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生誕75周年記念、21歳のエルヴィスが2010年に聴かせるロックンロール

掲載: 2010年12月06日 13:00

更新: 2010年12月09日 16:38

国内盤には、タワレコ特典として先着でポスターをプレゼント!

キング・オブ・ロックンロール“エルヴィス・プレスリー”33年振りの新録音作品!アーティストに多大な影響を与えたキング・オブ・ロックンロール=エルヴィス。生誕75年となる2010年、エルヴィス・プレスリー・エンタープライズとラスヴェガスで行われているシルク・ドゥ・ソレイユの公演『Viva ELVIS』との協力のもと、「21歳のエルヴィスがこの21世紀にニュー・アルバムを制作したらきっとこんなサウンドを創り出していたに違いない」というコンセプトにもとづき、エルヴィスと彼の音楽を21世紀に讃えて、全く新たな方法論(エルヴィスのヴォーカルトラックを残しつつ、新たなるサウンドを革新的にクリエイト)で制作が行なわれた。その過程ではエルヴィスが残した無数のアルバム、フィルム、ライヴ録音、インタビュー他、3,000時間以上を費やして聴き直し、曲を17,000以上サンプリング。プロデューサーにはシルク・ドゥ・ソレ・イユの音楽プロデューサーを務めるHugo Bombadire & Erich Letourneau。エルヴィスの音楽を未来の世代へつなぐ架け橋となる作品が完成した。収録曲はまさにエルヴィスのベスト盤という選曲になっている。日本盤のみのボーナス・トラックとして福原美穂と擬似デュエットした「ラヴ・ミー・テンダー」、JXL「ア・リトル・レス・カンヴァセーション」のJXLラジオ・エディット・リミックスを収録。

タワレコ特典ポスター参考画像↑