SWRバーデン=バーデン & フライブルク交響楽団

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エリアフ・インバル SWR初出音源 シューマン: 交響曲第4番、シベリウス: 交響曲第1番 2025年1月31日発売
ブルックナーとマーラーの解釈で当代随一の名声を誇るインバルがシベリウスの交響曲に関心を示さなかったとは思えず、これまで録音が世に出ていないのが不思議でしたが、ここに収められた第1番の演奏はその渇を癒すもの。2012年の比較的新しいライヴという点も魅力です。シューマンの第4はニュー・フィルハーモニア管(NPO)との録音(1970年)直後のもの
2024/12/05 13:00 注目アイテム
デュプレー、南西ドイツ放送ビッグバンド、南西ドイツ放送響 『カプースチン:ピアノ協奏曲第2番&第6番 他』~第6番は世界初録音!
人気作曲家ニコライ・カプースチンのピアノ協奏曲第2番&第6番、“コンサート・ラプソディ”と“変奏曲 Op.3”、“トッカータ Op.8”、“夜想曲 Op.16”の録音が登場!“ピアノ協奏曲第6番”と“トッカータ”は世界初録音!1993年に作曲された“第6番”は、ハーモニーがより複雑化し、ファンクの要素が取り入れられ、ソリストへの要求は依然として高く、演奏は更に困難を極めています
2024/10/01 18:00 注目アイテム
『ユーリ・アーロノヴィチ・ライヴ・コレクション』(5枚組)~イスラエルの名指揮者のライヴ録音集
緩急自在の劇的なクライマックス構築と濃厚な情感表出!濃厚爆演のチャイコフスキー5番ほか、レニングラード出身のイスラエルの名指揮者、ユーリ・アーロノヴィチ(1932年5月13日 - 2002年10月31日)のライヴ録音集です。ナタン・ラクリンとクルト・サンデルリングに師事したアーロノヴィチは、1972年、40歳のときにイスラエルに亡命し、ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団やストックホルム・フィルの首席指揮者を務めるなど西側で活躍しました
2024/05/06 00:00 注目アイテム
オレグ・マイセンベルの貴重なソロ録音がSWRより登場『グリーグ:ピアノ協奏曲/シューベルト:さすらい人幻想曲』
オレグ・マイセンベルクは1945年、ウクライナのオデーサ生まれ、モスクワのグネーシン音楽学校で学び、1967年ウィーンで開催された国際シューベルト・コンクールで第2位、同年同地で行われた「20世紀の音楽」コンクールに優勝。1981年にウィーンに移住しました。マイセンベルクは室内楽や歌曲伴奏で有名ですが、ソロ録音は非常に少なく、シューベルトの「さすらい人幻想曲」には1982年のORFEO盤があるものの、グリーグのピアノ協奏曲は正規盤初出レパートリーとなります
2023/08/30 18:00 注目アイテム
『シルヴァン・カンブルラン SWR名演集』(10枚組)~カンブルラン75歳記念!初出音源多数!
