ハイレゾ音源やハイレゾ対応のヘッドホンなど、クラシック音楽をとびきり良い音で楽しむためのアイテムをご紹介します。
「北欧のシンフォニスト」と謳われ、生涯に交響曲を6曲完成したニールセン(1865~1931)が生誕150年を迎えました。この機会に、その肖像がデンマークの紙幣に使われるほどデンマーク国民に愛された作曲家の音楽世界を味わっていただければ幸いです。
クラシック音楽は、スコア(楽譜/総譜)を見ながら聴くともっと楽しい!こちらのページではポケット・スコアを作曲家の名前から探すことができます。
ワーナーとの統合により、事実上流通が終了した『EMIロゴ』のクラシック商品。今回はメーカーの倉庫に残っていたEMIロゴ商品から、CD約100タイトルを大幅値引きにて販売します。もちろん、在庫限り。EMIロゴの新品CDを手に入れる最後のチャンスです! この機会をお見逃しなく!!
往年のウィーンの名ヴァイオリニスト、ヴォルフガング・シュナイダーハン(1915.5.28~2002.5.18)の生誕100年を記念し、彼がヴァイオリニストとして歩んだ道を、残された録音より追跡しました。2017年、没後15年にその後に発売されたCDを反映させました
クラシック・ファンだけでなく、普段クラシックを聴かないという方にも、クラシックの魅力をもっと広めたい、という思いでタワーレコードが企画したシリーズ「PREMIUM CLASSICS」の第2回が発売となります! これだけは聴いておきたいクラシックの名曲+αをラインナップし、1CD各1,200円+税、2CD各1,800円+税というお手頃価格でご提供します
『アマデウス』『不滅の恋/ベートーヴェン』『ショパン 愛と哀しみの旋律』など作曲家の伝記的映画から、『マエストロ!』『25年目の弦楽四重奏』『のだめカンタービレ』といったクラシック音楽を題材にした映画まで、映像商品(DVD/Blu-ray)をまとめました。
バッハの音楽はジャンルを超えた人類の遺産!クラシックファンはもちろん、特にクラシック好きというわけではないけれど、バッハは聴いてみたい…という方に、とっておきのCDを紹介します。グレン・グールドによるバッハのCDをまとめた付録付き。
アメリカを代表する名指揮者で、ミュージカル『ウェストサイド・ストーリー』で大成功を収めた作曲家でもあったレナード・バーンスタイン(1918年8月25日~1990年10月14日)。今年は彼の没後25年にあたり、各社から高音質CDやボックス・セットのリリースが予定されています。ここでは彼の代表盤をご紹介いたします。
1965年、黒髪、美貌のアルゼンチン出身のピアニスト、マルタ・アルゲリッチは、その圧巻のテクニックと情熱的な演奏によりショパン国際コンクールで優勝し、一気にスターダムに駆け上がりました。それからちょうど50年が経過し、各社から彼女のCDや映像作品が続々とリリースされます! この機会に彼女の芸術により深く、より幅広く触れていただければ幸いです。
音楽をより深く楽しんでいただくための特別企画「極めるシリーズ」。第4回は「24の前奏曲」がテーマ。有名なショパン、スクリャービン、ドビュッシー、ショスタコーヴィチの4作品に加え、チェルニーやキュイなど珍しい作曲家の作品もご紹介します。
3月21日に生誕330年を迎える作曲家ヨハン・セバスティアン・バッハ。タワーレコードでは、音楽の父と言われるバッハをより知って頂くために、入門編のStep1から、コア・ユーザー向けのStep4まで、段階を踏んでバッハの世界を深くご紹介します!
2015年3月20日はロシアが生んだ20世紀を代表する巨匠ピアニスト、スヴャトスラフ・リヒテル(1915.3.20~1997.8.1)の生誕100年となる誕生日です。巨匠の生誕100年を記念してレコード芸術2015年7月号では40ページからなる特集記事も組まれました。ここでは、リヒテルの現在入手できる代表的なCDやDVDをご紹介いたします。
音楽をより深く楽しんでいただくための特別企画「極めるシリーズ」。今回は「時代楽器で味わうピアノ・ソナタ」がテーマ。近年ますます注目が集まる時代楽器(歴史的ピアノ)の魅力を、さまざまな作曲家のソナタとともにご紹介します。
2015年発売のクラシック高額商品/ボックスセット(CD/輸入盤)を系統別に分類しまとめています。随時更新。
音楽をより深く楽しんでいただくための特別企画「極めるシリーズ」。クラシックの第2回は「古典派のレクイエム」がテーマ。モーツァルトとケルビーニの作品を中心に、編曲作品やサリエリ、ジュスマイヤー、ライヒャなどの同時代人によるレクイエムをご紹介します。
ロシア出身のヤッシャ・ハイフェッツ(1901~1987)は超絶的なテクニックとスタイリッシュでスピーディーな演奏で20世紀ヴァイオリン界を席巻した大ヴァイオリニストです。19世紀的なロマンティシズムを体現した巨匠フリッツ・クライスラー(1875~1962)とハイフェッツは偶然の一致で同じ2月2日生まれ。この二人には、同じ1923年、関東大震災の年に来日したことも共通しています。2大名手の誕生日を記念した特集です。
ウィーン出身のフリッツ・クライスラー(1875~1962)は「愛の喜び」「愛の悲しみ」などの親しみやすい作品と、ロマンティックで情趣あふれる演奏でジャンルを超えて愛された名ヴァイオリニストです。超絶技巧でスリリングな演奏で新しい美意識を生んだヴァイオリニスト、ハイフェッツ(1901~87)とは偶然の一致で同じ2月2日生まれ。2大名手の誕生日を記念した特集です。
音楽をより深く楽しんでいただくための特別企画「極めるシリーズ」。クラシックの第1回は「ピアノで聴くシンフォニー」がテーマ。ベートーヴェンからショスタコーヴィチまで、とっておきのアルバムをご紹介します。
その道のプロ(専門家)が、日常生活をより豊かに快適にするノウハウから業界の最新動向、読み物コラムまで、多彩なコンテンツを発信している生活総合情報サイトAll About(オールアバウト)。そのAll Aboutの企画で、タワーレコード、HMV、山野楽器の8名のクラシック担当者が2014年のベストCDを選出しました。「クラシックCDアワード 2014」発表です!


















