ロック/ソウルのクリスマス・ヒッツを収録した定番コンピレーション『ワンダフル・クリスマス』など、タワレコ発のクリスマスCDで過ごすスペシャルな聖夜
フルトヴェングラー没後70年特別企画。本セットは祖国にとどまってナチスと戦いながら演奏会を続けた戦前のもの(1939年~) から、ドイツ国民を勇気付けた戦後直後の怒涛の迫力あふれた名演、そして深い精神性の音楽芸術を完成させた最晩年の感動演奏(~1954年)まで、激動の生涯を回顧すべく巨匠の真髄がもっとも発揮されるライヴ・ソース(と放送録音)をほぼ録音年代順にCD80枚に収録。【初回特典2種】フルトヴェングラー Tシャツ(Mサイズ1種) & フルトヴェングラー アクリルスタンド
今回は旧EMIレーベルによる'60年代と'70年代の声楽作品2点を取り上げます。1965年と68年録音のシュヴァルツコップのR.シュトラウスとF=ディースカウとのマーラー作品は偉大な2人の名歌手によって繰り広げられる歴史的歌唱であり、指揮のセルが重要な役割も果たしている至高の名盤です。ジュリーニは1978年収録とEMI録音としては比較的後期のものであり、ビショップとパーカーによる優秀録音盤でもあります。再録音盤と比較してもバランスが良く、自然な流れの演奏は魅力的です
タワーレコード SACD化プロジェクト最新作は、DENON原盤によるハイレゾ・マスタリング音源とデジタル録音復刻であるORTマスタリング音源の2点を取り上げます。スクロヴァチェフスキは生誕100年(2023年)の記念の年であり、来年のブルックナー・イヤーを見据え、読売日本交響楽団とのブルックナー5曲を集成しました。グリモーはORT復刻の若き日の協奏曲音源です。いずれもこの機会に多くのリスナーに聴いていただきたい演奏ですので、最新復刻による効果を今回も堪能ください
収録される内容は、オリジナルアルバム3タイトルをアナログマスターからリマスターし、当時のレコーディングエンジニア寺田康彦が監修。また同収録CDとして、シングルカップリング曲やオリジナルアルバム未収録の楽曲と、1stアルバム「FURTHER ALONG」に収録された楽曲のデモヴァージョンをDisc4に収録し、Disc5には、デビュー年1993年クラブツアーとホールツアーのライブ音源の未発表テイクが収録される。
1987年に発売されたライヴ・アルバム『LIVE2(+7)』では2日間のコンサートの全体像に迫る1987年1月22日渋谷公会堂のライヴ音源 計7曲をボーナストラックとしてDISC2に収録。CD2枚組の拡大版として発売。1994年に発表された10thアルバム『FUZZ FUZZ FUZZ(+8)』では ボーナス・トラックとして、販促用の非売品カセットテープのみに収録されていた初商品化となるスタジオ・レコーディング音源2曲(新曲!)の2023年リミックスなどを含む計8曲を追加収録。
2023年5月に93歳で亡くなったイングリット・ヘブラーの追悼企画、「モーツァルト:ピアノ協奏曲全集」と「同:ピアノ小品集他」の2タイトルを復刻します。当企画内で発売済のモーツァルトの「ピアノ・ソナタ全集」(PROC1201)とシェリングとの「ヴァイオリン・ソナタ全集」(PROC1994)、前出のピアノ協奏曲全集内に含まれないそれ以前の収録の「ピアノ協奏曲集」(PROC1215)他も合わせ、偉大なピアニストであったヘブラーの至芸をこの機会にお聴きいただければ幸いです
ムラヴィンスキー生誕120年記念企画、ゴステレラジオ音源の一連のライヴを今回初SACD化します。これらの音源はデジタル音源としてのみ残されていましたが、ビクター保有のマスター音源を使用しビクターが誇るK2の技術を用いて最新でアップコンバート&マスタリングを行いました。第1回発売はベートーヴェンとモーツァルトです。また、1978年のウィーン・ライヴのブラームス他もSACD化を行いました。この復刻はビクターが保管していたアナログ・マスターテープからの最新復刻です
