30年近い歳月の間一度も再発CD化されずにいた伝説のBOX SETを国内盤として初コンプリート化し8枚組仕様で復刻(パッケージはUS盤を踏襲)、最新リマスタリング音源使用、世界初SACDハイブリッド化。1,500セット完全限定盤
ムラヴィンスキー生誕120年、アルヘンタ生誕110年、アメリング生誕90年 記念企画盤。今年(2023年)それぞれ生誕のアニバーサリーを迎える2名の指揮者と、1名の歌手にスポットを当てました。レーベルもDG、DECCA、旧PHILIPSと多様ですが、それぞれのレーベルの代表的とも言える超名盤を集めています。録音としてそれぞれ特色のある音源ですので、SA-CDとして聴くことにより一層表現の幅が拡がる盤を揃えました
キース・ジャレット『ケルン・コンサート』、チック・コリア『リターン・トゥ・フォーエヴァー』、パット・メセニー『ブライト・サイズ・ライフ』等“沈黙の次に美しい音“を再び
今回は2023年に生誕110年&没後25年となるマルティン・フレーミヒが遺した名盤2点を取り上げます。第30弾でもシュッツの録音を取り上げており、当企画では通算3作目となります。ドレスデン聖十字架合唱団のクロイツカントルに1971年に就任したフレーミヒによる’70年代と’80年代の屈指の名演です。録音も良く高音質化に相応しい音源であり、良好なマスターテープ本来の音を今回も堪能ください。世界初SACD化の音源としてお届けします
今回は旧EMIレーベルによる'60年代と'70年代の超優秀録音の2点を取り上げます。両者ともアナログ録音の優秀さと演奏としての素晴らしさを兼ね備えており、年代やエンジニアは異なりますがそれぞれの時代の録音に対しての考え方や傾向が良く出ている音源です。いずれもオーケストラの編成が通常時よりも大きく特殊楽器等も含むため収録やバランスの難しさが伴うとは言え、当時の一般的な水準をはるかに超えるクオリティで録音が残されていたということに驚きます
エモーショナルなメロディ、ドラマティックなアレンジに嘘の無い等身大の叫びが突き刺さる。平均若干20歳!杜の都からオルタナティブな新風が日本中に吹き荒れる!
4月にリリースしました1990年東京ライヴに続き、3年後にモスクワでセッション収録を行ったチャイコフスキーの交響曲全集を初SACD化音源として復刻します。この全集は巨匠の4回目にして最後の録音となった音源であり、「総決算として、セッション収録を後世に残したい」と語っていた演奏です。当時の録音技術向上もあり、歴史的な記録に相応しい名盤が残されました。シリアル・ナンバー付700セット限定で発売いたします
タワレコの隠れたロングセラーアイテム、オリジナル・ピックをご存知でしょうか?表と裏にタワレコロゴとNO MUSIC, NO LIFEのロゴがデザインされています。音楽好き必見のアイテム。普段使いのピックとしてガンガン弾き倒すのはもちろん、お友達へのちょっとしたプレゼントにもおすすめです!
8月17日(木)より、コラボカフェ開催2店舗とタワーレコード オンラインにてオリジナルコラボグッズを限定販売いたします。「アメリカンダイナー」をテーマとした等身描き下ろしイラスト&ミニキャラ描き起こしイラストを使用したグッズをこの機会にぜひお買い求めください!
中山美穂の代表的傑作4作品が世界初SACDハイブリット化!タワーレコード限定販売。株式会社ステレオサウンドの監修のもと、現存するオリジナル・アナログマスターテープから最新リマスタリング。最新鋭のマスタリング・プロセスを経て、サウンドをよりリアルに再現。欧米の先端文化をアップデートし、ヒット曲として昇華させる歌謡界でも唯一の作品性で評価も高い傑作を高品位サウンドで聴く、全く新しい中山美穂体験!
タワレコカラーのレインコート!スナップボタン留めなので雨の侵入を防ぎます。収納ポーチ付きなので持ち歩きにも便利!1つ持っていれば雨の日や野外での活動でも大活躍です♬
TVアニメ『東京リベンジャーズ』とタワーレコードとのコラボグッズやコミック、映像作品などの関連商品を集めました!家族や友人、恋人など、それぞれ何かを守るために必死に戦う熱い男たちのストーリー。原作を1から読みたい方、実写映画を楽しみたい方など、東リベ好きの方必見です!
2023年に没後50年を迎えたヤッシャ・ホーレンシュタインが旧EMIレーベルに残した全2点のステレオ録音を基に、同時発売として日本で人気の高かったロヴロ・フォン・マタチッチが同じくEMIへステレオ初期に収録したロシア音楽のなかから有名な「シェエラザード」を単独で、それぞれカップリングとして計5曲を追加した計2点を発売します
今回はドイツ音楽の父と評されるハインリヒ・シュッツの名盤2点を取り上げます。本来、没後250年にあたる2022年に発売したかった企画でしたが制作遅延により1年後のリリースとなりました。シュッツに所縁の深いドレスデンのメンバーによる、所謂本家と言える歴史的録音です。また、フレーミヒは生誕110年&没後25年となります。両者とも録音も良く高音質化に相応しい音源であり、良好なマスターテープ本来の音は必聴です。世界初SACD化の音源としてお届けします
アニメのストーリーやキャラクターから考案されたコラボメニューはもちろん、今回のためだけに用意された描きおろしと描き起こしイラストのコラボグッズを、6月29日(木)よりTOWER RECORDS CAFE 表参道店、名古屋栄スカイル店、大阪ステーションシティ店、タワーレコード オンラインにて販売します。
2022年9月にスタートしたビクター所蔵のアナログ音源のSACD化企画第3弾。今回は若杉弘と読売日本交響楽団が1966年以降に収録した西洋古典作品のなかから、6曲分をセレクトした3枚組を世界初SACD&初ディスク化音源として復刻します。これらの録音は若杉が世界に羽ばたく前に貴重な音源です。また、当時の日本でのオーケストラ録音の優秀さも十分感じられ、録音クオリティも良質なものが残されていました。2023年7月21日(金)若杉弘氏の命日にリリース予定!
DENON原盤による1976年(ノイマン指揮の"第9”)、1982年(ノイマン指揮の”わが祖国”)、1991年(クーベリック指揮の”新世界”、”プラハ”)のチェコ・フィルによる3つのデジタル・ライヴ録音を取り上げます。ご存知の通り日本コロムビアは’70年代に既にデジタル録音技術を完成させており、ライヴ収録に関しても当時の水準を超える録音が行われていました。今回はそれぞれの年代の貴重なライヴであり、SUPURAPHONではなく、DENON原盤となっているのが特徴です
2023年のラフマニノフ生誕150年を記念して、2017年に発売いたしましたタワレコ限定の高音質盤、名演の誉れ高いアンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団による『ラフマニノフ:交響曲第1番-第3番 & 管弦楽作品集』(SACDハイブリッド盤3枚組、2017年マスタリング音源使用、デジパック仕様)を再プレスいたしました。数に限りがございますので、お求めはお早めに!



















