活動開始から僅か半年も経たない内に音楽配信サービス「AWA」が主催する音楽コンテスト「AWA ROOKIES STAGE」グランプリを受賞。同年9月には元Flower Flowerのメンバー村山☆潤をアレンジプロデュースに迎え「晩夏」、「黒に悶える」をデジタルリリースするなど、今後最注目のバンドのファーストオリジナルアルバム。
70年代、デンマーク、コペンハーゲンを本拠に設立され、その後長年にわたってファンの心をつかんできた名レーベルの傑作をタワーレコードが今回の発売のためにオリジナル・アナログ・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化
2017年~2018年発売のタワレコ初のフュージョン・コンピ『EVERYBODY FUSION』(生産終了)の強力アップデイト版ともいうべき、ワーナー音源の名曲トラックによる究極のアンソロジー。全30曲収録2枚組、24bit デジタル・マスタリング音源、SHM-CD仕様
Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第24弾!今年(2022年)生誕100年を迎えたオトマール・スウィトナーが得意としたオペラ録音の中から、モーツァルト2作とR.シュトラウスの作品をリリースします。スウィトナーのモーツァルト録音はオペラ含めこれまで多く復刻し好評いただきました。最新の続編としてお楽しみください。高音質化に相応しい録音を集めました。今回も良好なマスターテープ本来の音は必聴です。全作、世界初SACD化音源としてお届けします
日本が世界に誇るアーティスト「King Of Diggin' 」MURO のバックアップにより実現!TOWER RECORDS & 樽屋コラボ・レコード針カートリッジ「TTM-LTD」黄針が登場!
毎年大好評なコラボグッズが2022年も発売!チャイロイコグマやキンハム・ギンハムも登場したタワーレコードオリジナルグッズです♪
大阪寝屋川発4ピースバンド・Blue Mash、 青春を駆ける焦燥感を詰め込んだ4曲入りニューEPをタワーレコード限定にてリリース!
プレヴィンが得意とするショスタコーヴィチの音源のなかから、旧EMIレーベルに収録したアナログ録音を各2枚組で2種に分けてお届けします(1982年のデジタル録音である第10番は本企画の復刻主旨から外れるため未収録としました)。いずれも当時の旧西側のショスタコーヴィチ録音としては群を抜いた完成度を誇り、加えてアナログ録音の完成期でもあるこれらのアルバムはプレヴィンの代表的な音源であることに疑いの余地はありません
2022年6月29日発売の「管弦楽曲録音集」に続き、今回の復刻も今年(2022年)に生誕90年を迎える日本でも人気の高いフェドセーエフのキャニオンクラシックス時代の音源のなかから、交響曲録音を取り上げます。1994年から97年にかけてモスクワで収録した5枚のアルバムを集成しました。なかでも4枚分を占めるショスタコーヴィチの交響曲6曲は圧巻で、いずれも重く厳しい演奏となっているのが特徴です。シリアル・ナンバー付700セット限定で発売いたします
表紙&巻頭特集は『Shining Secrets』と題し、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEから7名の撮り下ろし&インタビューを18ページに渡り掲載!
DENONのデジタル初期の名盤を、日本コロムビアの倍音再構築技術、ORTマスタリングでSACD化するシリーズ、最新第4弾では再び生誕100年であるスウィトナーの名盤2点をリリースします。1986年から89年にかけての、指揮活動引退前の重要な録音であり、スウィトナーらしい真摯でありながらも生き生きとした格調高い音楽が記録されていました
本作はバンドのアイデンティティであるグランジ、シューゲイザーを基盤に、バンドとしての”ポップス”を表現。タイトルとして掲げた「lifeline bandage」には、鬱屈として傷ついた「心・生活=lifeline」を「包帯=bandage」で包み込むという意味が込められている。
1808年創立の世界最古の弦楽四重奏団、リーガーがゲルハルト・ボッセ時代最後の1977年来日時に日本ビクターにより収録された貴重な録音を世界初SACD化。今回の復刻にあたり、SACD層はオリジナルのアナログ・マスターテープ(76cm/sec)からダイレクトにDSD化。CD層はDSDでデジタル化後、出来るだけ工程ロスを減らしたピュアな方法で44.1kHzに変換してマスターを作成。原音を忠実に追求したマスタリングしています
2019年12月に発売しました広島交響楽団、ブレーン株式会社、タワーレコードの共同企画第1弾、続いて2021年3月の第2弾に続き、最新でこれまでと同様にブルックナーの交響曲録音第3弾を発売します。好評の「第5番」、「第4番」に続き、「第7番」の登場です。今回も下野氏と広島交響楽団の並々ならぬ思い入れと共に実現した広島における定期演奏会の記録で、ライヴ収録にもかかわらず、演奏のクオリティや録音の優秀さも含め、注目すべきアルバムが完成しました
荻野目洋子の2作品、河合奈保子の8作品を、オリジナルのエンジニアとして多くの作品をミックス・編集を手掛けた内沼映二 (株式会社ミキサーズラボ会長/一般社団法人日本音楽スタジオ協会名誉会長)を監修・サウンド・スーパーバイザーに迎え世界初SACDハイブリッド化しタワーレコード限定発売!
Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第23弾!ガラグリの名盤シベリウスと2名のピアニストによるベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集、アンネローゼ・シュミット追悼盤モーツァルト ETERNAの貴重音源3点。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
ビル・エヴァンス、オスカー・ピーターソン、バド・パウエル、レッド・ガーランド、ハービー・ハンコックetc.名ピアニストはサイドメンとしても超一流。数々のジャズ・ピアニストたちがサイドメンとして参加した音源を名レーベルの音源中心にピックアップした全36曲
今年(2022年)生誕110年を迎えるマルケヴィチの旧PHILIPS原盤の録音の中から演奏、音質共に素晴らしい3作を厳選し、最新で本国のアナログ・マスターテープを使用し高品位でハイレゾ化した名盤を復刻します。ちょうど生誕100年時にVintage+plusのCD復刻で多くのアルバムを取り上げ、ご好評をいただきました。うち2点は前回時もその音質の良さと演奏の躍動感に驚きましたが、以前復刻できなかったビゼーをこの度手掛けることができました。音質含め、ご期待ください
1982年9月に来日した、当時80歳直前のヨッフム晩年の名演が高音質化によって見事に蘇りました!ALTUSレーベル初期にあたる2001年にNHK提供のオリジナル音源からCD化されたベストセラー盤をタワーレコード限定で初SACD化。バンベルク交響楽団との共演で、滋味ゆたかな音色が立ちのぼり充実していくさまは正にブルックナーの音楽そのもの。SACD化の効果はもちろんのこと、最新技術を駆使したリマスタリングによって音質そのものが大きく生まれかわりました
2021年に発足したレーベル「STAY FREEEE !!!!!!!!」。所属のドラマチックアラスカ、bokula.、プッシュプルポットによる初のコンピレーションアルバム。3バンドそれぞれが新曲と既存曲、さらにお互いの楽曲にリスペクトを込めたカバー曲の3曲、計9曲収録!タワーレコードのみ数量限定、さらに配信も無しの将来レア盤必死の1枚です!



















