バーゼル室内管弦楽団

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アントニーニ&バーゼル室内管弦楽団 『ハイドン:交響曲第29番、第55番、第56番』 2026年1月16日発売 ~HAYDN 2032ハイドン交響曲全曲録音シリーズVol.18
ジョヴァンニ・アントニーニのハイドン交響曲全曲録音シリーズ第18弾、テーマは「校長先生」です。1774年に書かれ「校長先生」の綽名で知られる第55番、これと対をなす同年作で金管とティンパニが威勢よく響く第56番に、第29番を加えた3曲からなるプログラムです
2025/10/09 17:30 注目アイテム
ヤーコプス&バーゼル室内管、チューリヒ・ジングアカデミー 『ハイドン:マリアツェル・ミサ(聖チェチーリア・ミサ)』 2025年10月23日発売
ルネ・ヤーコプスがバーゼル室内管弦楽団、スイスの気鋭声楽集団チューリヒ・ジングアカデミーと、初期作品ながらハイドンの全ミサ曲中で桁外れの最長演奏時間に及ぶ大作“ミサ曲 ハ長調 「いと麗しき乙女マリアを讃えるマリアツェルのミサ曲」(旧名「聖チェチーリアのミサ曲」)”を録音しました
2025/09/10 15:00 注目アイテム
アントニーニ&バーゼル室内管 『ルイージのために ~ハイドン:交響曲第13番、第16番、第36番、ヴァイオリン協奏曲』 2025年8月22日発売
生誕300周年の2032年までに実演・録音するジョヴァンニ・アントニーニ指揮のHAYDN 2032プロジェクト第17弾は、みずみずしい才気を感じさせる作曲活動初期の作品群(第13番、第16番、第36番)を収録。カップリングは“ヴァイオリン協奏曲 第1番 Hob. VIIa:1 「ルイージのために」”
2025/05/08 16:30 注目アイテム
アントニーニ&イル・ジャルディーノ・アルモニコ、バーゼル室内管 『ハイドン:交響曲第90番、第94番、第98番』 「ハイドン2032」シリーズ第16弾!
ハイドンの生誕300周年となる2032年までに、現存する彼の交響曲全107曲を全て、最新の知見をふまえた古楽器演奏で演奏・録音する「ハイドン2032」シリーズ。今回のリリースは、後期の最も有名な大編成作品群(通称『ロンドン交響曲』)を収録した1枚となりました。プロジェクトを共同で担ってきた2楽団(イル・ジャルディーノ・アルモニコ、バーゼル室内管弦楽団)の合同で(弦楽編成は8/8/5/5/3)コンサートマスターのバルネスキ他、ソリストとして活躍する古楽器奏者も多数参加
2024/09/18 18:30 注目アイテム
アントニーニによるハイドン交響曲全曲録音第15巻はバーゼル室内管との『王妃』~交響曲第50番、第62番、第85番
2032年の作曲家生誕300周年に向け、100曲以上が現存しているハイドンの交響曲の全てを録音してゆくジョヴァンニ・アントニーニのHAYDN 2032プロジェクト。第15巻はナチュラル金管やティンパニが華やかに活躍する第50番、全楽章が同一調による異色の第62番、そしてフランス王妃マリー=アントワネットが愛したという逸話で知られる第85番というハイドン40~50代の充実作3曲を収録
2024/03/14 00:00 注目アイテム
ヌリア・リアル、シュレーダー&バーゼル室内管によるコロンナ、ペルティ、ポラローロ、トレッリ:カンタータ&協奏曲集
バーゼル室内管弦楽団の新録音は、17世紀イタリアの音楽の中心だったボローニャ楽派の知られざる作品集。今回は器楽曲だけでなく当時の声楽作品にも光を当て、ソプラノ歌手ヌリア・リアルが加わっています。この録音では、イタリアの音楽学者フランチェスコ・ローラとジョヴァンイ・アンドレア・セキによる新しい校訂版を使用しています
2023/08/25 15:30 注目アイテム