1999年から2011年までバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団の常任指揮者を務めたシルヴァン・カンブルランの75歳を記念して、SWRのアーカイヴから初出音源多数を含む10枚組ボックスが登場。20世紀音楽ファン必聴と言えそうな内容です
2023/08/30 18:00 注目アイテム
ディアギレフ生誕150年記念!『バレエ・リュスの音楽集』~SWR(南西ドイツ放送)音源(10枚組)
ディアギレフが1909年にパリで旗揚げしたバレエ・リュス(ロシア・バレエ団)はサティ、ストラヴィンスキー、プロコフィエフ、プーランクらの新作バレエを次々に世に出し、1929年に解散するまで一世を風靡しました。このBOXは、ディアギレフの委嘱によって作曲されたバレエ音楽や、過去の名曲をバレエに使用した作品をSWR CLASSIC傘下のオーケストラによる録音で収録。抜群の機能性を持つドイツの放送オーケストラらしい、切れ味の良いサウンドが聞きものです
2022/08/03 00:00 注目アイテム
ロスバウト&SWR『フランス音楽集』(4枚組)~ドビュッシー、ラヴェル、イベール、ミハロヴィチ、メシアン、他
ドビュッシーの2曲を除けば20世紀に書かれた作品ばかりを収録。ラヴェル「マ・メール・ロワ」、イベール「放浪の騎士」、メシアン「クロノクロミー」、ルーセル「小管弦楽団のためのコンセール」など多岐に渡っています。注目はダンディに学んだブカレスト生まれのミハロヴィチの作品で、交響曲第2番はこの録音が世界初。そしてピアノとオーケストラのための「トッカータ」ではフランスの名ピアニストで作曲者の妻モニク・アースがソロを務めています
2022/07/01 10:00 注目アイテム
ロヴィツキの初出音源!チャイコフスキー:交響曲第5&6番、“くるみ割り人形”組曲(2枚組)
20世紀ポーランドを代表する指揮者の一人、ヴィトルド・ロヴィツキ(1914-1989)。録音はロンドン響とのドヴォルザーク: 交響曲全集やリヒテルとの協奏曲など限られたものしかなく、このチャイコフスキー・アルバムはすべて初出音源で、ロヴィツキのディスコグラフィの欠落を補う貴重なもの。ロヴィツキらしくめのテンポで細部まで的確にコントロールしており、耽美的・感傷的なムードに溺れることなく、筋肉質でシャープ、タフな表現を聴かせています
2022/02/01 15:00 注目アイテム
シャハム&マギーガン/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集(2枚組)
シャハムにとってモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全曲の録音は初めてであり、即興的な装飾を絡めながらモーツァルトの流麗な旋律を心ゆくまで歌い上げました。とりわけ高音のハーモニクスでの鳥がさえずるような美しい響きはシャハムの持ち味と言えるでしょう。バックを務めるのはイギリスの名指揮者ニコラス・マギーガン。バロック作品の優れた解釈で知られ、ここでもピリオド奏法を採り入れた闊達な響きをオーケストラから紡ぎ出しています
2021/12/24 12:00 注目アイテム
ロト、サラステも参加!スロヴェニアの現代作曲家ヴィト・ジュライ作品集
スロヴェニアの現代作曲家ヴィト・ジュライ。リゲティ、クセナキスばりの音響運動にジョージ・クラムの神秘主義、ストラヴィンスキーの原始主義をミックスしたような作風。2群の管弦楽と二人の指揮者のための“i-フォーメーション”は、ロト&ケルン・ギュルツェニヒ響とサラステ&WDR響による演奏です!
2021/11/24 00:00 注目アイテム
全て初出!ロスバウト&SWR/シベリウス: 交響曲第2番、第4番、第5番、3つの歌曲(2枚組)
モーツァルトやベートーヴェン、そしてマーラーや1950年代以降の音楽の解釈・演奏が高く評価された指揮者ハンス・ロスバウト(1895-1962)。シベリウス作品の録音はとても少なく、1954年と1957年にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と録音した「フィンランディア」などの小品集の他、数えるほどしか知られていません。この2枚組には1955年と1961年にスタジオ録音された3曲の交響曲と珍しい歌曲を収録。全てが初出音源
2021/08/31 12:00 注目アイテム
現代音楽の祭典「ドナウエッシンゲン音楽祭2019」オーケストラ・コンサート・ライヴ!(SACDハイブリッド)
マーク・アンドレの「rwh 1」はスペクトル楽派と師匠ラッヘンマン譲りの特殊奏法による音色のグラデーションが美しい佳品。ポサダスの「悪魔の目」は、まるでブラックホールに飲み込まれるような壮絶な音響の嵐が聴き手を圧倒。ウィーン出身の気鋭、エヴァ・ライター「守護者」はダブル・バス・フルートと尺八にも似た音を奏でる創作楽器ペッツォルド・フルートの重低音に混声合唱を重ねた話題作!
