これこそ<グッドモーニングアメリカ>だと思います。メンバーそれぞれの人間が、個人がよりたくさん出ている
これがキュウソネコカミだっていうイメージにとらわれず いろんな曲をやりたい”っていうのが、気持ちとして出ているかも。
海外のシンセポップと共鳴しつつ、今のCzecho No Republicにしか作れない音楽の魔法が詰まった3rdアルバム
ネガティブな批判まで覚悟した上で、信念を持って表現する彼は、やはり最高のパンクロックヒーローだと思う。
「これをやらせたら自分たちは誰にも負けないというか、<これが欲しいんなら他のバンドは要らないんじゃないの?>ぐらいの自信があるんです。
明日を照らすロックバンドの魅力を、今の時代に教えてくれる1stアルバム『A Mirage In The Sun』
MCがエモくても曲でエモくさせられなければ説得力がない。その意味でもブルエンの限界に挑戦できました
どんな色にも染まれる<真っ白でいたい>というのがコンセプト。最終的には、いろんな色を混ぜた艶やかな黒になりました
<まだまだやれる>って前向きな気持ちで<青写真>という言葉を使うことは、自分の中で覚悟ができたから
興味を持ってくれた人達がアルバムを聴いてくれたときに、もう一歩深い世界がそこに広がっていたら素敵だなと



















