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〈タワレコマケプレ〉ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026出演アーティスト特集

掲載: 2026年06月15日 18:00

更新: 2026年07月13日 16:00

国内のそうそうたるアーティストが集結する野外音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」が、2026年9月12日・13日、19日・20日・21日の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園にて開催されます。今年はBUMP OF CHICKEN、あいみょん、Vaundy、XG、JO1をはじめとする豪華アーティストが出演。世代やジャンルを超えた多彩なライヴパフォーマンスが繰り広げられ、熱気に包まれる5日間となります。

DAY 1 | 9月12日(土)

▶1994年12月27日生まれ、大阪府出身のシンガー・ソングライター/女優。2015年3月よりBiSHのメンバーとして始動し、翌年にメジャー・デビュー。ソロとしてはMONDO GROSSO、DISH//、ジェニーハイなどの楽曲に参加。2018年にセントチヒロ・チッチとのシングル「夜王子と月の姫/きえないで」でソロ・デビュー。その後、シンガー・ソングライターとして本格的に始動し、2021年に1stソロ・アルバム『THE END』を発表。また、『キリエのうた』で映画初出演&初主演を果たし、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。2025年にシングル『革命道中』をリリースし、同年末に『紅白歌合戦』に初出場。


▶沖縄県出身のラッパー。14歳頃、コンピレーション・アルバム『Orion Beat』に“Awich”(Asia Wish Child)名義で参加。高校卒業後、2006年にソロ・デビュー。その後、渡米してビジネスを学び、インディアナポリス大学で学士号を取得。米国人と結婚、出産するも夫を失う不慮の事件に直面し、沖縄へ帰郷。音楽や映像、ファッション関連の企画会社を立ち上げる一方、2014年にセルフ・プロデュース作品「Two」を発表するほか、ラジオDJや番組キュレーターを務めるなど幅広く活動。2017年にYENTOWNに加入し、アルバム『8』を発表。2026年にはWu-Tang ClanのRZAをプロデューサーに迎えたアルバム『Okinawan Wuman』をリリース。


▶日本のヒップホップ/R&Bガールズ・グループ。メンバーはJURIN、CHISA、HINATA、HARVEY、JURIA、MAYA、COCONAの7名からなる。2022年3月に1stシングル「Tippy Toes」でデビュー。米、豪、アジアなどの大型フェスに出演し、米・ビルボード誌に日本人ガールズ・グループとして史上初の表紙を飾るなど、グローバルに活躍。2024年に初のワールドツアーを開催。同年の2ndミニ・アルバム『AWE』は米・ビルボード200に初ランクイン。2025年は日本人アーティストとして唯一コーチェラ・フェスに出演。2026年1月には初のフル・アルバム『THE CORE - 核』をリリース。


▶日本のロック・バンド。メンバーは牧達弥(vo,g)、長谷川プリティ敬祐(b)、ジェットセイヤ(ds)、柳沢進太郎(g)の4名。略称は“バニラズ”。2013年のアルバム『SHAKE』が注目され、翌年の『Magic Number』でメジャー・デビュー。2015年に現体制へ移行。以来、精力的にライヴを行なうほか、THE BAWDIES、ホリエアツシらと積極的なコラボレーションを展開。2025年にEP『SCARY MONSTERS』をリリース。


▶2019年社会現象を起こした日本最大級のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で、視聴者である"国民プロデューサー"によって101名の中から選ばれたメンバーで結成されたグローバルボーイズグループ。グループ名「JO1」(ジェイオーワン)には、「PRODUCE 101 JAPAN」で一緒に夢を目指した練習生たちが1つになって、世界の頂点を目指していくという意味が込められている。2025年にシングル『Handz In My Pocket』をリリース。2026年には全米デビューを控え、グローバルな活躍にも大きな注目が集まっている。