2021/01/22 00:00 注目アイテム
『ハンス・ロスバウト、マーラーを振る』第1、4、5、6、7、9番&「大地の歌」(8枚組)
SWRが進めるハンス・ロスバウト・エディションの第11弾。ドイツの放送局(SWR、WDR)で録音されたマーラーを全て集めた嬉しい企画です。このうち第1番、第7番、第9番、「大地の歌」などはこれまで他のレーベルからの復刻がありましたが、今回初めてSWRとWDRのオリジナル・マスターテープから新たにリマスタリングされてのリリースとなります
2020/08/07 18:30 注目アイテム
パパヴラミとロトによる世界初演の記録!マルク・モネ《動き、予見できない、そして...》他、協奏曲集
フランスの作曲家マルク・モネ(1947~)は他の同世代作曲家のようにセルエル音楽やスペクトル音楽に与するのではなく、独自の音楽語法により作品を世に問い続けている孤高の存在です。彼の興味は芸術全般に向かっており、ダンサーのマース・カニンガム、映画監督のジャン=リュック・ゴダール、詩人のアントナン・アルトーなどのクリエイターの作品との出会いによる衝撃に基づいています
2020/05/08 00:00 注目アイテム
ヌヴー、アンダとの共演を含む!「ロスバウト・コンダクツ・ベートーヴェン」(7枚組)
西部ドイツ放送(WDR)提供音源によるケルン放送響との初発売の第2番と、2種類の第8番を含む交響曲集(第1~3、5~8番)と序曲集、ヌヴーとのヴァイオリン協奏曲、アンダとの「皇帝」など評価の高い演奏がまとめられています
2020/03/25 18:00 注目アイテム
ロスバウト、シューマンを振る!協奏曲のソリストはシェリング、フルニエ、A.フィッシャー!(3枚組)
2曲の交響曲と序曲、3人のソリストによる協奏曲が収録されています。交響曲での緻密な演奏はもちろんのこと、当代きっての名手を起用した協奏曲では、各々のソリストの持ち味も含め、丁々発止のやりとりが存分に楽しめます。SWRのオリジナルテープから丁寧にリマスターされており、モノラルながら聴きやすい音となっています
2019/09/06 17:00 注目アイテム
エトヴェシュ&南西ドイツ放送交響楽団~ヘンツェ: オラトリオ“メデューサの筏”
新生「南西ドイツ放送交響楽団」としての初録音となるアルバム。1968年に初演のリハーサルが録音されて以来、かつて録音されたことのないヘンツェのオラトリオ「メデューサの筏」が収録されています。2017年11月15-17日の録音
2019/07/31 00:00 注目アイテム
ロスバウトがリヒター=ハーザー、マガロフと共演したショパン/ピアノ協奏曲集!
ロスバウトは協奏曲でも数多くの素晴らしい演奏を残しています。ここに収録されたのはショパン弾きとして名を馳せたマガロフとの協奏曲第2番、ドイツ音楽の巨匠リヒター=ハーザーとしては珍しいレパートリーと言える協奏曲第1番。SWRのオリジナルテープから丁寧にリマスターされており、モノラルながら聴きやすい音となっています
2019/04/19 00:00 注目アイテム
ハンス・ロスバウト『ブラームス/交響曲、セレナード、ピアノ協奏曲全集』(6枚組)
ハンス・ロスバウト(1895-1962)が南西ドイツ放送のために残したブラームスの演奏を全て集めたBOXが登場。交響曲第1番と第3番は2種の演奏を収録。ピアノ協奏曲のソリストもギーゼキングにアンダ、と万全です
2019/02/08 00:00 注目アイテム
現代音楽の祭典「ドナウエッシンゲン音楽祭」2017よりアンサンブル、オーケストラのためのコンサートのライヴ録音!(2枚組SACDハイブリッド)
2017年に行われたドナウエッシンゲン音楽祭から毎年注目の大規模アンサンブル、オーケストラのためのコンサートのライヴ録音です。ポルトガルのエマヌエル・ヌネスにチェルノヴィン、ビューエネといった現代音楽の巨匠の作品と中堅、若手世代の作品がバランスよくプログラミングされ現代音楽のいまを俯瞰できる内容となっています
2019/01/22 00:00 注目アイテム
世界初演時のライヴ録音!ドイツの現代音楽作曲家ロルフ・リーム“恐ろしき子供たち”&“父”
ダルムシュタットで注目されドイツの現代音楽界を牽引、21世紀に入ってなお創作活動を続ける作曲家ロルフ・リームによる作品集。2曲とも世界初演時のライヴ録音。“恐ろしき子供たち”はアンサンブル・モデルンが演奏しています
2018/10/17 00:00 注目アイテム
ハンス・ロスバウトの十八番!『モーツァルト作品集 1951-1962年』(9枚組)
ロスバウトが南西ドイツ放送管弦楽団と録音したモーツァルトの交響曲、セレナード、協奏曲をまとめたBOXです。ロスバウトは戦前のSP時代からモーツァルトを得意としており、1948年にフランスのエクサンプロヴァンス音楽祭が設立された際には、毎年モーツァルト・オペラを上演し、モノラル時代に《フィガロの結婚》と《ドン・ジョヴァンニ》の歴史的名盤を残しています
2018/09/05 00:00 注目アイテム
意外すぎるレパートリー~SWR音源よりロスバウトのチャイコフスキー:交響曲第4&5番!