アントニーニによるハイドン交響曲全曲録音第14巻はバーゼル室内管との『帝国の響き』~交響曲第33番、第53番、第54番
2032年の作曲家生誕300周年に向け、100曲以上が現存しているハイドンの交響曲の全てを録音してゆくジョヴァンニ・アントニーニのHAYDN 2032プロジェクト。第14巻は19世紀半ばに『帝国』の綽名が添えられた交響曲第53番をはじめ、トランペットとティンパニが添えられ勇壮な響きが堪能できる中期の充実作3編。カップリングには第53番フィナーレの異稿としても使われた人形音楽劇のための序曲も収録
2023/07/25 00:00 注目アイテム
スミルノフ(vn)ホリガー&バーゼル室内管『旅へのいざない ~ラロの《ロシア協奏曲》とその原曲ほか』
ドミトリー・スミルノフは古楽から現代まで幅広くこなす若き俊英ヴァイオリニスト。2018年にバーゼルで自ら設立した室内アンサンブル「カメラータ・ライン」では実験音楽や映画音楽まで手掛けるという多彩な音楽家です。今作ではロマン派作品のガット弦での演奏に挑戦、また巧妙なプログラミングと鮮やかな編曲も彼によるもの。巨匠ホリガーにとっても刺激的で新鮮なプロジェクトだったようで、非常にレベルの高い、真に交響的な演奏が繰り広げられています
2023/06/06 00:00 注目アイテム
フランコ・ファジョーリがPENTATONEデビュー!『アニメ・インモータリ(不滅の魂)~モーツァルト:アリア集』
カウンターテナー、フランコ・ファジョーリのPENTATONE デビューとなるアルバムはモーツァルトがテーマ。モーツァルトがカストラートの声を想定して書いたオペラと宗教作品からのアリアと有名な“エクスルターテ・ユビラーテ”を収録しています
2023/03/08 00:00 注目アイテム
ヤーコプス&バーゼル室内管~ハイドン:スターバト・マーテル(ジギスモント・ノイコム編曲による管楽器拡張版)
ルネ・ヤーコプス指揮、バーゼル室内管弦楽団の初タッグ録音となる今作はハイドンの“スターバト・マーテル”。ジギスモント・ノイコム編曲による管楽器拡張版での演奏です!ビルギッテ・クリステンセン、クリスティアン・イムラーなどのソリストを迎え、2021年2月に録音されました
2023/01/25 00:00 注目アイテム
ホリガー/バーゼル室内管のシューベルト・チクルス完結編!序曲D12、交響曲D936a、“グラン・デュオ”D812
世界的に高く評価されたホリガー&バーゼル室内管によるシューベルト・チクルスの完結編。シューベルトが10代の時に書かれた意欲作「序曲ニ長調D 12」、死の年である1828年に書かれたニ長調の交響曲のスケッチからスイスの作曲家ローランド・モーザーが3つの楽章を演奏できる形にした「交響曲 ニ長調 D 936a」、そしてガブリエル・ビュルギンが4手ピアノのための大作を九重奏用に編曲した《グラン・デュオ》という異色のカップリング!
2022/07/29 12:00 注目アイテム
アントニーニによるハイドン交響曲全曲録音第12巻はバーゼル室内管との共演!~交響曲第61番、第66番、第69番、作者不詳: おもちゃの交響曲
2032年の作曲家生誕300周年に向け、100曲以上が現存しているハイドンの交響曲の全てを録音してゆくジョヴァンニ・アントニーニのHAYDN 2032プロジェクト。第12巻はハイドンがエステルハージ侯爵家での作曲経験を充分に積み、ひときわ充実した楽器編成のために交響曲を書く機会が増えてきた1775~76年の作品3曲(第61番、第66番、第69番)に、「おもちゃの交響曲」を加えた選曲です
2022/05/25 00:00 注目アイテム
クリスティアン・ゲルハーヘルがホリガー&バーゼル室内管との共演で、オトマール・シェックの“歌曲集「エレジー」”を録音!
