『PUI PUI モルカー DRIVING SCHOOL』Blu-ray&DVDの発売を記念して、2月22日(水)から「PUI PUI モルカーキャンペーン」をタワーレコード全店で開催します。
そのアーティスト、その楽曲に多大なるリスペクトを込め、新たな魅力を炙り出すトリビュート盤の世界。90年代以降、数多く編まれてきた経緯から、CDでしか聴けない盤も多数、CD時代の申し子的存在と言えます。「こんなのあったよね!」「こんなのあったのか!」タワレコ厳選のトリビュート盤をご紹介!あなたの知らないトリビュート盤の世界へようこそ!
2月発売のおすすめアイテムをご紹介!
2022年ロン=ティボー国際コンクール優勝&2つの特別賞(聴衆賞&評論家賞)を受賞したピアニストの亀井聖矢さんが、2023年1月27日(金)朝8:15〜、NHK「あさイチ」に生出演。リストの(1)超絶技巧練習曲より第1番“前奏曲”と、(2)“ラ・カンパネラ”を生演奏し、ツイッターで「亀井聖矢」「ラ・カンパネラ」がトレンド入りするなど、大きな話題となっています
対象商品をお買い上げの方に先着で「ポストカード」をプレゼント!
設立30周年を迎えたビクターエンタテインメント内のレーベル・スピードスターレコーズのロックフェス「LIVE the SPEEDSTAR」開催を記念して、『LIVE the SPEEDSTAR キャンペーン』を実施いたします
『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』Blu-ray&DVDの発売を記念して、1月26日(木)から「TAROMANキャンペーン」をタワーレコード全店で開催します。
2023年1月7日、ドイツの指揮者、作曲家のジークフリート・クルツ氏が故郷ドレスデンで亡くなりました。92歳でした。クルツ氏は1930年7月18日、ドレスデン生まれ。ドレスデン音楽大学で学び、ドレスデン国立歌劇場、ベルリン国立歌劇場の音楽総監督、首席指揮者などを歴任した旧東ドイツを代表する指揮者でした。シュターツカペレ・ドレスデンとのチャイコフスキーの交響曲第5番は名盤として知られています。ここに謹んで哀悼の意を表し、ご冥福を心からお祈り申し上げます
世界に誇るべき和ジャズ作品を紹介する〈NIPPON JAZZ SPIRITS〉シリーズ
「向かう先が分からぬ音楽 迷路散策のように楽しむ」(鈴木淳史氏)。カナダ出身の20世紀の名ピアニスト、グレン・グールドが1950年代後半~60年代半ばに録音した「シェーンベルク:ソロ・ピアノ作品全集」が2023年1月15日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
リュシアン・カペー(1873.1.8~1928.12.18)は1893年に伝説的な名団体、カペー四重奏団(Quatuor Capet)を結成し、55歳で亡くなる1928年まで率い、ハイドンからフランス近代作品まで幅広いレパートリーで世界的名声を博しました。その演奏は初期のSPレコードに録音され、遠く日本でも神格化されました。また、教師としても名高く、イヴァン・ガラミアン(パールマン、ズッカーマン、チョン・キョンファの師)などを輩出し、現代ヴァイオリン界にも多大な影響を与えました
1月発売のおすすめアイテムをご紹介!
日本デビュー5周年を迎えたTWICEの旧譜キャンペーンを今年もタワーレコードで実施!今年は輸入盤も対象商品となります!TWICEがこれまでに発売してきた作品をご購入された方に先着でクリアファイルを1枚プレゼント
2022年にタワレコメンに選ばれたアーティストを対象に当社全店舗の代表バイヤーによる投票を行い、「タワレコメンアワード」10組を選出、その中で特に得票数の多かった5アーティストに今年も「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を授与いたします
タワーレコード オンラインにて、対象商品をご購入の方に「特典サンプラーCD」をプレゼントいたします!
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1987年生まれ、ロシア出身でドイツを拠点として活躍しているピアニスト、イゴール・レヴィットが来日。11/18(金)、11/19(土)に紀尾井ホールで「イゴール・レヴィット ピアノ・リサイタル」を開き、ベートーヴェンの初期と中期のピアノ・ソナタを弾き話題となりました。その後も12/6(火) NHK クラシック倶楽部 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31&32番の放送、12/8(木)朝日新聞(片山杜秀の蛙鳴梟聴)恐るべき怪物ピアニスト ベートーベンを睨み切る、などメディアでも取り上げられ、ますます評判が高まっています
「剛直なまでに潔い流れ 生も死も走馬燈のように」(鈴木淳史氏評)。ハンガリー出身の20世紀の名指揮者、ゲオルグ・ショルティがシカゴ交響楽団音楽監督に就任して初めてレコーディングしたアナログ・ステレオ期の名盤、マーラー:交響曲第5番(1970年録音)が2022年12月11日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
対象商品をご購入のお客様に先着でカードサイズカレンダー(30種ランダム)をプレゼントいたします
2022年度の大賞はラファエル・ピション指揮ピグマリオン・バロック・アンサンブル他によるJ.S.バッハ: マタイ受難曲(HMF)、大賞銀賞はフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクル他によるドビュッシー: 歌劇「ペレアスとメリザンド」(HMF)、大賞銅賞はアンナ・プロハスカ(S)イザベル・ファウスト(vn)によるクルターク:カフカ断章(HMF)がそれぞれ選ばれ、ハルモニア・ムンディのTOP3独占となりました

















