ジュリアード弦楽四重奏団

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『チャールズ・アイヴズ - アルバム・アンソロジー 1945~1976』22枚組 2024年10月18日発売~アイヴズ生誕150周年第2弾!!
アナログ時代にコロンビアおよびRCAから発売されたアイヴズ録音が網羅された画期的なCD22枚組ボックスが登場!アメリカの2大メジャー・レコード会社がアイヴズ音楽普及への貢献を記録した、パイオニア的な名演ぞろい。演奏者はバーンスタイン、ストコフスキー、オーマンディ、ジュリアード弦楽四重奏団、クリーヴランド弦楽四重奏団など
2024/10/08 00:00 注目アイテム
シェーンベルク生誕150年記念!ジュリアード弦楽四重奏団『プレイズ・シェーンベルク』(7枚組)
ジュリアード四重奏団のシェーンベルク録音は、1951/52年の番号付き弦楽四重奏曲の最初の録音から始まり、さらに長い40年という長い期間にわたって、「非常に知的なシェーンベルクの解釈をスタジオに持ち込んだ壮大な録音」(グラモフォン誌)と不動のものでした。1975年、彼らはニューヨーク、コロンビア30丁目スタジオで4つの四重奏曲をステレオで再録音、初期のニ長調の四重奏曲の初録音も行いました
2024/06/14 12:00 注目アイテム
Sony Classicalのアナログ時代の名盤が復活!『クラシック名盤シリーズ』(全10タイトル)
ソニークラシカルとRCAの原盤から、作家の村上春樹氏が著書で取り上げたクラシック・レコードをCDで再発売するシリーズです。『古くて素敵なクラシック・レコードたち』の表紙で取り上げられたバースタイン指揮『プーランク/グローリア』、ジュリアード弦楽四重奏団『ドビュッシー&ラヴェル』、ラフマニノフが弾く『シューマン/謝肉祭』が同じジャケットで復活!スゼーが歌う『プーランク歌曲集』は世界初CD化となります。イストミンが弾く『シューベルト:ピアノ・ソナタ第17番』は2022年6月12日(日)日経日曜版、鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に掲載されました
2021/07/28 15:00 注目アイテム
ジュリアード弦楽四重奏団創立75周年記念リリース『コロンビア初期録音集』(16枚組)
1949年から1956年まで、コロンビア・レコードから発売されたLP16枚分の録音を、アメリカ初出盤のカップリングで再発するもので、15枚分がオリジナルマスターからの世界初CD化となります。1949年のバルトークの弦楽四重奏曲全曲、1951~52年のシェーンベルクの弦楽四重奏曲全曲のLP初録音を始め、新ウィーン楽派、ラヴェルの弦楽四重奏曲など、いずれもその後のジュリアードの鉄壁レパートリーとなった作品の原点ともいえる演奏が収録されています
2021/04/30 14:00 注目アイテム
ジュリアード弦楽四重奏団75周年記念!最新メンバーによるベートーヴェン、バルトーク、ドヴォルザーク
ジュリアード弦楽四重奏団創立75周年を寿ぐアニヴァーサリー・アルバム登場!同団の屋台骨となってきたベートーヴェンとバルトークに加え、久々の再録音となるドヴォルザークの名曲「アメリカ」を最新メンバーの名演で。2019年5月25-28日、ニューヨーク州立大学パーチェス校、パフォーミング・アーツセンターでの録音
2021/03/26 12:00 注目アイテム
ジュリアード弦楽四重奏団創設75周年記念!名盤ヒンデミット:弦楽四重奏曲全集の国内仕様盤が登場!解説の日本語訳掲載(3枚組)
ジュリアード弦楽四重奏団創設75周年記念!それを記念してWERGOレーベルのベストセラーであるヒンデミットの弦楽四重奏曲全集が国内仕様で登場。1946年結成時から1997年までコンマスを務めたロバート・マンが在籍中の録音で、当曲のトップに君臨する素晴らしい演奏はもちろん、リリースの少ない作品だけに輸入盤ブックレットの日本語訳も貴重!
2021/03/18 00:00 注目アイテム
今回も強力ラインナップ!ソニー・クラシカル「MASTERS BOX」第21回発売(10タイトル)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第21回発売!今回はアーノンクールの宗教的作品録音集、ジンマンのR.シュトラウス、ティルソン・トーマスのアイヴス、ブーレーズのドビュッシー、ジュリアードSQのベートーヴェン(2度目の録音)、ブダペストSQのブラームス、ブッフビンダーのベートーヴェンなど、10タイトルがリリースされます
2020/09/11 13:00 注目アイテム
フォス、キルヒナー、クルシェネクら20世紀作品のアンソロジー『フロム音楽財団委嘱作品集』(10枚組)
LP初期の1957年1月から1962年3月にかけて、フルム音楽財団の援助を得て、コロンビア・レコードが「20世紀音楽家シリーズ」の中でリリースしたアルバムをまとめた10枚組。フォス、ハリソン、キルマイヤー、キルヒナー、クルシェネク、ウェバー、ダッラピッコラらの希少なレパートリーの6LP分の音源は初CD化!
