タワーレコード梅田大阪マルビル店にてTHE YELLOW MONKEY「9999」の発売を記念致しまして、特大パネルを設置致します
去る2019年3月8日に世を去ったギーレン最高の名演の一つ。まさに”火花を散らす”ライヴの醍醐味が満載された演奏!2013年のタワーオンライン・クラシカルで最も売れた輸入盤がこの1枚でした。長らくメーカー品切れでしたが、今回久々にタワーレコード限定で再プレスされました。まだお持ちでない方は、ぜひこの機会にお求めください
Analogphonicは各メジャーレーベルからライセンスを受け、現地レーベルによるマスタリング、180グラム・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使用したドイツ・パラス社、またはオプティマム社によるプレスにより高品位LPを約100枚リリースしています。ここでは現在入手可能な44タイトルにつき、ご紹介いたします
アリス=紗良・オット初となる珠玉のフランス・ピアノ名曲集。夜の帳が降りてゆく昼と夜の狭間を表す《ナイトフォール》。"月の光"や"夢想""ジムノペディ"といった名曲を奏でたミステリアスな美しさのあるアルバムです
リヒテル(P)、ハイフェッツ(Vn)、カザルス(Vc)、ルービンシュタイン(P)等の名だたるソリストとフルトヴェングラーやカラヤンをはじめとする巨匠指揮者による名演が一堂に会します!ちょっとマニア心をくすぐる作品も散りばめてあり、いろいろな作品を聴き込んできた方にもお楽しみいただけるラインナップとなっています
シューベルト 257曲、ヴォルフ 176曲、ブラームス 116曲、レーヴェ 102曲、シューマン 70曲、R.シュトラウス 61曲、ベートーヴェン 53曲…。歌手陣はベルガー(S)110曲、ホッター(Br)93曲、アンダース(T)91曲、ライズナー(A)79曲、シュミット=ワルター(Br)72曲、シュヴァルツコップ(S)60曲…そしてベームの妻テアの録音も10曲収録されています!
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
空襲で自分のピアノを失いながらも1954年、17歳で日本音楽コンクール優勝(2位はフジコ・ヘミング)。パリ音楽院に留学し、一等賞(プルミエ・プリ)を獲得して卒業。帰国後、華やかに演奏活動を行ったものの、1963年の結婚を機に表舞台から姿を消したピアニスト。松岡三恵の驚くべき実力を刻印したCDが、読売新聞のコラムにより注目を浴びています
2019年2月11日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に、往年のドイツの巨匠指揮者、オットー・クレンペラーとしては珍しいレパートリーにあたる『J.シュトラウス2世:「こうもり」序曲 他』が取り上げられました
“第69回NHK紅白歌合戦”にサラ・ブライトマンの出演が決定し、YOSHIKIとの夢の競演が、紅白のステージで実現!平成最後の大みそかの夜にNHKホールから、夢のコラボレーションが繰り広げられます
イタリアの映画監督、ベルナルド・ベルトルッチ氏が2018年11月26日、がんのため死去したことが発表された。享年77歳
女優の中谷美紀さんがウィーン・フィルのヴィオラ奏者で、ウィーン・フィル公認の凄腕アンサンブル「フィルハーモニクス」のメンバーとしても活躍しているティロ・フェヒナー氏との結婚を発表しました。「フィルハーモニクス」は2018年12月14~16日に東京、熊谷、大和での来日公演が予定されています
『男と女』『ある愛の詩』で知られる、フランスの、そして映画音楽を代表する作曲家、フランシス・レイ氏が亡くなったことが2018年11月7日発表された。



















