2023年5月に93歳で亡くなったイングリット・ヘブラーの追悼企画、「モーツァルト:ピアノ協奏曲全集」と「同:ピアノ小品集他」の2タイトルを復刻します。当企画内で発売済のモーツァルトの「ピアノ・ソナタ全集」(PROC1201)とシェリングとの「ヴァイオリン・ソナタ全集」(PROC1994)、前出のピアノ協奏曲全集内に含まれないそれ以前の収録の「ピアノ協奏曲集」(PROC1215)他も合わせ、偉大なピアニストであったヘブラーの至芸をこの機会にお聴きいただければ幸いです
ムラヴィンスキー生誕120年記念企画、ゴステレラジオ音源の一連のライヴを今回初SACD化します。これらの音源はデジタル音源としてのみ残されていましたが、ビクター保有のマスター音源を使用しビクターが誇るK2の技術を用いて最新でアップコンバート&マスタリングを行いました。第1回発売はベートーヴェンとモーツァルトです。また、1978年のウィーン・ライヴのブラームス他もSACD化を行いました。この復刻はビクターが保管していたアナログ・マスターテープからの最新復刻です
2023年12月1日(金)より、コラボカフェ開催3店舗とタワーレコードオンラインにてタワーレコードデザインにアレンジされたミニキャライラストを使用したオリジナルコラボグッズを限定販売いたします。
当時最先端のレコーディング方式であったダイレクト・カッティング盤として制作され、ミスは許されない一発勝負のセッションに挑んだ記録
つんく♂総指揮の元、サウンドプロデューサーに鈴木Daichi秀行を迎え、全国からの主題歌シンガーオーディションから選ばれた歌うまや、、カラオケバトルなどにも出演中のシンガー、昨年から活動をスタートさせて「中2映画プロジェクト・アイドル部」などなど新人シンガーや新人作家の思いの詰まった青春アルバム。
海辺のドライブにマッチングの良い名曲のカヴァーからビルボード・ヒットのサーフスタイル・カヴァーまで「ドライブ」テーマで厳選。全25曲、約78分のロングミックス
70年代のレア音源から最新トラックまで、都会的で洗練された邦楽レゲエ・ミュージック=シティポップ・レゲエ18曲をDJナツ・サマー独自の目線でセレクト&ノンストップ・ミックス
日本人ギタリストによるギター・インストゥルメンタルの名曲・名演を厳選15曲収録の究極のコンピレーション。最新マスタリング、UHQCD仕様でリリース。初CD化音源1曲あり
関西の新人スリーピースバンドからあげ弁当が初のフルアルバム『I am hungry』をUK.PROJECTよりリリース! 作詞作曲を手掛けるVo/Gt焼きそばのキャッチーな歌メロを武器に、熱く真っ直ぐなギターロックを届けるバンドが初のフルアルバムをドロップ。
今回は、クルト・マズアとライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団によるベートーヴェンの名作2曲を取り上げます。マズアは旧東独の指揮者の中はかなりの数の録音を残しており、当企画でも2作復刻しました。今回は伝説的名演として評価の高い「第九」の1981年のライヴと、「ミサ・ソレムニス」の1972年録音を最新で復刻します。録音も良く高音質化に相応しい音源であり、良好なマスターテープ本来の音を今回も堪能ください。世界初SACD化の音源としてお届けします
ALTUSレーベルより発売されているジャコのライヴ・アルバム、4タイトル5枚分をひとつにまとめたお徳用セットとアーリー・イヤーズの音源を中心に収録した廃盤復活5タイトル。タワーレコード限定販売
ポニーキャニオン原盤の一連のスヴェトラーノフの最新SACD化復刻企画の最終回としまして、1992年にキャニオンクラシックスがはじめてモスクワに乗り込んで収録を行った記念碑的録音を含む全6作分のアルバム計5枚を2種に分けてリリースします。チャイコフスキー没後130年の企画としての「管弦楽曲名演集」3枚組と、重要なレパートリーであるショスタコーヴィチの「交響曲第5番他」+「ロシア名曲集」2枚組で、いずれも巨匠らしいスケールの大きい演奏です
1965年、シカゴのプラグド・ニッケルで行われた圧巻のライヴ・ドキュメントをコンプリート化したSACDハイブリッド盤8枚組BOXが追加プレス
スヴェトラーノフとNHK交響楽団の共演は1993年に始まり、以降95、97、99年と共演し、2000年が両者最後の演奏会となりました。キングインターナショナルからリリースされている各年のライヴCDを網羅し、ドイツ音楽集とロシア音楽集の2つに分けてセット化。生産中止盤が多く現在では単売で入手できないものばかりです。今年生誕95周年を迎えるスヴェトラーノフの至芸を堪能する記念碑的ボックスです
タワーレコード SACD化プロジェクト最新作 The Valued Collection Platinum「DENON原盤 ORTマスタリング」第10弾では、DENON原盤による1980年前後のデジタル録音を取り上げます。ザビーネ・マイヤーのモーツァルト他は当時の話題盤であり彼女の日本デビュー盤でした。尚、当企画では初めての室内楽曲です。アンネローゼ・シュミットとケーゲルのブラームスは知る人ぞ知る名盤で、この機会に多くのリスナーに聴いていただきたい演奏です。ORT復刻による効果を今回も堪能ください
CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなくクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)が、「東京」「都会」そして今回は「ドライブミュージック」をキーワードにセレクション
タワーレコード渋谷店にて開催された「東京リベンジャーズ × TOWER RECORDS」のイベントにて販売されたグッズを、タワーレコード オンラインで販売中!是非この機会をお見逃しなく!
少年キッズボウイはメンバー全員が社会人で、漫画やファッション、映画などカルチャーの接点が多く、様々なコンテンツをSNSに投稿し話題になるなど、楽曲だけでなくその活動スタイルにも注目が集まっている中でリリースされる1stアルバム。これまでリリースしてきた4曲に加え新曲2曲、さらにCDのみに収録されるボーナストラックを含む全7曲が収録。
1990年に発売されたセルフ・カヴァー・アルバム『NOBODY SONGS』には「THE MERSEY BEAT MEDLEY」のMIX違い2ヴァージョンなどをボーナストラックとして追加収録し、2枚組CDで発売。1992年に発表されたデビュー10周年記念アルバム『BAD RHYME』には、初商品化となるプロモーション用ミュージック・ヴィデオや初メディア化となる1988年3月15日渋谷公会堂での約90分を超えるライヴ映像などを収録したDVDを追加!CD+DVDの拡大版として発売!
Altusレーベルとのコラボ企画、最新第12弾は2023年2月に亡くなったドイツの女性ヴァイオリニスト、エディト・パイネマン(1937-2023)の追悼企画としまして、本人公認の1960-75年の4つの協奏曲を、初SACD化音源として最新復刻します。これらの音源はWDR(西部ドイツ放送)に残されていた放送音源(ライヴ)であり、セル、カイルベルト、そしてヴァントといった3人の著名な指揮者とのそれぞれ異なる至芸も魅力的です。SACDの特性を活かし、全4曲約125分を1枚に収録しています



















