コンクール・ライヴ盤が早くも発売決定!ファイナル12名に日本人ピアニストが4名進出したことが話題となりました。吉見友貴、桑原志織、亀井聖矢、久末航。いずれもCDデビューをしていますので、ここにご紹介いたします。また、バックが大野和士指揮、ブリュッセル・フィルハーモニックということでも注目されました
ハンガリー大統領は、両国の150年以上にわたる外交関係で大きな役割を果たしているのは『音楽』だとして、長年ハンガリーで指揮してきた小林研一郎さんの活躍ぶりを挙げ、陛下は、「そういうことを伺って大変うれしい」と喜ばれたということです。他にシュタルケル、バルトークが話題となりました
2013年よりタワーレコードのオリジナル企画盤として発売いたしました「コンサートホール」音源の一連の復刻アルバムは、日本コロムビアに所蔵されていたマスターを使い、あらためて高品位でデジタル化を行った上で最新マスタリングを施し、たいへんご好評をいただきました。今回、長期品切れしていたSACDハイブリッド5タイトルと通常CD5タイトルを再プレス!しかも10%オフにて提供いたします。数量限定ですので、お求めはお早めに!
1908年、米国マサチューセッツ州生まれのルロイ・アンダーソンは、38年の「ジャズ・ピチカート」以来ボストン・ポップスに曲を提供したり、アレンジャーとしても活躍。インストウルメンタルとして初の米国NO.1ヒットに輝いた「ブルー・タンゴ」をはじめ、デッカに残した自作自演の録音から主要作品を収めたアンソロジーを、没後50周年にあたり再プレス!
第33回「出光音楽賞」にヴァイオリニストの戸澤采紀さん、前田妃奈さん、ピアニストの務川慧悟さんの3名が選ばれました。受賞者によるガラコンサート。公演の模様は、2025年3月22日(土)に「題名のない音楽会」(テレビ朝日系列、土曜朝10:00~10:30)で放送されます
「ヴァイオリンのない人生は考えられません」‐ HIMARI デッカ・クラシックスが、日本人ヴァイオリニストHIMARIとの独占契約を発表。13歳にして、名門英国レーベル史上最年少の女性アーティストとなりました。5月23日にリリース予定のデビューEPに先駆けて、ワックスマン「カルメン幻想曲」が配信開始されました
2025年5月3日(土・祝)、4日(日・祝)、5日(月・祝)の3日間、東京国際フォーラムにてGW恒例の音楽祭「ラ・フォル・ジュルネTOKYO」が開催されます。2025年のテーマは「Mémoires(メモワール)―音楽の時空旅行」。音楽の発展に多大な貢献をした都市とその時代にスポットライトを当てます。ここではLFJ2025で演奏される注目作品をご紹介いたします
2025年5月3日(土・祝)、4日(日・祝)、5日(月・祝)の3日間、東京国際フォーラムにてGW恒例の音楽祭「ラ・フォル・ジュルネTOKYO」が開催されます。2025年のテーマは「Mémoires(メモワール)―音楽の時空旅行」。音楽の発展に多大な貢献をした都市とその時代にスポットライトを当てます。 ここではLFJ2025の注目のアーティスト・公演をご紹介いたします
ハンガリー出身の名チェリスト、ヤーノシュ・シュタルケルが若き日に録音した『バッハ: 無伴奏チェロ組曲全曲、コダーイ: 無伴奏チェロ・ソナタ<タワーレコード限定>』が2025年3月9日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
世界を舞台に活躍中の新進指揮者、沖澤のどかのデビュー・アルバム『シベリウス:交響曲第2番』が第17回CDショップ大賞2025・クラシック賞を受賞しました
2025年2月19日にフルアルバム『Reverberate』でCDデビューした新進気鋭の15歳のトランペット奏者の児玉隼人が2月20日(木)、23日(日)に地上波テレビに出演!
1929年ベルリン生まれのクリストフ・フォン・ドホナーニが95歳の誕生日を迎えるのを祝し、ドホナーニがクリーヴランド管弦楽団とともにデッカに残した録音をまとめたCD40枚組ボックス・セット。長期品切れしていましたが、この度再プレスされました
Eテレ・クラシックTV は、2025年2月6日(木)、日本が誇る偉大な指揮者・小澤征爾を特集。「世界のオザワ」はいかにして誕生したのか?縁ある音楽家たちが語るその人物像は?音楽の魅力とは?貴重な映像満載の29分となりました。2月9日(日) 午後3:15~、2月10日(月) 午後2:00~再放送されます
2025年2月1日、数多くのCD録音や度重なる来日で我が国でも親しまれた世界的クラリネット奏者、ペーター・シュミードル氏が亡くなりました。84歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
2025年1月27日、世界的指揮者、秋山和慶氏が肺炎のため亡くなったことが所属事務所のヒラサ・オフィスより発表されました。84歳でした。1月23日に怪我により引退表明を出されたばかりで、80歳を過ぎて、ますます充実した活動をされていただけに残念でなりません。60年にわたる音楽界への多大な貢献に感謝を捧げるとともに、謹んでご冥福をお祈りいたします
指揮者の汐澤安彦(しおざわ・やすひこ、本名・飯吉靖彦 いいよし・やすひこ)さんが、2025年1月7日、肺炎のため亡くなりました。86歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
2024年4月、世界で最も長い歴史を持つクラシック専門レーベルのドイツ・グラモフォンと日本人ピアニスト初となる専属契約を結んだ辻井伸行。その辻井が盟友・三浦文彰とともに心血を注いだ音楽祭が9~10月に開催されたサントリーホールARKクラシックス。辻井が日本のど真ん中で戦った5日間に完全密着した音楽ドキュメンタリー番組です
結婚、出産からの休養期間を経て3年ぶりの最新録音、初のシューベルト作品アルバムをリリースした小林愛実さんが2024年の年末、 NHK「あさイチ」、テレ東「東急ジルベスターコンサート」に出演します
大晦日の風物詩としておなじみの「東急ジルベスターコンサート」は今回30回目を迎えました。第2部はテレビ東京系列およびBSテレ東で生中継され、年越しの「名物番組」として広く知られています。注目のカウントダウン曲はヴェルディ作曲、歌劇『アイーダ』より凱旋行進曲。指揮は名匠、高関健が満を持して初登場!
山野楽器オリジナルCD、“GINZA"シリーズ他の人気シリーズの取り扱いをタワーレコードで開始!2024年に惜しくも銀座本店でのCDの取り扱いが終了しました山野楽器企画・制作のコンピCDを、山野楽器以外では初めてタワーレコードがこの度取扱いを開始します。これまでリリースしてきたオリジナルの各CDは、ハイセンス溢れる名曲のセレクトで永らくロングセラーを続けてきました!同じ販売店としてこれらの素晴らしいCDを引き続きお求めいただけます

















