2020年3月12日(木)、ドイツを拠点に、日本を代表するピアニストとして活躍を続けている河村尚子さんのアルバム「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集(1)悲愴&月光」が「第12回CDショップ大賞2020・クラシック賞」を受賞しました
ヴァイオリニストの徳永慶子さんが参加したアタッカ四重奏団の「キャロライン・ショウ: オレンジ」」が第62回グラミー賞(2019年度)最優秀室内楽賞を受賞。受賞を記念して、限定ピクチャーアナログLPが限定発売されます!
2018年10月、バンクシーの代表作《風船と少女》がオークションで落札された瞬間にシュレッダーで断裁される事件が発生。2019年1月、小池百合子都知事がバンクシーらしき作品を「カワイイねずみ」とツイート。これらによりバンクシーという名前が日本中に知れ渡ることとなりました。さらに、2020年は横浜、東京、大阪と3か所で展覧会が開催されることも決定。そこで、この特集では現在進行形の謎に包まれた覆面アーティストを追いかけます。ブリストル、ロンドン、パレスチナ、そして、東京。その足跡からは今という時代とアートのあり方が見えてくるのです。
ヴァイオリニストの徳永慶子さんが参加したアタッカ四重奏団のCD「キャロライン・ショウ: オレンジ」」が第62回グラミー賞(2019年度)最優秀室内楽賞を受賞しました!
第77回ゴールデン・グローブ賞受賞結果! 今回は、すでに日本の映画ファンにもなじみの作品多数ということで、要注目でした。
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年1月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。 【特典】先着:レコードアカデミー賞冊子(限定数満了次第終了)
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2019年12月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
モーツァルトと同時代のロシアの作曲家、イタリアに学んだベレゾフスキーの珍しい世俗作品集で、クルレンツィスはシンフォニア ハ長調と2曲のオペラ・アリアを指揮しています。これら3曲は世界初録音でした。SACDハイブリッド盤で、録音も極めて優秀です。在庫が無くなり次第、販売終了となります!
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2019年11月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
2019年10月13日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。鈴木淳史氏は、ギョーム・ド・マショー(1300頃~1377)を「一人でミサの通常文すべてに多声による音楽をつけた」世界初の作曲家とし、アンサンブル・オルガヌムの演奏は「呪術めいた雰囲気」と「不協和音の応酬がとんでもない迫力」をもち、「キリスト教が当方からやって来た」事実を示していると論じています
イザベル・ファウストのモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全集のSACDシングルレイヤー盤。角田郁雄氏の技術監修、日本限定発売、限定生産です
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2019年10月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
2019年9月8日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「セルの音楽は冷たくもあり、同時に熱い。同様に彼の演奏は、高貴でありながら、俗っぽさも感じさせる。それは、尊大さが魅力でもあるワーグナーの音楽とどこか重なり合う…」(音楽評論家 鈴木淳史)
韓国のYEDANG CLASSICSは2001年にロシアよりクラシック音源のアジアでの独占販売権を得て、多くのCDをリリースしてきました。放送音源が多く、他では求めにくい貴重な録音が多く含まれています。これはその集大成となる100枚組廉価BOX。半年ぶりの再々生産!しかも大特価です!!
2019年7月14日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「耽美といっていいほどの色彩性。この曲が作られたのは、サイケデリックの時代だった。聴いているうちにトリップしてきて、まさにヤバい世界」(音楽評論家 鈴木淳史)
藤田真央が第2位に入賞し、話題となっている第16回チャイコフスキー国際コンクール。ヴァイオリン部門では、2011年に1位無しの第2位に入賞した経験のあるロシアのセルゲイ・ドガディン(30)が念願の優勝。ロサンゼルス在住でアメリカから出場した金川真弓(かながわ・まゆみ)は4位に入賞しました


















