大人気マスコットのドアラをデザインしたタオル、ピックキーホルダー&缶バッジ。そしてドラゴンズ愛溢れるTシャツとラバーバンド。ドラゴンズファンにもドアラファンにもオススメです!
「謎の魚」をデザインしたインパクト大のグッズと、選手コラボグッズ。マリーンズファンのみなさんにオススメしたい限定グッズです!
勇ましいマスコットのフレップをデザインしたグッズと、選手コラボグッズ。ファンならばテンションがアガること間違いナシのグッズを揃えて、来るべき開幕に備えましょう!
2020年3月発売の「ベートーヴェン:交響曲全集」と「ワーグナー:ローエングリン」に続き、今作でもルドルフ・ケンペの生誕110年企画としまして、旧EMI音源のブラームス2点を取り上げます。ケンペにとっても、録音史的にも重要なベルリン・フィルとの「ブラームス:交響曲全集」。そして、第1番はケンペの指揮ではありませんが、ブラームスのピアノ協奏曲の録音としては名高い、若き日のゲルバーによるアルバムを同時発売
書き出しが良く滑らかに、そして濃く書ける、新開発の油性インキ“アクロボールボールペン”と軽く消せ、消しクズがまとまる全身黄色のタワレコ消しゴムが発売中
今度はアルスマグナのメンバーがコンちゃんに変身?!一部店舗で好評販売中のタワレコ限定「VAG CONSTANTINE -Friend of MORRIS- (アルスマグナ変身Ver.)」が、オンラインでの取扱いが開始!!
fontec x TOWER RECORDS タワー企画盤 SACDシングルレイヤー 最新作!昨年発売の都響とのライヴに続く第2弾。1992年5月-96年12月のライヴ録音を新規でDSDマスタリングを施しSACDシングルレイヤー2枚に収録。500本限定 シリアル・ナンバー付SACDシングルレイヤー。収録時間350分超
ベートーヴェン入門にはこの一組!ベートーヴェン生誕250年記念企画。「運命」「第九」「皇帝」「月光」・・・全25曲の超有名曲を各曲まるごと収録。このセットでベートーヴェンの凄さが体験できる究極のベートーヴェン・コンピ!総演奏時間約570分超!
「ORANGE RANGE」とTOWER RECORDSがコラボ!エプロン姿のレンジ犬が可愛いポーチや、ラバーバンドキーホルダーが登場!!
築地で約80年続く「津多屋商店」の書き下ろしとなる「ARABAKI ROCK FEST」20周年を記念したオリジナルロゴは、江戸文字「角字」で<荒吐音祭>をデザイン!Tシャツ、コーチジャケット、ダボシャツ、前掛けと、20周年倍返しで開催される荒吐4daysが今から楽しみになるようなラインナップです!
(1)ヨッフム/ブルックナー: 交響曲全集Vol.1(交響曲第1-3番、モテット集)+<特別収録>交響曲第3番第2楽章リハーサル(SA-CD層のみ)、(2)マゼール/ストラヴィンスキー: 《ペトルーシュカ》 《春の祭典》、(3)ハスキル/旧PHILIPS協奏曲録音集成。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
“日々の生活空間の中にジャズを”がコンセプトのタワレコ発ジャズ・コンピレーション・シリーズ MIRAGEレーベル第2弾『4 Weathers of Jazz』。天気=晴、曇、雨、虹の4つのテーマに分け、それぞれのイメージにあったジャズの名演を選曲
昨年に引き続き人気のイラストレーター・タケウチアツシ氏が、ベートーヴェンの生誕250年を記念してデザイン。Baby(幼年期)、Glow(成長期)、Adult(成熟期)を、黒と赤の2色だけでシンプルに表現し、Tシャツ、トートバッグ、サコッシュに落とし込んだタワーレコードだけで販売する限定商品です。
青森県弘前市出身のダンス&ヴォーカル・ユニットりんご娘のデビュー20周年を記念して、タワーレコード下田店と製作したコラボグッズがオンラインにも登場!
『SPINNIN' RECORDS』『SKINK』音源を中心に、フェス、クラブでも特に盛り上がりをみせるヒットチューンはもちろん、話題の最新EDMまで網羅
表面がしっかり加工されているので耐久性もGOOD!スーツケースはもちろん、PCやステーショナリーなど様々なものに貼って楽しめます♪
“音の匂い”がする服作りをテーマに、音楽とファッションを融合しながら、ストイックなアイテムづくりでミュージシャンやロックンロールファンから支持を得てきたアパレルブランド「RUDE GALLERY」とタワーレコードのコラボレーションアイテムが登場!
700セット限定 シリアル・ナンバー付 2020年最新マスタリング。80代前半の心身共に最も充実していた時期で、その質実剛健にして意気軒高な姿がここに記録されています。朝比奈には珍しい、ライヴ&セッション(スタジオライヴ)収録。宇野功芳氏による演奏解説、諸石幸生氏による貴重な長時間インタビュー付


