▶6月6日生まれ、日本のシンガー・ソングライター/マルチアーティスト。作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、アートワークのデザインや映像もセルフプロデュースを行なう。音楽塾ヴォイスにて学び、2019年6月よりYouTubeにて楽曲の動画を投稿して始動。「東京フラッシュ」が投稿後に100万再生超を記録するなど注目され、SNS上を中心に話題を集める。2020年に1stアルバム『strobo』を発表。デビュー以降サブスクにて17曲が1億回再生を突破し、日本ソロアーティスト1位を記録。2022年に『紅白歌合戦』に初出場。

DAY 2 | 9月13日(日)

▶日本のロック・バンド。愛称は“アレキ”“ドロス”。2007年に川上洋平、磯部寛之を中心に[Champagne]名義で本格的に始動し、その後白井眞輝が加入。2014年3月の日本武道館公演で現名称へ改名。「ワタリドリ」などのヒットを放ち、2016年の6thアルバム『EXIST!』で初の1位を獲得。2018年3月より大文字の“[ALEXANDROS]”名義へ改称し、精力的なライヴを展開。2020年より再び小文字の現名義へ改称。2021年より新ドラマーとしてリアド偉武が加入。2025年に9thアルバム『PROVOKE』をリリース。


▶神奈川県湘南地域を拠点とするレゲエ・クルー。メンバーはRED RICE、若旦那、SHOCK EYE、HAN-KUNの4名。レーベル〈134 RECORDINGS〉を立ち上げ、ミックステープを携えた全国ツアーを経て、2003年にメジャー・デビュー。以降、コンスタントに作品をリリースするほか、MSCやケツメイシらとのコラボレーションや“鎧武乃風”として『仮面ライダー鎧武』主題歌を担当するなど、シーンへ新しい風を吹き込み話題を呼ぶ。2023年にベストアルバム『湘南乃風~20th Anniversary BEST~ 』をリリース。


▶日本のロック・バンド。藤原基央(vo,g)、増川弘明(g)、直井由文(b)、升秀夫(ds)という千葉県佐倉市出身の1979年生まれの幼なじみ4名で構成。愛称は“バンプ”など。94年に始動し、96年2月に現編成での初ステージを踏む。2000年にシングル「ダイヤモンド」でメジャー・デビュー。2002年の1stアルバム『jupiter』の初登場1位獲得以降、ヒットを重ねてシーンのトップランナーへ躍進。2014年に初の東京ドーム公演を開催。2021年には2015年以来2度目の『紅白歌合戦』出場を果たす。2024年には10thアルバム『Iris』をリリース。


▶福岡県福岡市を拠点とするロック・バンド。略称は“ポルカ”。メンバーは雫(vo,g)、エジマハルシ(g)、ウエムラユウキ(b)、ミツヤスカズマ(ds)の4名。バンド名は淡水エイの一種“ポルカドット・スティングレイ”に由来。“何かを企む、超常ハイカラギターロックバンド”をコンセプトとして2015年に始動。メンバーチェンジを経て、2015年8月に現体制へ移行。2017年に初のフル・アルバム『全知全能』でメジャー・デビュー。2025年に5thアルバム『逆鱗』をリリース。


▶沖縄県出身のメロコア・バンド。愛称は“モンパチ”。メンバーは上江洌清作(b,vo)、高里悟(ds,vo)の2名で、高校在学中の1998年に結成。沖縄インディ・シーンで知名度を上げ、2000年に『ゴー オン アズ ユーアー』で全国デビュー。明るく痛快なパンク・ロックをベースとしたハードなサウンドと親しみやすいメロディで人気を博し、沖縄ブームの立役者に。以降も地元・沖縄での自主企画野外フェスをはじめ、大型フェス出演や楽曲提供などを精力的に行ない、アジア諸国ほか海外での音楽活動も展開。2026年にコンセプトアルバム『etc.works4』をリリース。


