Xフォロワー104万超、新井すみこ先生の大人気作『気になってる人が男じゃなかった』とTOWER RECORDS CAFEのコラボカフェ開催を記念し、グッズを販売!
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の最新復刻企画をスタート。1962年に東京文化会館の小ホールで収録されたウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の貴重なステレオ録音を最新復刻!“日の出”、“アメリカ”の名演に加え、ウラッハの弟子フックスとモーツァルト&ブラームスのクラリネット五重奏曲を再録音したことは注目されます。初出時のオリジナルのジャケット・デザインを初採用!
「東京」「都会」、そして偶然に同期するかのように様々なアーティストから発信されるシティ・ミュージックの「シンクロニシティ」をテーマに、現在進行形の作品をクニモンド瀧口(RYUSENKEI)の目線でキュレーション
2024年に生誕110年を迎えるラファエル・クーベリック(1914-1996)が1960年と翌年にウィーン・フィルと収録した旧EMI音源の5枚組BOXです。収録当時、クーベリックはバイエルン放送交響楽団の首席指揮者就任直前であり、各レーベルに多くの録音を行おうとしていた時期にあたります。得意なモーツァルトやチャイコフスキー、珍しくボロディンも残すなど当時のウィーン・フィルの特徴を活かした素晴らしい演奏を残していました。生誕110年の誕生日に発売!
今年(2024年)生誕140年&没後55年を迎えたヴィルヘルム・バックハウス(1884-1969)の『最後の演奏会』(DECCA音源)を中心とした歴史的名盤3点を最新復刻します。同じくDECCA音源のシューリヒトとウィーン・フィル唯一のステレオ録音にして超優秀録音盤である「ハフナー」と「未完成」では、余白にモノラル版も収録しました。そしてPHILIPS音源ではブレンデルの第1回目の録音であるブラームスのピアノ協奏曲2曲に加え、アバドとのシューマン他も収録しました
オクタヴィア・レコードとの最新の復刻企画は、2023年10月に87歳で亡くなったチェコの指揮者、ズデニェク・マーツァルの名盤を復刻します。マーツァルはキャリアの終盤に母国のチェコ・フィルの音楽監督に就任し、前後してEXTON レーベルに多くの録音を残しました。今回、追悼企画としてそれらの中でも評価が非常に高いドヴォルザークの後期交響曲集他を2枚組で取り上げます。収録当時、実際に録音を行った江崎氏による最新マスタリングでお届けします
新シリーズでは、レトロな広告やオリジナルキャラクターがデザインされたTシャツが登場!ビッグシルエットデザインで重ね着や、オーバーサイズで自由にお楽しみいただけます!
「NO MUSIC,NO LIFE.」のロゴが前面に刺繍されたバケットハットに、カーキ・ブルーグレー・タイダイ ブルーの3色が登場!
1曲のリリースだけでFUJI ROCK FESTIVAL'23“ROOKIE A GO-GO”に異例の選出!!音楽その物のような神秘的な歌の力と多彩な表現力がウワサを広める。自然との共鳴が反映されたような独特の牧歌感と都市的なセンス野心的な音楽意欲で制作された北村蕗の1st EP!
2019年に復刻し、シリアルナンバー付で700本を早くに完売したBOX「朝比奈隆 最後のブルックナー」をブルックナー生誕200年記念に際し再プレスを行います。このBOXの音源は録音が2000年秋からスタートし、2001年の9月までの朝比奈隆最後のブルックナー・チクルス、全5曲を7枚組に集成したもので、この時のセット化のためにDSDマスターから新規でマスタリングを行い、宇野功芳氏による初出時の各解説も付けました。シリアルナンバー無しの通常盤として再発します
タワーレコードのロゴが入った、CDオープナーが登場!CDのフィルム包装を簡単にはがすことができる便利グッズです。
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による、アナログ録音のSACD化企画「Definition Series」に続き、EMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」を立ち上げます。第1弾はテンシュテットのアルバムです。LPでもリリースされ、CDでも何度も再発された馴染みの名盤ばかりですが、あらためて本国のデジタルマスターから入念なマスタリングを経て完成した今SACDハイブリッド盤は注目です
音楽好きのファッションアイテムとして大活躍間違いナシのタワレコレインボーカラーのアクキー、ステッカー3枚セット、トートバッグ、Tシャツが登場!元気になるレインボーカラーでフェス参戦するもよし、プレゼントやお土産としても大人気です。
山下達郎、坂本龍一、細野晴臣、佐藤博ら参加。シティ・ポップの隠れ名盤がライトメロウのプロジェクトにて初CD化。最新マスタリング、UHQCD仕様
今回はデジタル録音のSACD化に取り組みます。ブルックナーの生誕200年を記念する企画としてスウィトナーが最晩年に収録した5曲を2集に分けてと、1984年の第2番のアナログ録音からスタートし、1986年までに残り3曲をデジタルで収録した名盤、ブラームスの交響曲全集の計3点です(ブラームスのDISC2のみは従来通りのアナログ音源からのマスタリングを採用)。エンジニアであるスティッケル氏によるマスタリング含め、現況で最高のパッケージを目指しました
SNSで話題のやじま先生が描く人気漫画、10月にはアニメ化決定の「ねこに転生したおじさん(ねこおじ)」とタワーレコードのコラボグッズが登場!タワレコエプロンを着用したプンちゃんや、タワレコグッズを身に着けたおじさんなど、描き下ろしイラストを使用したコラボグッズは、ここでしかゲットできないオリジナルアイテムなのでお見逃しなく!
DENONレーベルの録音史として燦然と輝く、渡邉曉雄と日本フィルによる記念碑な演奏です。1981年録音のこのシベリウスは、1962年に両者による世界初のステレオ録音となった全集から約20年後に収録されたデジタル録音で、同年のレコード・アカデミー賞を受賞しました。シベリウスのスペシャリスト渡邉曉雄の集大成といえる金字塔です。今回のORT企画はこの歴史的名盤を最新復刻盤としてSACDハイブリッドで復刻します。ORT復刻による効果を存分に堪能ください
小泉今日子「100%男女交際」で1986年日本レコード大賞編曲賞を女性で初めて受賞、おニャン子クラブ、渡辺満里奈、など様々なアーティストたちを手掛けた作編曲家、山川恵津子が1980年1990代を中心に様々なアーティストの名曲の数々を時代とレコード会社の枠を超えて厳選収録した初の作品集2タイトルをタワーレコード限定発売!
すべての音楽好きに自信を持って勧めたいベスト盤をタワレコのスタッフ自ら企画制作する「TOWER RECORDS PREMIUM」シリーズにベイエリア最強のファンク/ソウル・バンド、タワー・オブ・パワーの究極の2枚組ベストが登場
宮城県の「みちのく公園北地区 エコキャンプみちのく」にて2024年4月27日(土) ~4月28日(日)にかけて行われるロックフェス『ARABAKI ROCK FEST.24』とのコラボグッズが今年も登場!グラフィックデザイナーであるMakoto Yamaki氏が制作したロゴを使用した限定アイテムを仙台パルコ店とタワーレコード オンラインにて販売いたします。この機会にぜひお買い求めください!


