現代最高のリート歌手ゲルハーヘルが、ドイツ・リートの終着点ともいえるスイスの作曲家シェックの代表作に挑む。鋭敏なサウンドパレットを織り成すハインツ・ホリガーの指揮のもと、インティメートかつ豊穣な音世界に耽溺できる名歌曲集の決定的演奏が実現。(ソニーミュージック)
2022/03/24 00:00 注目アイテム
アントニーニ&イル・ジャルディーノ・アルモニコ、バーゼル室内管によるハイドン交響曲全曲録音プロジェクトVol.1-10がお買い得BOXに!(10枚組)
イル・ジャルディーノ・アルモニコを率いるリコーダー奏者ジョヴァンニ・アントニーニ。ハイドン生誕300周年となる2032年までにこの作曲家の100曲以上ある交響曲を全て録音するというプロジェクトを手がけ、アルバムが出るたび大きな話題を呼んできました。自身のグループであるイル・ジャルディーノ・アルモニコと精鋭集団バーゼル室内管弦楽団という二つの楽団を共演に選び、2021年夏までにリリースされてきた10枚がこのたびお買い得BOX化!
2021/12/17 00:00 注目アイテム
アントニーニによるハイドン交響曲全曲録音第11巻はバーゼル室内管との共演!『Haydn 2032, Vol.11 「パリの人々のお気に入り」』~交響曲第82,87,24,2番
作曲家の生誕300周年にあたる2032年に向けて、ハイドンの交響曲全てを録音してゆくアントニーニのプロジェクトは今回11作目。テーマは「パリの人々のお気に入り」。交響曲第82~87番の6曲は、フランスの首都で開催されていた演奏会の一つコンセール・ド・ラ・ロージュ・オランピークのために作曲されたため「パリ交響曲集」と呼ばれており、今回は「熊」の名で知られる大編成向け第82番と、やや小ぶりの編成が緻密に活かされた第87番の2曲がこのセットから選ばれています
2021/12/17 00:00 注目アイテム
チェチーリア・バルトリの未発表音源集!『Unreleased』
チェチーリア・バルトリはパンデミックの期間中、過密なスケジュールを一時休止し、自身の記録を振り返る時間を持ちました。今回2013年に録音され、未発表だった音源をリリース!モーツァルト、ベートーヴェン、ハイドン、ミスリヴェチェクによるコンサート・アリアが収録。モーツァルトの2つのアリアは、親しい友人でもあるマキシム・ヴェンゲーロフがソロ・ヴァイオリンを担当しています
2021/10/07 00:00 注目アイテム
ホリガー&バーゼル室内管/シューベルト:交響曲全集が日本独自企画でSACDハイブリッド化!
昨今マルチ・ミュージシャンとしての多彩な活動がクローズアップされているハインツ・ホリガーが、2017~20年にかけてバーゼル室内管弦楽団と録音したビッグ・プロジェクトがこのシューベルトの交響曲全集。交響曲8曲・序曲4曲に加え、シューベルトにインスパイアされたスイスの作曲家ローランド・モーザーによる作品までを収録。完全生産限定盤、日本独自企画のSACDハイブリッド盤です
2021/08/27 12:00 注目アイテム
ホリガー&バーゼル室内管/シューベルト・ツィクルス完結編!交響曲第7番“未完成”
2018年の『グレート』から開始されたバーゼル室内管弦楽団とのシューベルトの交響曲全集録音の第5弾にして完結編です。これまでの4作品は、FONOFORUM誌、GRAMOPHONE誌などで演奏・録音ともに最高得点を獲得し絶賛されています。今回は名曲『未完成』にシューベルトが16歳の時に書いた九重奏曲『小葬送音楽』、さらに、この若書きの九重奏曲をもとにスイスの作曲家ローランド・モーザー(1943-)が書いた『エコーラウム(響きの部屋)』を組み合わせています
2021/05/07 12:00 注目アイテム
ホリガー&バーゼル室内管によるシューベルト・ツィクルス第4弾!交響曲第2番&第3番
ハインツ・ホリガーとバーゼル室内管弦楽団との人気ツィクルス、シューベルトの交響曲全集録音の第4弾です。今回は交響曲第2番&第3番。“第3番”はバーゼルのドン・ボスコ教会で、“第2番”はベルン郊外の由緒あるホテル「ラントガストホフ・リーエン」内にあるホールで収録されました
2020/10/23 00:00 注目アイテム
モーツァルト歌手として引っ張りだこのレグラ・ミューレマンによるモーツァルト・アリア集第2弾!