▶千葉県千葉市出身のシンガー・ソングライター。2019年6月よりSNSにて歌唱動画投稿を開始。「かくれんぼ」「かごめ」がiTunesチャートなどで好アクションを記録すると、「かくれんぼ」のミュージックビデオが2400万超再生、TikTokでの動画投稿で楽曲が使われるなど一躍名を馳せる。2020年の配信限定シングル「ピーターパン」でメジャーデビュー。同曲のミュージック・ヴィデオも話題に。「ドライフラワー」もバイラルヒット。2021年にシングル「インフィニティ」を発表。2023年に2ndアルバム『弐』をリリース。

DAY 3 | 9月19日(土)

▶日本のアイドル。愛称は“イコラブ”。指原莉乃をプロデューサーに迎え、代々木アニメーション学院のバックアップのもとで2017年に結成。名前は“アイドルとは、ファンに愛されなければいけない。そしてアイドルという仕事も自分が愛さなければいけない。アイドルはラブである。”という指原の想いから。2017年9月に1stシングル『=LOVE』でメジャー・デビュー。音楽活動のほか、舞台や声優業にも進出。2019年には1stコンサートや東名阪ツアーを開催。「劇薬中毒」までシングル20枚をリリース。2026年6月20日・21日には、グループ初となるMUFGスタジアム(国立競技場)でのライブを開催。


▶大阪府堺市出身のロック・バンド。谷口鮪(vo,g)を中心として、高校の軽音楽部にて結成。2012年にASIAN KUNG-FU GENERATIONのオープニングアクトを務めて話題となり、2013年にメジャー・デビュー。以来、大型フェス出演や日本武道館単独公演、2016年には初の海外公演を含む全国ツアーなど盛況なライヴ活動を展開。2013年の『DOPPEL』から2022年の『Honey & Darling』までオリジナル・アルバム5枚を発表。2023年末に一時活動休止し、2024年4月より谷口、遠藤昌巳(b)の2名体制でバンド活動を再開。


▶大阪府出身のロック・バンド。略称は“のーぶら”“ノベブラ”など。メンバーは竹中雄大(vo)、山田海斗(g)、沖聡次郎(g)、圭吾(b)、ねぎ(ds)の5名。2013年に竹中を中心に結成。2018年に初の全国流通盤となるミニ・アルバム『SKYWALK』を発表。メンバーチェンジを経て、2019年1月に現体制へ移行。SNSなどで路上ライヴの模様を機に注目を浴び、広く知られることに。2020年にデジタル・シングル「Sunny drop」でメジャー・デビューし、第62回日本レコード大賞新人賞を受賞。2026年にメジャー4thアルバム『PYRAMID』をリリース。


▶日本の音楽ユニット。通称は“ずとまよ”。作詞・曲/ヴォーカルを務めるACAね(アカネ)を中心に、2018年6月にYouTubeにて「秒針を噛む」のMVを投稿して始動。同年11月にミニ・アルバム『正しい偽りからの起床』でメジャー・デビュー。2019年には初の正式なワンマンライヴを開催し、フジロックへも出演。同年の『潜潜話』をはじめ、2021年に『ぐされ』、2023年に『沈香学』とフル・アルバム3枚を発表。ミニ・アルバムは翌年の『虚仮の一念海馬に託す』まで5枚をリリース。2025年は「シェードの埃は延長」がドラマ『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』主題歌に起用され、話題に。


▶日本のメインダンサー&バックヴォーカル・グループ。若手男性俳優ユニットのEBiDANから派生し、2011年12月に結成。2012年の「TRAIN」でシングル・デビュー。“8号車”と称するファンとの一体感あるエンタテインメント性の高い参加型ライヴが特色で、ウルトラマンギンガとの“ウルトラ超特急”といったコラボレーションを展開。メンバーチェンジを重ねながら、精力的なワンマンツアーで盛況を収める。2022年8月に現9名体制へ移行。2026年11月、グループ初となる東京ドームでの単独ライヴを開催予定。


