劇を、本場ヴェルサイユの王室歌劇場を舞台に鮮やかに現代に甦らせます。題名役を務めるアンブロワジーヌ・ブレに、シリル・オヴィディ、デボラ・カシェなどフランス古楽界の名歌手が出演
2022/12/01 00:00 注目アイテム
エルヴェ・ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルがサリエリとモーツァルトのレクイエムを録音!
モーツァルト未完の“レクイエム”と、歌劇界引退直後のサリエリが自身のために作曲した“レクイエム”とのカップリングで、ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルが録音!ニケはモーツァルトでは一般的なジュスマイヤー補筆版を用いながら、緩急豊かに圧倒的なドラマを描き、古楽器での録音はこれが初となるサリエリでも、作曲者自身の旧作からの引用などオペラの劇的語法が豊かに活かされた、曲本来の真価を余すところなく引き出してゆきます
2022/09/23 00:00 注目アイテム
世界初録音!ルセ&レ・タラン・リリクによるリュリ:宮廷バレエ“ヴィーナスの誕生”
ジャン=バティスト・リュリ作品の普及と録音に心血を注ぐクリストフ・ルセとレ・タラン・リリク。今回宮廷バレエ(バレ・ロワイヤル)作品に初挑戦し、1665年初演の“ヴィーナスの誕生”を世界初録音!宮廷バレエはフランス王ルイ14世時代に発達した舞踊劇で、声楽が入る点でオペラ的な要素も強く、リュリの真骨頂が発揮されています
2021/07/06 00:00 注目アイテム