MONSTA X 2021 SEASON’S GREETINGSリリースを記念して、タワーレコード限定で、スペシャルな特典が決まりました。
CRAVITY 2021 SEASON’S GREETINGSリリースを記念して、タワーレコード限定で、スペシャルな特典が決まりました。
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年12月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
B1A4の2021シーズングリーティング発売を記念して、タワーレコード限定でスペシャル特典が決まりました。
11/13(金)のNHK総合「あさイチ」の「特選!エンタ」コーナーに村治佳織が生出演!アルバム『ディズニー・ゴーズ・クラシカル』より「パート・オブ・ユア・ワールド」《リトル・マーメイド》をスタジオ生演奏しました。11/14(土)テレビ朝日系「題名のない音楽会」にも出演し、こちらでは押尾コータロー、マーティ・フリードマンとジャンルの垣根を超えた即興セッションを披露!
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年11月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
2020年に生誕250周年を迎えたベートーヴェンの名曲 交響曲第5番「運命」をはじめ、ドヴォルザークの“新世界”、Wヴァイオリンによるサラサーテの“ツィゴイネルワイゼン”などがTSUKEMEN独自のアレンジによる“時短”バージョンで収録。10月13日(火)には「徹子の部屋」に出演し、時短クラシック 徹子の部屋 スペシャルメドレーを披露!!
2020年10月4日(日) に放映されたNHK Eテレの番組『クラシック音楽館』で、7月に惜しくも亡くなったロシアの作曲家ニコライ・カプースチンが取り上げられました。番組内で取り上げられた作品が収録されたアルバムをご紹介いたします
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年10月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
ロシアの現代音楽界を代表するコンポーザー=ピアニストとして日本でも人気のニコライ・カプースチンさんが7月2日に亡くなりました。謹んでご冥福をお祈りいたします
フランスのオルガン奏者、オリヴィエ・ヴェルネ(1964年9月30日ヴィシー生まれ)がオーナーを務めるligia digitalレーベルは、女性作曲家の作品や器楽や声楽の珍しい作品などを取り上げるマニアックな内容で知られています。数年間、日本の代理店が無い状態でしたが、この度、新たな代理店により再取り扱いをすることとなりました。ここでは近年のカタログを中心にご紹介いたします
2004年にブルージュ国際古楽コンクールのフォルテピアノ部門で最高位を獲得、フォルテピアノのスペシャリストとして他にも多くの受賞歴を持つアムステルダム在住のピアニスト七條恵子によるサティ・アルバムです。サティ時代のエラール・ピアノを用いた録音で、美しい響きが空間を満たす珠玉の一枚となっています
ALTUSより〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉シリーズが始動!現在、ベルリン・ドイツ響とのライヴ4タイトル、ミュンヘン・フィルとのライヴ2タイトルがリリースされています。編集ミスのため一時販売を見合わせていた「ベルリン・ドイツ交響楽団編: シューベルト: 交響曲第7(8)番、ブルックナー: 交響曲第9番」(PALTSA001)は良品が入荷し、販売を再開いたしました
作曲家で指揮者だった父・尾高尚忠氏が39歳で亡くなる直前(忠明氏は当時3歳)、日本交響楽団(現NHK交響楽団)との最後の定期演奏会で取り上げたのがブルックナーの第9で、その話を母から聞かされて始めから特別な思いを抱いていたそうです。そしてカール・シューリヒト指揮ウィーン・フィルによるLPレコードで初めて作品に接します…
1971年の創立以来、フォンテックは日本の音楽家を中心に、後世に残すべき創作・演奏作品のソフトをリリースしてまいりました。来年2月に創立50年を迎えるにあたり、<フォンテック名盤セレクション>は、アーティストのメッセージとともに、期間限定・無料で既発売CDから選りすぐりの音楽をお届けいたします。音楽芸術を愛する皆様、また在宅勤務や外出がままならない状況を余儀なくされている多くの方々に、お楽しみいただくことを願っております。(フォンテック)



















