名ヴァイオリニスト、ジャン=ジャック・カントロフの子息である俊英ピアニスト、アレクサンドル・カントロフ(1997~)が、藤田真央が第2位に入ったことで話題のチャイコフスキー国際コンクールで優勝。藤田真央と同様に10代から注目を集めていたピアニストが、コンクール優勝により世界的名演奏家へと飛翔することでしょう
2019年6月28日(日本時間)、第16回チャイコフスキー国際コンクール・ピアノ部門にて、日本人ピアニスト・藤田真央(ふじたまお)の第2位入賞が発表されました。藤田真央は1998年東京生まれ。現在20歳、東京音楽大学3年生。ここでは彼が今までリリースした4枚のCDをご紹介いたします
瞬く間に完売した、イザベル・ファウストの「バッハの無伴奏」SACD シングルレイヤー盤。完売のたびにお問合わせ殺到の超人気タイトルを、お客様の熱い要望にお応えして、このたび期間限定再プレスされることとなりました。レーベルとの契約に基づく完全限定生産品となりますので、この機会にぜひお求めください!
2019年6月9日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「微笑みをうっすらたたえたまま、表情を移ろわせず、ただ巨大化していく音楽。こりゃあ、大仏だ。なにかとてつもなくありがたい心地もして」(音楽評論家 鈴木淳史)
多くのメンバーに愛されるムードメーカー〈ゆったん〉こと斉藤優里。インドネシア・バリ島で撮影した乃木坂メンバーとして最初で最後となる写真集
タワーレコード梅田大阪マルビル店にてTHE YELLOW MONKEY「9999」の発売を記念致しまして、特大パネルを設置致します
去る2019年3月8日に世を去ったギーレン最高の名演の一つ。まさに”火花を散らす”ライヴの醍醐味が満載された演奏!2013年のタワーオンライン・クラシカルで最も売れた輸入盤がこの1枚でした。長らくメーカー品切れでしたが、今回久々にタワーレコード限定で再プレスされました。まだお持ちでない方は、ぜひこの機会にお求めください
Analogphonicは各メジャーレーベルからライセンスを受け、現地レーベルによるマスタリング、180グラム・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使用したドイツ・パラス社、またはオプティマム社によるプレスにより高品位LPを約100枚リリースしています。ここでは現在入手可能な44タイトルにつき、ご紹介いたします
アリス=紗良・オット初となる珠玉のフランス・ピアノ名曲集。夜の帳が降りてゆく昼と夜の狭間を表す《ナイトフォール》。"月の光"や"夢想""ジムノペディ"といった名曲を奏でたミステリアスな美しさのあるアルバムです
リヒテル(P)、ハイフェッツ(Vn)、カザルス(Vc)、ルービンシュタイン(P)等の名だたるソリストとフルトヴェングラーやカラヤンをはじめとする巨匠指揮者による名演が一堂に会します!ちょっとマニア心をくすぐる作品も散りばめてあり、いろいろな作品を聴き込んできた方にもお楽しみいただけるラインナップとなっています
シューベルト 257曲、ヴォルフ 176曲、ブラームス 116曲、レーヴェ 102曲、シューマン 70曲、R.シュトラウス 61曲、ベートーヴェン 53曲…。歌手陣はベルガー(S)110曲、ホッター(Br)93曲、アンダース(T)91曲、ライズナー(A)79曲、シュミット=ワルター(Br)72曲、シュヴァルツコップ(S)60曲…そしてベームの妻テアの録音も10曲収録されています!
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
空襲で自分のピアノを失いながらも1954年、17歳で日本音楽コンクール優勝(2位はフジコ・ヘミング)。パリ音楽院に留学し、一等賞(プルミエ・プリ)を獲得して卒業。帰国後、華やかに演奏活動を行ったものの、1963年の結婚を機に表舞台から姿を消したピアニスト。松岡三恵の驚くべき実力を刻印したCDが、読売新聞のコラムにより注目を浴びています
2019年2月11日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に、往年のドイツの巨匠指揮者、オットー・クレンペラーとしては珍しいレパートリーにあたる『J.シュトラウス2世:「こうもり」序曲 他』が取り上げられました



