今欧米でモーツァルト歌手として引っ張りだこの存在、レグラ・ミューレマンの2枚目のモーツァルト・アルバムが登場!このアルバムでは“魔笛”や“フィガロの結婚”など、1枚目には入っていなかった7曲のオペラからのアリアに加えて、コンサート・アリアを2曲組み合わせています
2020/08/12 00:00 注目アイテム
アントニーニ&バーゼル室内管のベートーヴェン交響曲全集が廉価BOXで初セット化!(6枚組)
当全集は2004年11月録音の第1番でスタートし、翌年録音された第2番とのカップリングによる第1弾がドイツのOehms Classicsで発売。2006年録音の第3番「英雄」以降はソニー・クラシカルにレーベルを変え、ほぼ1年に1曲セッション録音する、というペースでじっくりと進められ、2012年録音の第8番から4年を置いて2016年に収録された第9番「合唱」で堂々たる完結をむかえました
2020/04/10 13:00 注目アイテム
ハインツ・ホリガー&バーゼル室内管~シューベルト:交響曲第4番&第6番、イタリア風序曲
2018年の「ザ・グレイト」から開始されたバーゼル室内管弦楽団とのシューベルトの交響曲全集録音の第3弾です。これまでの2枚のアルバムは、FONOFORUM誌、GRAMOPHONE誌で演奏・録音ともに最高得点を獲得し絶賛されていますし、昨年国内盤として発売された「ザ・グレイト」は「レコード芸術」特選盤に選定されました
2020/02/14 12:00 注目アイテム
プレガルディエンが独唱を務めるレーガー:レクイエム&マーラー:リュッケルト歌曲集
独唱を担当するクリストフ・プレガルディエンは、巧みな声のコントロールと正確なディクションで知られ、数多くの名指揮者たちと共演する名歌手。このアルバムには上記曲目にツェムリンスキーの「詩篇第23番」、アルバムタイトルでもあるレーガーの「世捨て人」がカップリングされており、19世紀末の退廃的な雰囲気を存分に味わうことができます
2019/12/06 00:00 注目アイテム
ハインツ・ホリガー&バーゼル室内管~シューベルト:交響曲第1番&第5番、「フィエラブラス」序曲
ハインツ・ホリガー生誕80年記念リリース。ホリガー&バーゼル室内管とのシューベルト交響曲全集第2弾は、清新で歌心に満ちた“交響曲第5番”と豪胆な“交響曲第1番”。カップリングは“「フィエラブラス」序曲”を収録。2018年6月、ベルン郊外の由緒あるホテル「ラントガストホフ・リーエン」内にあるホールで録音されました
2019/04/05 00:00 注目アイテム
ジョヴァンニ・アントニーニのハイドン交響曲全曲収録シリーズ第7巻!バーゼル室内管との“交響曲第9、65、67番”
ハイドン生誕300周年となる2032年へ向け、古楽演奏の異才ジョヴァンニ・アントニーニが着実に進行させつつある交響曲全曲収録シリーズ第7巻のテーマは「宮廷劇場とその監督」。“交響曲第9、65、67番”の3曲と、モーツァルトの“劇付随音楽『エジプトの王タモス』”を収録
2019/01/24 00:00 注目アイテム
ソル・ガベッタの新録音はシューマン・アルバム!シャマユとの室内楽に、アントニーニ&バーゼル室内管との“チェロ協奏曲”!