▶日本のダンス・ロック・バンド。メンバーは北村匠海、矢部昌暉、橘柊生、泉大智の4名。バンド名の“ディッシュ=皿”にかけて、ライヴ中に紙皿を投げ、ステージを飛び跳ねるパフォーマンスで話題を集める。2011年12月に結成し、2013年のシングル「I Can Hear」でメジャー・デビュー。2015年より3年連続元日の日本武道館単独公演を開催。2025年にEP『群青飛行』をリリース。

DAY 4 | 9月20日(日)

▶1995年3月6日生まれ、兵庫県西宮市出身のシンガー・ソングライター。2014年夏よりYouTubeに楽曲を投稿し始め、ネット上で話題を呼ぶ。地元・神戸や東京など各地でライヴ活動を展開。2016年に1stシングル「生きていたんだよな」でメジャー・デビュー。2018年に台湾にて初の海外公演を開催し、「マリーゴールド」がヒット。同年末のNHK『紅白歌合戦』に初出場。翌年に初の日本武道館公演を開催。2023年はNHK連続テレビ小説『らんまん』の主題歌「愛の花」が話題に。2024年の『猫にジェラシー』までアルバム5枚を発表。2025年に7度目の『紅白歌合戦』出場を果たす。


▶日本のロック・バンド。メンバーは川谷絵音(vo,g)、長田カーティス(g)。後鳥亮介(b)、佐藤栄太郎(ds)の4名。バンド名はスピッツのアルバム『インディゴ地平線』が由来。2010年2月に川谷をを中心に結成。2012年に初の全国流通となるミニ・アルバム『さようなら、素晴らしい世界』を発表。2014年の3rdミニ・アルバム『あの街レコード』でメジャー・デビュー。その後、メンバーチェンジを経て、2015年より現体制に。2026年に9thアルバム『満ちた紫』をリリース。


▶神奈川県川崎市出身のバンド。名前は“様々な人にとっての〈sumika(住処)〉のような場所になって欲しい”との思いから。2013年5月に結成。さまざまな芸術家をゲストに迎えたライヴで話題を集め、アコースティック編成の“sumika[camp session]”としても活動。2017年の1stフル・アルバム『Familia』を経て、翌2018年にEP『Fiction e.p』でメジャー・デビュー。2023年には[camp session]名義のアルバム『Sugar Salt Pepper Green』をリリース。


▶日本のアイドル・グループ。日韓共同プロジェクト「Nizi Project」選出の日本人9名により、2020年に結成。名前はプロジェクト名から“Nizi”を冠し、他のメンバーやファンを意味する“U”を付けたもので“Need you”のニュアンスも含む。2020年のプレデビュー・デジタル・ミニ・アルバム『Make you happy』を経て、シングル「Step and a step」で正式デビュー。2021年にアルバム『U』を発表。翌年には初のドーム公演を開催。2023年に2ndアルバム『COCONUT』を発表し、「Press Play」で韓国デビューも果たす。『紅白歌合戦』には2020年より4年連続で出場。


▶日本のガールズ・グループ。メンバーはCHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAの7名からなる。音楽プロダクション/レーベルの〈BMSG〉とラッパーのちゃんみなによるガールズ・グループ・オーディション「BMSG × CHANMINA GIRLS GROUP AUDITION PROJECT 2024 “No No Girls”」によって選ばれたメンバーで結成。2025年4月に「ROSE」でシングル・デビューを果たす。同年末に『紅白歌合戦』に初出場。


▶日本のヴォーカル・ダンス・ユニット。若手俳優集団・恵比寿学園男子部“EBiDAN”から選ばれたメンバーによって、2014年11月に結成。翌年にシングル「コーヒーが飲めません」でCDデビューを果たし、シングル8作品連続トップ5入りなど高い支持を得る。グループのほかソロでもドラマや舞台、イヴェントなどを精力的に展開し、“変幻自在”のユニットとして活躍。2020年2月より現5名体制へ移行し、翌年のシングル「Ribbon」でメジャー・デビュー。2023年にメジャー・1stアルバム『Jewel』を発表。2025年の2ndアルバム『M!X』のリード曲「イイじゃん」がSNSを中心に話題に。同年末の『紅白歌合戦』に初出場。

