BTS楽曲の花様年華STORYを絵本に詰め込んだ、HYBE公認・全5巻の『GRAPHIC LYRICS with BTS』シリーズ。2020年に韓国で刊行され、ベストセラーとなり今では入手困難となった本作の、待望となる日本語版がついに誕生
SACDシングルレイヤー盤(2022年リマスタリング)。ハルモニア・ムンディ・フランス・レーベルからハイレゾ音源をライセンスしてSACDリマスタリングを施した、日本独自企画盤です。(1)ファウスト、ケラス、メルニコフ、そしてエラス=カサド&FBOによるベートーヴェンの三重協奏曲、(2)エラス=カサドとパリ管による《春の祭典》&ファウストとのエトヴェシュ《アルハンブラ》、(3)ファウスト、ケラス、メルニコフによるベートーヴェンのピアノ三重奏曲集
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2022年12月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2022年11月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
バンベルク交響楽団の名誉指揮者、ヘルベルト・ブロムシュテット。両者が2017/18年シーズンの終わりにバンベルク・コンサートホールで行ったマーラー“交響曲第9番”のコンサートのライヴ録音。情念的な音楽とは一線を画す格調高い演奏です。2022年10月15日に再入荷します。ブロムシュテットは同曲を2022年10月15日と16日にNHK交響楽団とともに演奏。大きな反響を呼びました
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2022年10月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
ギーゼキングが1923年から1956年にかけてコロンビア・グラフォフォン(SPとLP)、ホモコード(SP)の各レーベルに録音した全音源を収録。オリジナルマスターよりフランスのアヌシーにあるArt & Son Studio にて、2022年に192kHz /24bitリマスター。リマスタリングでは、オリジナル・マスターテープから、オリジナルの78回転SPおよびLPマトリックスなど、入手可能な最良のソースから作成されています
フランス、リヨン出身のドイツ人ピアニスト、ヴァルター・ギーゼキング(1895-1956)。バッハやベートーヴェンといった古典からシェーンベルクなどの20世紀の作曲家の作品まで幅広いレパートリーを誇ったピアニストですが、特にドビュッシーの最高の解釈者として今なお評価されています。良質な復刻でピアノ・ファンから信頼を寄せられている「APR」から登場する今回の2枚組のセットは、1931年から1949年までに録音されたコロムビア録音です
50年にもわたる吹奏楽の大ヒット・シリーズ「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」の記念すべき第1作(1972年8月リリース)。今回初「SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション」化が実現。売当時の最新技術だったSQ4(4チャンネルの「クアドラフォニック」)のオリジナル4chミックス・マスター音源を日本のソニー・ミュージックスタジオにて世界で初めてDSDマスタリングを施し、SA-CD 2chもCDも再生可能なハイブリッド・ディスクでの発売となります
ECM NEW SERIES の長らく製造中止になっていたタイトルの中から、現地で製造再開となったものがございますのでご案内いたします。商品をご注文いただければ、現地より入荷次第、出荷させていただきます。(タワーレコード)
櫻坂46の4thシングル『五月雨よ』の活動期間をもってグループを卒業し、約7年間の活動に幕を閉じることが発表された渡邉理佐。そんな彼女の卒業を記念したメモリアルブック、メインとなる撮り下ろしは、北海道と沖縄の2パートに分けて敢行。メインの撮り下ろし以外にも、さまざまなゲストを迎えてのコラボ企画や対談企画など、渡邉理佐本人がやりたい企画をすべて実現させて詰め込んだ、ボリューム満点の一冊です。



















