毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年1月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。 【特典】先着:レコードアカデミー賞冊子(限定数満了次第終了)
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2019年12月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
モーツァルトと同時代のロシアの作曲家、イタリアに学んだベレゾフスキーの珍しい世俗作品集で、クルレンツィスはシンフォニア ハ長調と2曲のオペラ・アリアを指揮しています。これら3曲は世界初録音でした。SACDハイブリッド盤で、録音も極めて優秀です。在庫が無くなり次第、販売終了となります!
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2019年11月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
2019年10月13日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。鈴木淳史氏は、ギョーム・ド・マショー(1300頃~1377)を「一人でミサの通常文すべてに多声による音楽をつけた」世界初の作曲家とし、アンサンブル・オルガヌムの演奏は「呪術めいた雰囲気」と「不協和音の応酬がとんでもない迫力」をもち、「キリスト教が当方からやって来た」事実を示していると論じています
イザベル・ファウストのモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全集のSACDシングルレイヤー盤。角田郁雄氏の技術監修、日本限定発売、限定生産です
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2019年10月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
2019年9月8日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「セルの音楽は冷たくもあり、同時に熱い。同様に彼の演奏は、高貴でありながら、俗っぽさも感じさせる。それは、尊大さが魅力でもあるワーグナーの音楽とどこか重なり合う…」(音楽評論家 鈴木淳史)
韓国のYEDANG CLASSICSは2001年にロシアよりクラシック音源のアジアでの独占販売権を得て、多くのCDをリリースしてきました。放送音源が多く、他では求めにくい貴重な録音が多く含まれています。これはその集大成となる100枚組廉価BOX。半年ぶりの再々生産!しかも大特価です!!
2019年7月14日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「耽美といっていいほどの色彩性。この曲が作られたのは、サイケデリックの時代だった。聴いているうちにトリップしてきて、まさにヤバい世界」(音楽評論家 鈴木淳史)
藤田真央が第2位に入賞し、話題となっている第16回チャイコフスキー国際コンクール。ヴァイオリン部門では、2011年に1位無しの第2位に入賞した経験のあるロシアのセルゲイ・ドガディン(30)が念願の優勝。ロサンゼルス在住でアメリカから出場した金川真弓(かながわ・まゆみ)は4位に入賞しました
名ヴァイオリニスト、ジャン=ジャック・カントロフの子息である俊英ピアニスト、アレクサンドル・カントロフ(1997~)が、藤田真央が第2位に入ったことで話題のチャイコフスキー国際コンクールで優勝。藤田真央と同様に10代から注目を集めていたピアニストが、コンクール優勝により世界的名演奏家へと飛翔することでしょう
2019年6月28日(日本時間)、第16回チャイコフスキー国際コンクール・ピアノ部門にて、日本人ピアニスト・藤田真央(ふじたまお)の第2位入賞が発表されました。藤田真央は1998年東京生まれ。現在20歳、東京音楽大学3年生。ここでは彼が今までリリースした4枚のCDをご紹介いたします
瞬く間に完売した、イザベル・ファウストの「バッハの無伴奏」SACD シングルレイヤー盤。完売のたびにお問合わせ殺到の超人気タイトルを、お客様の熱い要望にお応えして、このたび期間限定再プレスされることとなりました。レーベルとの契約に基づく完全限定生産品となりますので、この機会にぜひお求めください!
2019年6月9日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「微笑みをうっすらたたえたまま、表情を移ろわせず、ただ巨大化していく音楽。こりゃあ、大仏だ。なにかとてつもなくありがたい心地もして」(音楽評論家 鈴木淳史)
多くのメンバーに愛されるムードメーカー〈ゆったん〉こと斉藤優里。インドネシア・バリ島で撮影した乃木坂メンバーとして最初で最後となる写真集


















