毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2018年11月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
大好評の日本限定企画SACDシングルレイヤー・シリーズ。今回は、2012年度レコード・アカデミー大賞を受賞した「ベルク&ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲集」が登場!同じくレコード・アカデミー賞(室内楽部門)を受賞したフランクのヴァイオリン・ソナタ、そしてベザイデンホウトとのバッハのソナタ集、というラインナップ。3タイトルで、ファウストの使用楽器が異なるのもポイントです
ウィーン出身の名ピアニスト、バドゥラ=スコダ(1927~)とデムス(1928~)が1978年と2007年に録音したシューベルトの4手ピアノのための作品集がCD化。二人とも2018年現在、90歳を超える現役ピアニストという非常におめでたいデュオによる、お得意の作品集をお楽しみください!
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2018年10月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
世界最高峰のコンクール、アドルフ・サックス国際コンクールにおいて第2位を受賞するなど、クラシック・サクソフォン界を牽引する注目の若手サクソフォン奏者、上野耕平。 サクソフォンの新たな魅力や可能性を拡大したこれまでのアルバムで彼の凄演をお楽しみください
日本を代表するファッションデザイナー・高橋盾の脳内を解き明かす。「UNDERCOVER」創作の秘密に迫るSWITCH秋のファッション大特集!
2010年にバーンスタイン没後20年記念として発売されたCD60枚、32人の作曲家による110曲のシンフォニー録音で回顧する完全限定盤『シンフォニー・エディション』が、2018年のバーンスタイン生誕100年を記念して再プレスされました!
古楽を中心に注目演奏を続々とリリースしている人気レーベル「Alpha」。クルレンツィス&ムジカエテルナにカフェ・ツィマーマン、レオンハルトの演奏まで収めた廉価BOXで2017年秋に大ヒットしました。好評に応えて、この度、再プレスが決定しました!
これまでに幾度となくメディアを変えてリリースされてきた1977年の伝説のライヴ。BOX化にあたり、交響曲は2014年にBlu-ray Audio発売時に行なわれたリマスターに更に手を加え、協奏曲は新たにリマスタリングが行なわれています。未発表写真が掲載されるブックレットも魅力です!
番組では20世紀最大の歌姫、マリア・カラスが目指したオペラとは何か?そして伝説と呼ばれる秘密はどこにあるのか?歌姫の壮絶な人生に迫ります
毎月一度、日経新聞の日曜版に掲載される「名作コンシェルジュ」は、音楽評論家、鈴木淳史氏による一ひねりあるセレクションと、蒙を啓かれるような名文により、クラシック・ファンのみならず、多くの音楽ファンの注目を集めています。2018年5月13日に紹介されたのは、リヒテルとボロディン四重奏団によるシューベルトのピアノ五重奏曲“ます”です
Eテレ 毎週金曜 午後9時30分の「ららら♪クラシック」、4月13日(金)放映の「解剖!伝説の名演奏家『幻の指揮者ムラヴィンスキー』」が大きな反響を呼んでいます。楽員や夫人の証言のもと、東西冷戦の時代を生きた旧ソ連の名指揮者の芸術的信念を追った内容で、とくに番組中で流れたショスタコーヴィチの交響曲第5番の演奏に注目が集まっています
毎月一度、日経新聞の日曜版に掲載される「名作コンシェルジュ」は、音楽評論家、鈴木淳史氏による一ひねりあるセレクションと、蒙を啓かれるような名文により、クラシック・ファンのみならず、多くの音楽ファンの注目を集めています。2018年4月8日に紹介されたのは、フリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団によるR.シュトラウス“ツァラトゥストラはかく語りき”&“英雄の生涯”です
ロシア出身でスイスを拠点に活躍した名ピアニスト、マガロフ(1912~1992)がLP時代に英デッカ、蘭フィリップスにセッション録音した音源、そして1988年にスイス、モントルーでスイス・ロマンド放送がライヴ録音した音源が収められています。2018年1月18日に発売され、好評のため瞬く間に売り切れましたが、今回少ない数ですが再入荷しました。お求めはお早めに!
















