『PUI PUI モルカー DRIVING SCHOOL』Blu-ray&DVD発売を記念して、コラボグッズが発売決定!モルカー達がタワーレコードのロゴが入ったレコード盤を口元にくわえた愛らしいグッズが登場です!
TOWER RECORDSオリジナルのカセットプレーヤーの新デザイン登場!カセットテープの再生に加えて、PCなどに接続することなくUSBに直接デジタル録音及び再生が可能。
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作は、シャルル・ミュンシュ(1891.9.26-1968.11.6)がパリ管弦楽団の初代音楽監督に就任していた1年ほどの間に旧EMIレーベルにステレオ録音を行った、LP4枚分を3枚組に集成した最新復刻盤です。歴史的名盤を音質面含め音楽的な見地に立って再構築。新規で本国オリジナル・アナログ・マスターテープより192kHz/24bit化された音源を初めて使用。新規解説付
TOWER VINYLのオリジナルトートバッグがサイズを新調して再登場!レコードバッグとしても、普段使いとしても活用することができるサイズで肩掛けや手持ちでも使いやすい持ち手の長さになっております。
高知県四万十発・平均年齢19歳の3ピースガールズバンド「アカネサス」初の全国流通盤となるファーストEP。本作はタイトルの通り、”19歳”のリアルを詰め込み、配信シングル「大人になりたくない」も収録した、6曲入りのEP。
ケーゲル指揮の音源を中心とした3作をリリースします。いずれも定評のある録音ですが、今回は新規カップリングとして親和性の高い音源(ドゥリアン指揮ムソルグスキー:“はげ山の一夜”、ロヴィツキ指揮プロコフィエフ:“スキタイ組曲”、ケーゲル指揮プロコフィエフ:“3つのオレンジへの恋”、シェンカー:大オーケストラのための“風景”)を組み合わせており、更に貴重な“ご希望のメロディ”を初出時の形態として初めてDISC化しました。いずれもETERNAらしい素晴らしい録音です
各地のライヴやSNSにて音源化を望む声が多数!遂に初のアルバム作品がリリース
最新作は、旧EMIによるアメリカでの録音、2種をお届けします。(1)オイストラフのブラームスは説明不要の超名盤であり、これまで何度も再発されてきました。従来のSACDを超えるべく、最新復刻に今回チャレンジしました。名盤に新たな息吹を吹き込む、当企画の主旨に沿っての復刻です。(2)ジュリーニは晩年の録音が一般的ですが、1969年から71年にかけてのブラームスやベートーヴェンのこれらの録音は、絶妙なバランスが映える、ドイツ的重厚さも具えた素晴らしい演奏です
MPSレーベル復刻企画 第2弾 稀少音源。ドイツの名チェリスト、ルートヴィヒ・ヘルシャー(1907-96)がが1967-77年にかけて録音したMPSの全ステレオ音源を2集に分けて世界初CD化(一部を除く)。従来と同様、本国MPSのオリジナル・アナログ・マスターテープより新規で復刻。* 2.のDisc4&5のベートーヴェンは、マスター不明のため初出LPの音源を使用したエクストラ収録
夏のプールに広がるキラキラとした波紋(tremolo)をイメージした、リゾートを感じる現在進行形のインディーズ・シティ・ポップをクニモンド瀧口(流線形)がキュレーション
2020年のCD『NO SURF, NO LIFE.』から約2年ぶりに登場!タワーレコード限定のDJ HASEBEによる現在進行形のシティポップ/アーバンチューンのノンストップミックスCD
モダン・ジャズ期の名ベーシスト、ポール・チェンバースの参加トラックを大フィーチャーし、その他15人のベース・プレイヤーに焦点をあて、ジャズ・ベースの名曲・名演をピックアップ
鈴木英人によるイラストも印象的なポップ・インスト~アーバン・フュージョン傑作が待望の復刻!堀井勝美PROJECTが超一流ミュージシャン達を多数起用して1987年から発表した作品群が堀井勝美(!)の監修のもと、2023年最新リマスター仕様、ボーナス・トラック追加にてタワーレコード限定販売CD発売!
DENONのデジタル初期の名盤を、日本コロムビアの倍音再構築技術、ORTマスタリングでSACD化するシリーズ、第6弾ではDENONと当時のドイツ・シャルプラッテンとの最初のデジタル録音となった共同制作盤を2種リリースします。東西ドイツで初のデジタル録音となった1978年6月のザンデルリンクの指揮「チャイコフスキー:交響曲第4番」と、続けてのレーグナーの「グレイト」。良質の演奏であると共に収録会場、東ベルリンのキリスト教会の雰囲気を存分に感じさせる優秀録音です
FM東京によって収録されたベーム&ウィーン・フィルの1977年来日公演をタワーレコード限定でSACD化。ライヴのベーム特有の緊迫感とウィーン・フィルの張りのある美しいサウンドがオリジナルテープからの新リマスタリングで見事に蘇ります。オリジナルのアナログ・マスターテープから192kHz/24bitで新規マスタリング!
1976年11月の日本でのソロ・ピアノ・コンサートの模様を収録したECMレーベルの大作を2017年にタワーレコードが世界初SA-CD HYBRID化し、即完売した6枚組ボックスが再入荷決定
フランス・ヴァイオリン楽派にご興味をお持ちの方には見逃せない一組(フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻)。4枚のうち3枚はブリジット・ユーグ・ド・ボーフォン(1922-2009)の演奏。彼女はティボー門下で、1960年前後に数回来日し、ディスク社にソノシート録音を行うなど当時親しまれた女性奏者です。4枚目にはフランスの名手ジャック・デュモン(1913-1973)、マリー=テレーズ・イボ(1922-2011)が演奏したフランクのソナタを収録!
Definition Series第50弾記念としてマルティノンによるドビュッシーの規範的演奏を最新復刻。歴史的録音であり旧EMIの優秀録音盤でもある名演を最高品位でマスタリング!以前の市販でのSACDハイブリッド時の96kHz/24bitスペックでの変換ではなく、192kHz/24bitで本国のアナログ・マスターテープから新たにデジタル化しております。新規解説付。シリアル・ナンバー付1,000セット限定盤
2022年に生誕90年を迎えたウラディーミル・フェドセーエフ(1932.8.5-)の記念企画としまして、ビクターが1981年から93年にかけて主にモスクワで収録したモスクワ放送交響楽団との全ロシア音楽録音を、3期にわけてSACD復刻いたします。第3期はビクターが1991年に当時の最先端デジタル機器を使って「メロディア」と共同で録音した2タイトルと1993年の大阪ライヴの1タイトル。「K2」の技術を使い、CDマスターを192kHz/24bitにアップコンバートすることで原音の追求を図りました
70年代、デンマーク、コペンハーゲンを本拠に設立され、その後長年にわたってファンの心をつかんできた名レーベルの傑作をタワーレコードが今回の発売のためにオリジナル・アナログ・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化



















