日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の復刻企画、最新第5弾は2025年に没後40年となるマタチッチの最後の録音「ブルックナー:交響曲第7番」と、今年1月に逝去された秋山和慶氏の若き日の貴重な録音「ヴォーン・ウィリアムズ:海の交響曲」のアナログ収録音源2タイトルを復刻します
2022年6月に結成した新進気鋭、猪突猛進ガールズロックバンド、ちゃくら史上初のフルアルバム発売!
大人気の「The Music × TOWER RECORDS ミュージックキーホルダー」に新色が登場! イエローのクリアカラーヴァイナルverにて発売。レーベル部分はレッドとグリーンの2色展開です。
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作はエラート音源を取り上げます。2025年はフルート界の巨星ランパルの没後25年にあたり、ラスキーヌとの「フルートとハープのための協奏曲」を含む、アルバム3枚分を2枚組に集成しました。尚且つ2曲分は同じ奏者の旧盤を加えています。最新で本国のマスターを使用し復刻した当時の音色を、ぜひ確認ください。もう1枚はマルティノンのフランス名交響曲2曲です。何度も再発されてきた音源であり、各曲の代表的名盤に数えられる音源です
タワレコのアパレルブランド WEARTHEMUSIC から新作が登場!フロントに「TOWER RECORDS TOKYO」のロゴが入ったTシャツです!
若杉弘訳の日本語版のプーランク「声」、精妙な響きをとらえたスタジオ録音。私家版として制作された幻のアルバムが初発売。限定数量盤
6月開催・渋谷WWWでの初ワンマンSOLD OUT!勢いを加速させる3人組バンドBocchi初フルアルバム&初CDリリース!
1908年、米国マサチューセッツ州生まれのルロイ・アンダーソンは、38年の「ジャズ・ピチカート」以来ボストン・ポップスに曲を提供したり、アレンジャーとしても活躍。インストウルメンタルとして初の米国NO.1ヒットに輝いた「ブルー・タンゴ」をはじめ、デッカに残した自作自演の録音から主要作品を収めたアンソロジーを、没後50周年にあたり再プレス!
タワー限定企画盤。SACD復刻シリーズ最新作第37弾 旧東独の歴史的名盤 一部世界初SACD化、旧東独を代表するヴァイオリニスト、カール・ズスケ(1934-)の代表的名盤2点を最新復刻!
大切な人へのプレゼントや贈り物のラッピング用としておすすめのTOWER RECORDSオリジナルのギフトバッグがリニューアルして登場!
英EMIへのテンシュテットのマーラー・シリーズは、最初の4曲(1977-79年録音)はアナログ録音でした。タワーレコードでは、2020年4月にこの4曲をオリジナル・アナログ・マスターテープからSACDハイブリッド化し、好評を博しました。今回、在庫切れとなっていたこのセットをシリアル・ナンバー無し、通常仕様として再プレスいたしました。5月31日(土)まで10%オフにてご提供いたします
村越弘明 ソロ名義作品から自身が厳選し最新リマスタリングを施した36曲に加え、本人によるスナップ写真も多数掲載した豪華ブックレット付きのCD3枚組のベストアルバム!
竹内まりや『Mariya Takeuchi RCA YEARS Vinyl Box Collection』の発売を記念し、TOWER RECORDSとのコラボ手拭いの発売が決定!
ハンガリー出身の名チェリスト、ヤーノシュ・シュタルケルが若き日に録音した『バッハ: 無伴奏チェロ組曲全曲、コダーイ: 無伴奏チェロ・ソナタ<タワーレコード限定>』が2025年3月9日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
お気に入りの写真や切り抜きがNO MUSIC, NO LIFE.ポスター風に! 持ち運びはもちろん、背面にストッパーが付いているので立てかけて飾ることもできます。
クナッパーツブッシュはWestminsterへの録音であるワーグナー・アルバムを世界初SA-CD化でお届けします。グルダは没後25年を機に以前もSA-CD化されていたベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集を最新マスタリングで復刻します。そして、アニア・タウアーは生誕80年、22歳の時に収録したドヴォルザークは知られざる名盤として再評価が進んでいる音源です
2024年に創立85周年を迎えた最強のジャズ・レーベル、ブルーノート。誰もが知っているブルーノート超名盤でありつつも、現在市場ではSA-CDハイブリッド盤としては廃盤となって入手困難になっているものや初SACD化となるタイトルを選び、今回の発売のためにSA-CDハイブリッド化。ルディ・ヴァン・ゲルダ―が描いたジャズの理想形ともいうべきサウンドを再現
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第5弾は小澤征爾がフランス国立管弦楽団と1985~86年に録音したサン=サーンスと、バレンボイムがパリ管弦楽団と1983~84年に録音したモーツァルトです(ジュピターは世界初CD化)



















