タワーレコードがジャズの傑作をSACDハイブリッド化する新シリーズ『TOWER RECORDS presents CTI SA-CD HYBRID SELECTION』。60年代後半に名プロデューサー、クリード・テイラーによって設立され、70年代~80年代のクロスオーバー/フュージョンの数々の傑作を世に送り出した名レーベルCTIレコードの名盤を日本初SACDハイブリッド化
今回は1年振りの発売となり、ベートーヴェン生誕250年記念の一環としての再発や、生誕90年の武満徹作品、生誕100年&没後30年となるヘルベルト・ケーゲルの復刻を含む、全4作をリリースいたします。初出時解説書の復活(一部を除く)やオリジナル・ジャケット・デザインの採用など、オリジナル重視での復刻姿勢はこれまで通りです
すべての音楽好きに自信を持って勧めたいベスト盤をタワーレコードのスタッフ自らが企画制作する新シリーズ「TOWER RECORDS PREMIUM」第1弾としてTuxedo初のベスト盤『THE BEST OF TUXEDO』をリリース
今年は、生誕100年となるヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)の記念企画をタワー企画盤としてはいくつか行ってきました。それを締めくくる企画として、最晩年のキャニオンクラシックスに録音を行った音源のうち、最重要作といえるマーラー録音を初のセット化でお届けします。当時制作、録音を行った江崎氏自らが最新マスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として満を持して復刻します
2018年にリリースされて好評を博したタワレコ・オリジナルのクリスマス・アルバム『ワンダフル・クリスマス(WONDERFUL CHRISTMAS)』。ジャケット・リニューアル盤として再リリース
ヒーリング系『究極の眠れるCD』のヒットで知られるDella(デラ)と、タワーレコードがコラボレーションした初のオリジナルCD『サイレント・クリスマス~α波オルゴール・コレクション』。リラクゼーション効果を高めた“α波オルゴール”のサウンド。静かなクリスマスを過ごすための心温まるメロディーがいっぱい
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第9弾。スウィトナー&SKB/マーラー「復活」&第5番、ケンペ&SKD/ストラヴィンスキー:火の鳥&ブリテン、ケンペ&SKB/ワーグナー:ラインの黄金(ハイライト)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
今回は生誕250年のベートーヴェンの音源を中心に集めました。(1)生誕120年にあたるクレツキがチェコ・フィルを指揮したベートーヴェン/交響曲全集、(2)スメタナ四重奏団の最初の録音である1961年から71年にかけての後期弦楽四重奏曲集、(3)生誕100年&没後25年となるノイマンが1969年初来日時に日本コロムビアが録音した交響曲第5番と、チェコでのシューベルト2作のカップリング!
クロスオーバー/フュージョンの創生・隆盛期から活躍、後のスムース・ジャズ・シーンでも影響力は多大、その楽曲がサンプリング・ソースとしてヒップホップ・ジャンルからリスペクトされるピアニスト/キーボーディスト、ボブ・ジェームス。タワレコ企画・選曲した究極のベスト2枚組『SPARKLING B.J. Best of Bob James』
世界でもっともジャズが似合う街NYから聴こえてくるリアル・ジャズ!タワレコ企画・選曲NYジャズ・コンピレーション第1弾『Sunday Afternoon NYC HighNote & Savant Jazz Sounds From Van Gelder Studio』。ジャズの名エンジニア、ルディ・ヴァン・ゲルダーが手掛けた音源満載の2枚組
タワレコ企画・選曲によるフュージョン名曲コンピレーション・シリーズ第11弾、ユニバーサルミュージック編第2作『AWESOME FUSION!2 The Best Fusion of Universal Music Gems』。フュージョンの王道GRPレーベルをはじめとする時代を超えて響くフュージョン音源を結集
INAに唯一現存するオリジナル・アナログマスターテープから96kHz/24bit化を行ったマスターを基に最新のリマスターを施し、Altusの斎藤啓介氏による最新のマスタリングを経てSACD化。マーラー生誕100年に湧く1960年5月、楽友協会で行われたワルターとウィーン・フィル最後の演奏会の記録が現代に蘇る!
オータム・ジャズ・キャンペーン(10月7日~11月22日)期間中、タワレコ企画人気輸入ジャズ・コンピレーション・シリーズが20%OFF!
1.ヨッフム&BPO他/ブルックナー:交響曲集Vol.3(交響曲第7-9番、詩篇第150篇、テ・デウム) (3枚組)、2.バーンスタイン&フランス国立管、VPO他/R.シュトラウス:サロメより、ボーイト:メフィストーフェレより、3.リヒテル(P)、コンドラシン&LSO、RCO/リスト:ピアノ協奏曲第1,2番、ボロディン:交響曲第2番。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
タワレコ企画・選曲によるフュージョン名曲コンピレーション・シリーズ、ポニーキャニオン編『SUPER-DUPER FUSION! The Best Fusion of Pony Canyon "TIME CAPSULE"』。80年代の時代の幕開けを象徴するようなギター・フュージョン・サウンドとともに、当時のブライトな空気感を伝える
ドイツのMPSレーベルとの企画を実現!オリジナルのアナログ・マスターテープを新規で使用して、グルダの名盤2点を最新復刻いたします。グルダの平均律とディアベリは他に並ぶ演奏が無いほどの傑出した名演です。保管されていたマスター・テープの状態が良く、エンジニアであるスティッケル氏によるマスタリング含め、現況で最高のパッケージを目指しました
タワーレコードが企画し、“高級ホテルの空間にいるような、ラグジュアリーなジャズ・ピアノ”の楽曲を選曲したプレミアムなコンピレーションが誕生。忘れていた安らぎの空間、夢のような時間(とき)を最高のジャズ・ピアノの調べとともに
ビル・エヴァンス(1929年8月16日 - 1980年9月15日)没後40年。その美しいピアノ・スタイルと巧みなインタープレイによるトリオの演奏を余すことなく伝えるタワレコ選曲による究極のコレクション2枚組全27曲
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第8弾。スウィトナー、ノイマンによる珠玉の名盤4作を世界初SACD化。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
若杉氏のサントリー音楽賞受賞を記念しサントリーホール・マーラー・シリーズ(全9回)として、1988年10月22日の「第5番」を皮切りに、1991年10月18日の「第10番アダージョ」「大地の歌」まで全10曲(CD16枚)が収録された、日本を代表するマーラー録音です。第1番は「花の章」を付けた1893年改訂版を、第2番では第1楽章を「葬礼」に変更して演奏するなど、意欲的なシリーズとしてファンの注目を集めました



















