ハンスイェルク・アルブレヒト

検索結果:14件
カテゴリで絞り込む
ハンスイェルク・アルブレヒト/ブルックナー:オルガン編曲による交響曲全集(13枚組)~ブルックナー生誕200周年企画、遂に完結!BOXに集成!
ブルックナー生誕200周年企画「オルガン編曲による交響曲全集」が遂に完結!オルガニストでミュンヘン・バッハ管弦楽団の指揮者でもあるハンスイェルク・アルブレヒトの壮大なプロジェクトを集成。交響曲ヘ短調を含むCD13は当ボックスのみの収録となります。番号順に並べられたアルバムには、交響曲の他、第二次世界大戦直後にブルックナーの弟子の遺品から発見された「交響的前奏曲」や「詩篇150篇」、3本のトロンボーンのための「エクアーレ」など興味深い作品のオルガン版も収録されています
2024/06/07 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第10弾は交響曲第9番(4楽章版)!
2024年のブルックナー生誕200周年のための記念企画、指揮者クリスティアン・ティーレマンの後援のもとに進められたオルガン版ブルックナー交響曲全集も遂に第9番に到達。シリーズで毎回異なるオルガンを使用してきたアルブレヒト、今作ではブルックナーが1880年にスイスのチューリヒで演奏を行ったことにちなみ、同市のフラウミュンスター教会のオルガンを演奏しています
2024/01/26 18:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第9弾は交響曲第8番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第9弾は交響曲第8番。ここで用いられたのは1890年に改訂された第2稿で、オルガン版はエベルハルト・クロツによる編曲です。カップリングのブルックナーの音楽にインスパイアされた新作オルガン曲は、トーマス・ダニエル・シュレーの“ノミネ”
2023/10/19 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第8弾は交響曲第7番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第8弾は交響曲第7番。今回のオルガン版はエルヴィン・ホルンによる編曲です。1981年に落成したホールに備えられた6638本のパイプを持つポツダム・シュッケ社のパイプオルガンで、その壮麗な響きも聴きどころです。カップリングのブルックナーの音楽にインスパイアされた新作オルガン曲は、フィリップ・マインツによる“コラール前奏曲「テ・デウム」”
2023/08/09 00:00 注目アイテム
アルブレヒト&シュターツカペレ・ワイマール~ワーグナー:《トリスタンとイゾルデ》オーケストラ・パッション(フリーヘル編)
Oehmsレーベルでのオルガン録音で注目されているハンスイェルク・アルブレヒト。今作では指揮者として、ワーグナーの楽劇《トリスタンとイゾルデ》の音楽の抜粋を、ヘンク・デ・フリーヘルが管弦楽用に編曲したものをとりあげました!
2023/04/19 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第7弾は交響曲第6番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第7弾は交響曲第6番。今回のオルガン版はエベルハルト・クロッツによる編曲です。ブルックナーが第6番を作曲中に訪れて演奏会を行ったルツェルンのホーフ教会のオルガンで収録されました。カップリングのブルックナーの音楽にインスパイアされた新作オルガン曲は、アンドレア・ロレンツォ・スカルタッツィーニの“ブルックナーブルーメ”
2023/02/10 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第6弾は交響曲第5番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第6弾は交響曲第5番。今回のオルガン版はエルヴィン・ホルンによる編曲です。オルガンの多彩なストップを効果的に、しかし華美になることなく使い分け、音楽が息長く高揚して行く様を見事に音にしています。ミュンヘンの聖マルガレート教会のオルガンで録音されました
2022/12/09 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第5弾は交響曲第4番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第5弾は交響曲第4番。今回のオルガン版はトーマス・シュメークナーによる編曲で、1878/80年(第2稿)が用いられています。毎回注目されるこのプロジェクトのための新作は、フィリップ・マインツの「コラール前奏曲第46番“Morgenglanz der Ewigkeit”」です。他にはブルックナーの“夕べの魔力”のオルガン版。アルブレヒト自身による編曲版が収録されています
2022/05/31 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第3弾は交響曲第2番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第3弾は交響曲第2番。今回のオルガン版はこの1877年の改訂稿が用いられています。毎回注目されるこのプロジェクトのための新作は、イギリスの作曲家デイヴィッド・マシューズの「ブルックナーの第2交響曲の緩徐楽章による瞑想」です。他にはブルックナーの詩篇第150篇のオルガン版。こちらは交響曲と同じくエルヴィン・ホルンによる編曲版が収録されています
2021/11/19 12:00 注目アイテム
キャラガン編曲+演奏の2台ピアノによるブルックナー:交響曲第4番第1稿&シャルク編連弾版に基づく第8番!
ブルックナー研究の第一人者、ウィリアム・キャラガン博士(1937~)が2台ピアノのために編曲した交響曲集。しかも自らピアノを弾いています。もう一台のピアノを担当するのはスコットランド生まれのブルックナー学者、クロフォード・ホヴィ(1942~)。第4番は嬉しいことに1874年の第一稿です。第8番はヨゼフ・シャルクによるピアノ連弾版をさらに2台ピアノ版に編曲したもの。シャルクは中間の二楽章を入れ替えていたそうで、これに従って演奏されています
2021/06/15 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトが弾く『オルガン編曲によるブルックナーの交響曲全集』第2弾は交響曲第1番!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念企画、全10巻からなるオルガン版ブルックナー交響曲全集第2弾です。今作ではリンツの「ブルックナーハウス」のオルガンで“交響曲第1番”を演奏しています。また、このシリーズのために毎回用意される新作にはオスカー・ヨッケルの“ブルックナー・フェンスター II”
2021/05/13 00:00 注目アイテム
オルガニスト、ハンスイェルク・アルブレヒトの最新盤はオルガン版ドヴォルザークの“新世界”&“序曲「謝肉祭」”、他!
幅広いレパートリーを持つ名オルガニスト、ハンスイェルク・アルブレヒトの最新盤は、オルガン版ドヴォルザークの“序曲「謝肉祭」”と“交響曲第9番「新世界より」”、バーバーの“弦楽のためのアダージョ”とコープランドの“パッサカリア”の作品をオルガンで演奏した1枚。ハンブルクを代表する聖ミヒャエル教会の3台のオルガンを使用
2020/10/27 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトによるブルックナーの交響曲全曲をオルガンで演奏するシリーズ始動!第1弾は“交響曲第0番”!
2024年のブルックナー生誕200周年に向けての記念リリース、全10巻からなるオルガン版ブルックナーの交響曲全集の登場です。今回のシリーズでは、各々の交響曲に、現代の作曲家によるブルックナー作品からインスパイアされた新作をボーナス・トラックとして追加。第1弾は“交響曲第0番”に、“ミサ曲”からインスパイアされたフィリップ・マインツの“キリエIX”のオルガン版を収録
2020/08/19 00:00 注目アイテム
ハンスイェルク・アルブレヒトによるオルガン編曲版!『J.S.バッハ:クラヴィーア練習曲 第1巻-第4巻』(6枚組)
オルガニスト、ハンスイェルク・アルブレヒトによる全4巻からなるJ.S.バッハの“クラヴィーア練習曲”全曲を自身でオルガン用に編曲し演奏した6枚組!“ゴルトベルク変奏曲”に“6つのパルティータ”、“イタリア協奏曲”などが収録されています
2018/10/10 00:00 注目アイテム