DAY 5 | 9月21日(月)

▶日本の男性アイドル・グループ。サヴァイヴァルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』から選出された11名による“グローバルボーイズグループ”として、2021年に結成。名前は『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』で出会った11人の“僕(=I)”たちが“あなた(=I)”と“繋がり合う”(=Network)という意味から。同年にシングル「A」でデビュー。2026年9月には9thシングル『ANTHEM』をリリース予定。


▶日本の女性アイドル・グループ。秋元康総合プロデュースによる“坂道シリーズ”第2弾として、2015年8月21日に結成。当初は鳥居坂46名義で活動予定も、結成と同時に欅坂46へ改名。2016年の「サイレントマジョリティー」は女性アーティストのデビュー・シングル初週売上歴代1位記録を樹立するなど一躍人気を博す。『紅白歌合戦』は2019年末まで4年連続出場。2020年10月をもって欅坂46としての活動を休止。翌日より櫻坂46として始動。以来、2026年までシングル15枚・アルバム2枚を発表。


▶湘南出身のレゲエ・パンク・バンド。名前は“Silence iz Mine”の略から。メンバーはMAH(vo)、SHOW-HATE(g)、SIN(b)、GODRi(ds)の4名。2004年に結成し、当初は“Silence iz Mine”として活動。翌年に“SiM”へ改名し、2008年に1stアルバム『Silence iz Mine』でデビュー。2013年にシングル「EViLS」でメジャーへ進出。アグレッシヴなパフォーマンスのライヴと独自の音楽性でシーンを牽引。野外フェス〈DEAD POP FESTiVAL〉を主催。2022年にアニメ『進撃の巨人』The Final Season Part 2のオープニングテーマとして書き下ろされシングル「The Rumbling」は世界的大ヒットを記録。2023年に6thアルバム『Playdead』をリリース。


▶京都府出身のロック・バンド。メンバーはTAKUMA(vo,g)、NAOKI(b,vo)、KOUICHI(ds,cho)の3名。名前はバスケットボールのゴールの高さで、届きそうで届かない距離(約3メートル=10フィート)の意味も持つ。1997年に結成。2000年に上京するも2002年に再び京都へ戻り、翌年にレーベル〈BADASS〉を設立。以降、メロコアをベースにさまざまな要素を取り込んだ独自のサウンドを構築。2007年より野外ロック・フェス〈京都大作戦〉を主宰し、海外公演も行なう。2022年は映画『THE FIRST SLAM DUNK』主題歌の「第ゼロ感」がヒット。2023年の『紅白歌合戦』に初出場。


▶日本のダンス&ヴォーカル・グループ。名前は米俗語の“Mazel”(幸福)に“Maze”(迷路)と“Zeal”(情熱)を掛け合わせた造語で、“迷路から抜け出すための出口に向けて情熱を燃やし、幸福をつかみとって人々に渡していくグループになる”という意志を込めたもの。2023年始動のボーイズ・グループ発掘オーディション『MISSION×2』から誕生。プレデビュー曲「MISSION」に続き、「Vivid」でシングル・デビューを果たす。2024年に1stアルバム『Parade』を発表。2025年にEP『Royal Straight Flush』を経て、11月に4thシングル「Only You」をリリース。2026年には2ndアルバム『Banquet』をリリース。


▶大阪発のロック・バンド。通称は“ヤバT”。メンバーはしばたありぼぼ(b,vo)、こやまたくや(g,vo)、もりもりもと(ds,cho)の3名。地元・大阪を中心に始動。2015年のサマーソニックに出場などで注目を浴び、2016年11月に初の全国流通盤となるアルバム『We love Tank-top』でメジャー・デビュー。以来、全国ツアーやロックフェスなどライヴ活動を積極的に行ない、人気を獲得。2023年に初のベストアルバム『BEST of the Tank-top』をリリース。

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