2020/03/13 13:00 注目アイテム
再入荷!ジュリアード弦楽四重奏団 / ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集(1964-1970年録音)
2018年2月に発売した11枚組のエピック録音集成ボックス、2019年1月に発売した、1957年から1960年にかけてのRCA録音ボックスに続き、「オリジナル・アルバム・コレクション」シリーズでのジュリアードSQ復刻第3弾。LP6枚分はオリジナル・アナログマスターより新たに24bit/192kHzでリミックス&マスターされています
2020/01/10 12:00 注目アイテム
ジュリアード弦楽四重奏団の初期ステレオ名盤!シューベルトの“死と乙女”&“四重奏断章”がLP復活!
ジュリアード弦楽四重奏団のシューベルトの名盤。「死と乙女」の旋律がこれほどまでに異世界的にこの世ならざる響をもって演奏された例は、他になかなかないといえるでしょう。 ドイツ・オプティマル社の特別ラインでの厳選プレスLPによりお楽しみください
2019/06/14 00:00 注目アイテム
世界初CD化を含む!ジュリアード弦楽四重奏団/コンプリートRCAレコーディングズ(11枚組)
2018年2月に発売した11枚組のエピック録音集成ボックス(12枚組)に続き、1957年から1960年にかけてのステレオ移行期に、コロンビアと並ぶアメリカの2大メジャーRCAに移籍して録音した11枚分のアルバムの全貌が待望のボックスセット化!しかもLP4枚分はオリジナル・アナログマスターより24bit/192kHzリマスターによる世界初CD化です
2018/12/14 12:00 注目アイテム
米国黒人指揮者ポール・フリーマンのもと米CBSが制作した革新的な「黒人作曲家シリーズ」が世界初CD化!『黒人作曲家シリーズ1974-1978』(10枚組)
シュタルケル、ローザンドも参加!1970年代に米国黒人指揮者ポール・フリーマンのもとで米CBSが制作した革新的な「黒人作曲家シリーズ」の全貌が世界初CD化・最新リマスターで蘇りました!古典派から同時代にいたる黒人作曲家の作品を収録。注目の全集です
2018/12/07 00:00 注目アイテム
ロバート・マン追悼!世界初CD化を含むジュリアードSQ/エピック録音全集(11枚組)
モーツァルト「ハイドン・セット」、ハイドン、ベートーヴェン「ラズモフスキー・セット」と「ハープ」、シューベルト、メンデルスゾーンなどを収録。1962~66年、マン、コーエン、ヒリヤー、アダムという同団体第2期の絶頂期の録音を中心としています
2017/12/08 12:00 注目アイテム
ジュリアード弦楽四重奏団のヒンデミット:弦楽四重奏曲が全集化(3枚組)
アメリカの名カルテット、ジュリアード弦楽四重奏団によるヒンデミットの弦楽四重奏曲録音がお求めやすい価格でセット化再発売。未来的でドライなサウンドがクセになる、20世紀ドイツ音楽の面白さを世に伝える名盤です
2017/06/06 00:00 注目アイテム
ジュリアード弦楽四重奏団設立初期の1949年~1963年録音が廉価ボックス化!(15枚組)
1946年、ジュリアード音楽院の校長であった作曲家ウィリアム・シューマンの提唱により同校の教授たちにより創設された、ジュリアード弦楽四重奏団の初期録音集です。戦前のヨーロッパの演奏伝統を打ち破るように、第2次大戦直後のアメリカで設立された同団は、4人のメンバーの高い技量を背景とした、感情をそぎ落としたドライで直線的な表現で世界の好楽家に衝撃を与えました。
2015/05/12 11:00 注目アイテム
タワーレコード “Sony Classical” スペシャル・セレクション Vol.5
SONY CLASSICALとタワーレコードによる夢のコラボ企画第5弾が発売されました。今回も興味津々な強力ラインナップとなっています。往年の名指揮者、オーマンディと名門フィラ管によるベートーヴェン:交響曲全集は世界初CD化、日本初CD化となる音源を含んだファン垂涎のタイトル
2011/08/28 12:27 注目アイテム