初出LPレコードは稀覯盤中の稀覯盤として知られるオークレールとアランによるバッハ/ヴァイオリン・ソナタ全集が遂にオリジナル・ジャケット・デザインとともに復活します。今まで盤起しの復刻しかありませんでしたが、今回初めてディスコフィル・フランセの後継レーベルであるワーナーから正規CDリリースされます。
トルトゥリエ(1914~90)がヴェイロン=ラクロワと組んだバッハとヴィヴァルディ、ユボーと組んだフォーレは、ステレオLP初期の名盤として知られたもの。またシューマンのピアノ三重奏曲集では彼の室内楽奏者としての高い力量を示した美しく、格調高い演奏です。ヴァイオリンをフランスのヴェテラン、アンリ・メルケルが務めているのも注目されます。
韓国ユニバーサルよりビルスマの貴重な旧フィリップス録音が2枚組で復活しました。1枚目はリストの後期室内楽作品集。1984年リリースのLPの世界初CD化です。A面はビルスマのソロ、B面は彼の妻ヴェラ・ベスがソロを務めます。2枚目は1980年リリースのメシアン:世の終わりのための四重奏曲。ともにオリジナルLPジャケット両面をブックレットに再現しています。
バッハ時代に小型鍵盤楽器として重宝されたクラヴィコード。この楽器の愛らしい響きと、強弱とヴィブラートができる特長を活かし、イギリスの音楽学者サーストン・ダート(1921~1971)が表情豊かで愉悦的な演奏を聴かせます。1961年、英オワゾリール録音のCD化です。
韻シストからの熱烈なラヴコールにより、レゲエ・シーンNo.1 シンガーであるPUSHIMとのコラボレーションが実現
人気の洋楽復刻企画「TOWER TO THE PEOPLE/良盤発掘隊」にて、デス・メタルのレジェンド的な存在、オビチュアリーの89年デビュー作から8タイトルをタワレコ数量限定発売します
AORやメロウ・ダンサーを語らせたらピカイチ!金澤寿和監修の人気コンピ=ライト・メロウ・シリーズにタブー・レコード編第2弾が登場!エレクトロ・ソウルの源流、ゴージャスでセクシーなブラック・ミュージックの宝庫、タブー・レコード
INVICTUS/HOT WAX/MUSIC MERCHANT、WEST ENDなどの名門レーベルに残された問答無用の70’sソウル/ファンク/ディスコ・クラシックスから、TABUレーベルの華麗なジャム&ルイス仕事などの80’sアーバン・グルーヴまで幅広くセレクト
ユニバーサルミュージックのご協力による『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus”』特別編と致しまして、フランスとイタリア名手たちによる室内楽録音を発売いたします。2014年に発売し好評をいただいた「ウィーン・フィル室内楽名盤選Vol.1&2」「ベルリン・フィル室内楽名盤選Vol.1&2」に続く、室内楽シリーズとなります。
DEXPISTOLSの活動休止を発表したばかりであるDJ MAARの確かな耳で選ばれた次世代ポップ・ダンス・ミュージック・アルバムが登場
亀田誠治を中心に結成されたスペシャルユニット「THE TURTLES JAPAN」のグッズ&DLシングルがタワーレコード限定リリース!ハードカヴァー仕様のTHE TURTLES JAPAN 192Pオリジナルノートブックとシングル曲のDLアクセスキーがセットになっています!
「吉祥寺で映画を撮ろう!」プロジェクト第4弾!夜更けのカフェをやさしく照らすランプの灯りが人と人、そして心と心をつないでゆく。人と街が主役となった吉祥寺を舞台に描く、珠玉のヒューマン・ファンタジー!
1979年に発表したファースト・ソロ・アルバム『ホット・テイスト・ジャム』、1980年発表のセカンド・アルバム『ヘルター・スケルター』の2タイトル
1978年にベース教則用レコードとして発表した企画アルバム『オン・ベース』、今回が初CD化となる1979年発売のソロ・アルバム『MR.BASSMAN』の2タイトル
松任谷由実の作詞・作曲で新川博が編曲した“夕闇をひとり”“ためらい”、矢野顕子の作詞で坂本龍一が作編曲した“今は平気よ”などを収録した1981年作品
ジャックス、サディスティック・ミカ・バンドなどを経て、ベストセラー曲を持つシンガーソングラライターとしても知られる日本を代表するドラマー、つのだひろがドラムの教則用レコードとして発表した企画アルバムが初CD化
最後の新曲となるエンディングテーマ“i.s.f.b.”や“rainy irony”“jupiter girl”の劇中バージョンも収録の全18曲
本場アメリカで40,000人が参加し開催されるゴスペル・フェスで6人のファイナリストに勝ち残った実力派シンガーNao Yoshioka。〈タワレコメン〉に選出された『The Light』に続くセカンド・アルバムでいよいよメジャー・デビュー



















