ライプツィヒ聖トーマス教会合唱団

検索結果:7件
カテゴリで絞り込む
ライツェ&聖トーマス教会合唱団、ベルリン古楽アカデミー/J.S.バッハ:ヨハネ受難曲(1724年初稿版)(2枚組)~「ヨハネ受難曲」初演300周年記念!
初演からちょうど300年にあたる2024年、“初演者”である聖トーマス教会合唱団と、2021年9月にJ.S.バッハ以後第18代目のカントルに就任したアンドレアス・ライツェが「1724年初稿版」のレコーディングをリリース!演奏形態も歴史的な慣例に従い、トーマス教会のオルガンの周りに演奏者を配置して行われました。300年の時を経て甦る初演当時の響きをお楽しみください
2024/03/15 00:00 注目アイテム
アンドレアス・ライツェ&聖トーマス教会合唱団、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管によるJ.S.バッハ:ミサ曲 ロ短調(2枚組)
約800年にもおよぶ歴史を持つライプツィヒの少年合唱団、聖トーマス教会合唱団。2021年9月、聖トーマス教会合唱団第18代カントルにアンドレアス・ライツェが就任しました。カントルとしての最初の録音に選んだのはJ.S.バッハの“ミサ曲ロ短調”!
2023/06/15 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉R.マウエルスベルガー/バッハ:マタイ受難曲、ミサ曲ロ短調~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第13弾!
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第13弾。旧東独が総力を挙げて収録したバッハの宗教作品のうち、今年没後50年に当たるルドルフ・マイエルスベルガー指揮による代表的名盤の「マタイ受難曲」と、「ロ短調ミサ」の2作品を世界初SACD化音源としてリリース。バッハ所縁のこれらの音源はETERNAレーベルの中枢を成す録音であり、ソリストや合唱団含め当時を代表するメンバーを集めて収録された歴史的録音です
2021/05/26 14:00 注目アイテム
聖トーマス教会合唱団『バッハ:クリスマス・オラトリオ』2018年ライヴがCDと映像で発売!
2018年12月に録音された当盤の指揮は、2016年より第17代トーマスカントルに就任したゴットホルト・シュヴァルツ。ソリストには、ドイツ・バロック音楽最高の名唱ドロテー・ミールズ、福音史家にはライプツィヒ出身で聖トーマス教会少年合唱団出身のパトリック・グラールなど、注目の歌手陣が名を連ねています
2019/10/04 00:00 注目アイテム
ハンス=ヨアヒム・ロッチュ&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管の1975/76年録音!J.S.バッハ“ヨハネ受難曲”の名盤!(2枚組)
1972年から1991年まで、第30代ライプツィヒ聖トーマス教会のカントール(音楽監督)を務めたハンス=ヨアヒム・ロッチュ。1975/76年録音の“ヨハネ受難曲”はロッチュ指揮の代表盤ともいえる名盤。福音史家のペーター・シュライヤー、イエスのテオ・アダムなどオールスターキャストのソリスト、合唱団及びオーケストラによる伝統を感じさせる風格のある演奏が展開されています
2019/04/10 00:00 注目アイテム
聖トーマス教会合唱団の名作ドキュメンタリーとJ.S.バッハの“マタイ受難曲”と“ミサ曲ロ短調”を収めた映像BOXが登場!
1212年に創設された世界で最も歴史ある少年合唱団で、バッハ自身がカントールを務めた聖トーマス教会合唱団。歴史と伝統を誇る合唱団の名作ドキュメンタリーと、800周年記念として聖トーマス教会で行われた“マタイ受難曲”、2013年のライプツィヒ・バッハフェスティヴァルのクロージング・コンサートで演奏された“ミサ曲ロ短調”をまとめてBOX化!
2018/11/15 00:00 注目アイテム
古楽の名人集団! フライブルク・バロック・オーケストラの来日記念盤はバッハの名曲2タイトル
「古楽オケのウィーン・フィル」とも称される名人集団フライブルク・バロック・オーケストラが、バッハの名曲中の名曲、ブランデンブルク協奏曲を録音、ミサ曲ロ短調を映像収録しました。2014年2月来日にぴたりと合わせた来日記念盤です。
2014/01/16 17:00 注目アイテム