リヒテル(P)、ハイフェッツ(Vn)、カザルス(Vc)、ルービンシュタイン(P)等の名だたるソリストとフルトヴェングラーやカラヤンをはじめとする巨匠指揮者による名演が一堂に会します!ちょっとマニア心をくすぐる作品も散りばめてあり、いろいろな作品を聴き込んできた方にもお楽しみいただけるラインナップとなっています
シューベルト 257曲、ヴォルフ 176曲、ブラームス 116曲、レーヴェ 102曲、シューマン 70曲、R.シュトラウス 61曲、ベートーヴェン 53曲…。歌手陣はベルガー(S)110曲、ホッター(Br)93曲、アンダース(T)91曲、ライズナー(A)79曲、シュミット=ワルター(Br)72曲、シュヴァルツコップ(S)60曲…そしてベームの妻テアの録音も10曲収録されています!
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
空襲で自分のピアノを失いながらも1954年、17歳で日本音楽コンクール優勝(2位はフジコ・ヘミング)。パリ音楽院に留学し、一等賞(プルミエ・プリ)を獲得して卒業。帰国後、華やかに演奏活動を行ったものの、1963年の結婚を機に表舞台から姿を消したピアニスト。松岡三恵の驚くべき実力を刻印したCDが、読売新聞のコラムにより注目を浴びています
2019年2月11日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に、往年のドイツの巨匠指揮者、オットー・クレンペラーとしては珍しいレパートリーにあたる『J.シュトラウス2世:「こうもり」序曲 他』が取り上げられました
“第69回NHK紅白歌合戦”にサラ・ブライトマンの出演が決定し、YOSHIKIとの夢の競演が、紅白のステージで実現!平成最後の大みそかの夜にNHKホールから、夢のコラボレーションが繰り広げられます
イタリアの映画監督、ベルナルド・ベルトルッチ氏が2018年11月26日、がんのため死去したことが発表された。享年77歳
女優の中谷美紀さんがウィーン・フィルのヴィオラ奏者で、ウィーン・フィル公認の凄腕アンサンブル「フィルハーモニクス」のメンバーとしても活躍しているティロ・フェヒナー氏との結婚を発表しました。「フィルハーモニクス」は2018年12月14~16日に東京、熊谷、大和での来日公演が予定されています
『男と女』『ある愛の詩』で知られる、フランスの、そして映画音楽を代表する作曲家、フランシス・レイ氏が亡くなったことが2018年11月7日発表された。
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2018年11月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
大好評の日本限定企画SACDシングルレイヤー・シリーズ。今回は、2012年度レコード・アカデミー大賞を受賞した「ベルク&ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲集」が登場!同じくレコード・アカデミー賞(室内楽部門)を受賞したフランクのヴァイオリン・ソナタ、そしてベザイデンホウトとのバッハのソナタ集、というラインナップ。3タイトルで、ファウストの使用楽器が異なるのもポイントです
ウィーン出身の名ピアニスト、バドゥラ=スコダ(1927~)とデムス(1928~)が1978年と2007年に録音したシューベルトの4手ピアノのための作品集がCD化。二人とも2018年現在、90歳を超える現役ピアニストという非常におめでたいデュオによる、お得意の作品集をお楽しみください!
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2018年10月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
世界最高峰のコンクール、アドルフ・サックス国際コンクールにおいて第2位を受賞するなど、クラシック・サクソフォン界を牽引する注目の若手サクソフォン奏者、上野耕平。 サクソフォンの新たな魅力や可能性を拡大したこれまでのアルバムで彼の凄演をお楽しみください



