ロスバウトが南西ドイツ放送管弦楽団と録音したチャイコフスキーの交響曲はこの2曲のみですが、どちらも正統的な解釈に則った素晴らしい演奏とのこと。SWR所蔵のオリジナル・テープからデジタル・リマスタリングを行っています
2018/05/17 00:00 注目アイテム
ベルリン・フィルとのステレオ録音“告別”も収録!ロスバウトのハイドン作品集(7枚組)
ハンス・ロスバウトがバーデン・バーデン南西ドイツ放送交響楽団を率いて、南西ドイツ放送(SWR)に録音したハイドンを集成。1952~62年のモノラル録音ですが、1曲だけベルリン・フィルとの“告別”がステレオで入っているのが注目されます。また協奏曲ではアクセンフェルト、ラウテンバッハ―、ジャンドロンといった名手達が参加しています
2018/02/27 00:00 注目アイテム
SWR所蔵オリジナル・テープから復刻!ロスバウトのブルックナー:交響曲第2~9番(8枚組)
ハンス・ロスバウトがバーデン・バーデン南西ドイツ放送交響楽団を率いて、南西ドイツ放送(SWR)に録音したブルックナーが全て収録されています。1955~62年のモノラル録音ですが、放送局ならではの鮮明な音質での復刻が期待されます
2017/09/06 18:00 注目アイテム
初出映像マーラー第9を含む『ミヒャエル・ギーレン・エディション第6集1988-2014マーラー:交響曲全集、歌曲集』
ギーレンのマーラーは1988~2003年録音で一度BOX化されましたが、今回の新装BOXには、2004年以降の録音も含まれた完全盤。また、初出映像として、尊敬するオットー・クレンペラーに捧げられた演奏、2003年収録の交響曲第9番が含まれています
2017/07/26 00:00 注目アイテム
初出音源!ロスバウト&SWF~ウェーバー・メンデルスゾーン名演集(1955-1961)
モーツァルト、ブルックナー、マーラー、現代音楽を得意としたロスバウトの、珍しいレパートリーが放送音源から発掘されました。ウェーバーの小協奏曲ではカサドシュが、メンデルスゾーンのカプリスではロリオがソロを務めています
2017/07/13 00:00 注目アイテム
ロト&南西ドイツ放送響~R.シュトラウス交響詩チクルス完結!家庭交響曲&メタモルフォーゼン
1946年に誕生し、2016年7月17日の演奏会をもってその70年に及ぶ歴史に幕を閉じた旧南西ドイツ放送響。その最後のシェフを務めたフランソワ=グザヴィエ・ロトが、この機能性に優れたオーケストラとの掉尾を飾ったチクルスが第5集で完結を迎えました
2016/12/10 00:00 注目アイテム
初出音源15曲!『ミヒャエル・ギーレン・エディション第4集』はロマン派作品集(9枚組)
1968~2011年録音。シューマン(マーラー編曲)やチャイコフスキーの交響曲を始め、シューマン「ゲーテのファウストからの情景」、ベルリオーズ「レクイエム」など声楽を伴った大規模作品、シフ、スークら名手たちを迎えた協奏曲、ミネソタ音楽祭での「皇帝円舞曲」を含みます
2016/12/09 00:00 注目アイテム
大好評!『ミヒャエル・ギーレン・エディション第3集』は16年間のブラームス集成(CD5枚組)
ピアノ協奏曲第1番、“運命の歌”という2曲の初出音源を含むブラームスBOX。コンチェルトのピアニストはゲルハルト・オピッツ。16年という歳月にギーレンの円熟ぶりが見事に刻印されています。なかでも第2交響曲の自由闊達な棒さばきには脱帽です