ベルトラン・シャマユとの“幻想小曲集”などの室内楽作品では、1725年マッテオ・ゴフリラーによるチェロと、1847年製J.B.シュトライヒャーによるフォルテピアノを使用し、当時の演奏時の音を復元。アントニーニ&バーゼル室内管との“チェロ協奏曲”では1759年製G.B.ガダニーニのチェロを用いて演奏しています
2018/11/05 00:00 注目アイテム
リッカルド・ミナーシ&バーゼル室内管の新録音はポルポラの“イル・ヴェルボ・イン・カルネ(クリスマス・オラトリオ)[抜粋盤]”
18世紀イタリアの音楽家ニコラ・ポルポラ。この作品は1747年に作曲・初演されたもので、2016年にほぼ完全な形での復興演奏が行われました。今作は全曲演奏で3時間を超える壮大な傑作から素晴らしいアリアが厳選された抜粋盤となっています。1747年ナポリでの初演稿(ジョヴァンニ・アンドレアス・セキ編)にもとづく世界初録音
2018/10/26 00:00 注目アイテム
モダン+ピリオド楽器を駆使したアントニーニのベートーヴェン全集「第9」で完結!
客演指揮者を務めるバーゼル室内管との「ベートーヴェンの交響曲全集」の録音は、第1弾の第1番・第2番がOehmsClassicsで2005年にスタート。第3番以降はソニークラシカルに移籍し、この第9をもってめでたく完結。2032年の完成を目指してのハイドン交響曲全曲演奏・録音にも挑戦中のアントニーニから目が離せません!
2018/09/14 12:00 注目アイテム
国内盤も登場!ホリガー&バーゼル室内管によるシューベルトの交響曲全集録音始動!第1弾は“ザ・グレイト”!
2019年5月に80歳を迎え、音楽家としての存在感をますます増しているハインツ・ホリガー。ついにシューベルトの交響曲全集録音が始動!交響曲のほか、序曲、舞曲、声楽作品の編曲なども含まれる予定です。基本的にモダン楽器を使用しつつ、当時の管弦楽編成や演奏法を採り入れ斬新な響きのバランスや和声の美しさを際出たせています
2018/08/17 00:00 注目アイテム
国内盤も登場!ホリガー&バーゼル室内管によるシューベルトの交響曲全集録音始動!第1弾は“ザ・グレイト”!
2019年5月に80歳を迎え、音楽家としての存在感をますます増しているハインツ・ホリガー。ついにシューベルトの交響曲全集録音が始動!交響曲のほか、序曲、舞曲、声楽作品の編曲なども含まれる予定です。基本的にモダン楽器を使用しつつ、当時の管弦楽編成や演奏法を採り入れ斬新な響きのバランスや和声の美しさを際出たせています
2018/08/17 00:00 注目アイテム
ソプラノのヌリア・リアルとリコーダー奏者モーリス・シュテーガーが共演!『バロック・ツィッター』
「小鳥のさえずり」という意味を持つ「Twitter」がタイトルになったソプラノとリコーダーによる魅惑のデュエット・アルバム!ソプラノのヌリア・リアルと、リコーダー奏者のシュテーガーが、夢、遊び心、愛について、自然の美しさなどが歌詞と音楽で表現された壮大なバロック・アリアを歌いあげます
2018/03/20 00:00 注目アイテム
“未完成”は元々完成していた?ヴェンツァーゴが自らの補筆完成版を用いたシューベルト“未完成”
スイスの鬼才マリオ・ヴェンツァーゴがバーゼル室内管弦楽団との初顔合わせで成し遂げた、シューベルト「未完成」の完成版・世界初録音盤。この作品は元々完成されていたとの推論から、“ロザムンデ”は完成された交響曲の第3、4楽章からの転用だった、として楽曲を再構成しています
2017/05/26 17:30 注目アイテム