2023年12月1日(金)より、コラボカフェ開催3店舗とタワーレコードオンラインにてタワーレコードデザインにアレンジされたミニキャライラストを使用したオリジナルコラボグッズを限定販売いたします。
当時最先端のレコーディング方式であったダイレクト・カッティング盤として制作され、ミスは許されない一発勝負のセッションに挑んだ記録
つんく♂総指揮の元、サウンドプロデューサーに鈴木Daichi秀行を迎え、全国からの主題歌シンガーオーディションから選ばれた歌うまや、、カラオケバトルなどにも出演中のシンガー、昨年から活動をスタートさせて「中2映画プロジェクト・アイドル部」などなど新人シンガーや新人作家の思いの詰まった青春アルバム。
海辺のドライブにマッチングの良い名曲のカヴァーからビルボード・ヒットのサーフスタイル・カヴァーまで「ドライブ」テーマで厳選。全25曲、約78分のロングミックス
70年代のレア音源から最新トラックまで、都会的で洗練された邦楽レゲエ・ミュージック=シティポップ・レゲエ18曲をDJナツ・サマー独自の目線でセレクト&ノンストップ・ミックス
日本人ギタリストによるギター・インストゥルメンタルの名曲・名演を厳選15曲収録の究極のコンピレーション。最新マスタリング、UHQCD仕様でリリース。初CD化音源1曲あり
関西の新人スリーピースバンドからあげ弁当が初のフルアルバム『I am hungry』をUK.PROJECTよりリリース! 作詞作曲を手掛けるVo/Gt焼きそばのキャッチーな歌メロを武器に、熱く真っ直ぐなギターロックを届けるバンドが初のフルアルバムをドロップ。
今回は、クルト・マズアとライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団によるベートーヴェンの名作2曲を取り上げます。マズアは旧東独の指揮者の中はかなりの数の録音を残しており、当企画でも2作復刻しました。今回は伝説的名演として評価の高い「第九」の1981年のライヴと、「ミサ・ソレムニス」の1972年録音を最新で復刻します。録音も良く高音質化に相応しい音源であり、良好なマスターテープ本来の音を今回も堪能ください。世界初SACD化の音源としてお届けします
ALTUSレーベルより発売されているジャコのライヴ・アルバム、4タイトル5枚分をひとつにまとめたお徳用セットとアーリー・イヤーズの音源を中心に収録した廃盤復活5タイトル。タワーレコード限定販売
ポニーキャニオン原盤の一連のスヴェトラーノフの最新SACD化復刻企画の最終回としまして、1992年にキャニオンクラシックスがはじめてモスクワに乗り込んで収録を行った記念碑的録音を含む全6作分のアルバム計5枚を2種に分けてリリースします。チャイコフスキー没後130年の企画としての「管弦楽曲名演集」3枚組と、重要なレパートリーであるショスタコーヴィチの「交響曲第5番他」+「ロシア名曲集」2枚組で、いずれも巨匠らしいスケールの大きい演奏です
1965年、シカゴのプラグド・ニッケルで行われた圧巻のライヴ・ドキュメントをコンプリート化したSACDハイブリッド盤8枚組BOXが追加プレス
スヴェトラーノフとNHK交響楽団の共演は1993年に始まり、以降95、97、99年と共演し、2000年が両者最後の演奏会となりました。キングインターナショナルからリリースされている各年のライヴCDを網羅し、ドイツ音楽集とロシア音楽集の2つに分けてセット化。生産中止盤が多く現在では単売で入手できないものばかりです。今年生誕95周年を迎えるスヴェトラーノフの至芸を堪能する記念碑的ボックスです



