2016/09/21 00:00 注目アイテム
ロト&SWR響のR.シュトラウス第4弾は“アルプス交響曲”&“ドン・ファン”
自らのオーケストラ「レ・シェクル」と斬新かつ刺激的なアプローチによる演奏を披露、その名声がますます高まっているロト。この「アルプス交響曲」は、まさに彼の本領発揮とも言える演奏です。シュトラウスが求める響きと物語性を完全に再現した上で、推進力ある音楽を作り出しているのはさすがです。
2015/09/17 13:30 注目アイテム
ロト&SWRのリヒャルト・シュトラウス・シリーズ第3弾「ツァラツストラ」「イタリアより」
バーデン=バーデン&フライブルクSWR交響楽団を率いる首席指揮者フランソワ=グザヴィエ・ロトが進めるシュトラウスの交響詩シリーズ最新盤。作曲家生誕150周年を迎えた2014年に登場するのは「ツァラトゥストラはかく語りき」と交響的幻想曲「イタリアより」。順に2013年9月と2014年2月、フライブルクでのライヴ収録です。
2014/07/25 17:30 注目アイテム
透明で色彩美あふれるカンブルランのシェーンベルク《モーゼとアロン》SACDが登場、優秀録音!
12音技法による超難曲大作として知られるシェーンベルクの《モーゼとアロン》に新録音が登場! 読売日本交響楽団の常任指揮者として非常に人気の高い指揮者カンブルランが、2011年まで首席指揮者を務めたバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団を指揮して各地で行った演奏会形式上演の録音です。
2014/05/27 19:00 注目アイテム
【SWR MUSIC】若き日のマゼールの熱演&G.アンダのベートーヴェン
ヘンスラー・レーベルより“SWR MUSIC~historic series”の最新盤が2タイトル、リリース。20代だったマゼールがシュトゥットガルト放送響と共演した気迫のライヴと名ピアニスト、アンダによるベートーヴェン
2013/07/22 13:15 注目アイテム
ギーレンのベートーヴェン交響曲全集~“EUROARTS”よりお得なBOXで登場
自らも作曲家であり、現代音楽の旗手として支持されるギーレン。本盤では、ヴァイオリン両翼型を採用、楽器間のフレーズの受け渡しや、あざやかな対位法処理といった、視覚から得られる情報量もふんだんなライヴ映像が見応え十分
2012/11/20 19:31 注目アイテム
ヘンスラーのSWRアーカイヴ復刻シリーズ~フランチェスカッティが登場
20世紀の偉大なヴァイオリニスト、ジノ・フランチェスカッティが、1974年に残した十八番のブラームスのヴァイオリン協奏曲の録音が、SWRアーカイヴのステレオ・マスターより復刻CD化。演奏活動引退の約2年前における円熟のパフォーマンス
2012/08/13 18:39 注目アイテム
最新リマスタリングによるCD化!ギーレンによるベートーヴェンの交響曲全集
1997年から2000年にかけてライヴ収録された巨匠ギーレンによるベートーヴェンの交響曲全曲シリーズ。EUROARTSよりDVDとしてリリース済みですが、今回、最新リマスタリングが施され、音質の向上が計られてのCD化となります
2012/04/17 18:59 注目アイテム