今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第4弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
ライナー・キュッヒル氏がリーダーを務めるウィーン・フィルのメンバーによるバイブル的名盤、「ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集」を10枚組のLPで遂に発売いたします!このLPのために新規でマスタリング音源をキングの関口台スタジオで制作し、カッティングとプレスは定評ある東洋化成で行いました。200セット完全限定のシリアルナンバー付でリリースします
2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して、ブリリアント・レーベルで発売済の「ベートーヴェン・コンプリート・エディション」85枚組をタワレコ限定仕様でリリース!輸入盤BOXに日本語で全曲目と演奏者名が入った冊子を封入した仕様を、特別価格、数量限定で発売します
タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』第19弾は、DG音源不滅の名盤 優秀録音盤 1曲を除き世界初SA-CD化!(1)アルゲリッチ&デュトワ/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番他、(2)ペーター・マーク/モーツァルト名演集、(3)ハイティンク&RCO/ブルックナー:交響曲第7番他。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
タワレコ発フュージョン名曲コンピレーション・シリーズ第8弾、ソニーミュージック編第2作目!最高のフュージョン・コンピ『ABSOLUTELY FUSION!!2 The Best Fusion of Sony Music Tunes』!あの時感じた陽ざし、風、空気。鮮やかな時代の記憶が今、駆けてゆく!
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第3弾です。今回はコンヴィチュニー最晩年のステレオ録音からライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのブラームス:交響曲第1番、モーツァルト:アダージョとフーガ、ベートーヴェン:大フーガ(1961,62年)をお届けします
タワーレコード40周年企画。フュージョン/AORの究極のベスト盤をリリースするFUSION/AOR ARTISTRY SERIES第3弾!ソウルフルなヴォーカル、スキャットとユニゾンするメロウなジャズ・ギターで最高のアーバン・サウンドを彩るジョージ・ベンソン。ワーナー時代の音源によるベスト・セレクション
オペラ・シリーズ第2作。アナログ録音期にはレーベルがオペラの録音に非常に力を入れており、音楽的にも高音質で聴く価値が高い音源も多くあることから、SACDでの復刻に相応しいと考え、パッケージの最終完成形としてブックレットに歌詞対訳を掲載するというコンセプトも継続した上で、あらためてシリーズ化して参ります
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第6弾はバルビローリ&チェコ・フィルによるフランク、コンヴィチュニー&チェコ・フィルによるシューベルト“グレイト“”、スーク&コンヴィチュニーによるベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲!
2019年9月8日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「セルの音楽は冷たくもあり、同時に熱い。同様に彼の演奏は、高貴でありながら、俗っぽさも感じさせる。それは、尊大さが魅力でもあるワーグナーの音楽とどこか重なり合う…」(音楽評論家 鈴木淳史)
2019年9月6日(金)、ルツェルンでの演奏会をもって指揮活動からの引退を表明した巨匠ベルナルト・ハイティンク(1929~)の現在入手しにくくなっている音源を復刻いたします。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現!
タワレコ発フュージョン名曲コンピレーション・シリーズ第7弾、ユニバーサルミュージック編!本格フュージョン・コンピ『AWESOME FUSION! The Best Fusion of Universal Music Gems』!シリーズ初のSHM-CD仕様。都会を駆けぬけてゆくキャッチーなメロディとダンサブルなリズムがいっぱい!
今回は2018年から集中的に発売しているクレンペラーのマーラーと、シューリヒトのブルックナーという旧EMIレーベルの2点を今回はお届けします。名盤だけに、これまで何度も復刻されてきましたが、現在における最高音質を目指して復刻いたしました
タワーレコード企画・選曲、2016年9月の発売以来、ロングセラーとして大人気のコンピレーション『スプレンディッド・ジャズ・ギター』の第2弾が登場。全45曲収録3枚組お買い得盤。タワー限定販売
“クールで研ぎ澄まされた美”と“ナチュラルで健康的な美”の両面にスポットを当てたカレンダー。モノトーンやムラサキを基調とし、シャープな美しさを捉えた“A面”と、豊かな自然の中で多彩な表情を見せる“B面”をリバーシブル形式で収録、1冊で2度楽しめる構成となっている。タワレコ特典:生写真
タワレコ企画・限定の10CD BOXシリーズ『THE BEST TIME OF JAZZ PIANO』の第5弾。創立から70年を迎えた名門レーベル、プレスティッジのピアノ・トリオ名盤の中から、50年代~60年代の傑作、厳選全19作を10枚のCDに収録したお買い得盤
タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』第19弾は、DG音源不滅の名盤 優秀録音盤 1曲を除き世界初SA-CD化!(1)ベーム&VPO/ブルックナー:交響曲第7&8番、(2)クーベリック&BPO/シューマン:交響曲全集他、(3)パイネマン&マーク/ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲他。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
2019年7月14日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。「耽美といっていいほどの色彩性。この曲が作られたのは、サイケデリックの時代だった。聴いているうちにトリップしてきて、まさにヤバい世界」(音楽評論家 鈴木淳史)
Global Culture Agency x TOWER RECORDS。「ブルックナー:交響曲全集」、「ブルックナー: 交響曲第4・7・8番&序曲」、「ベートーヴェン:交響曲全集&ミサ曲集」「ブラームス:交響曲全集(1979,80)」に続く、タワー企画盤SACDシングルレイヤー盤が登場!朝比奈隆 生誕110年記念企画 第5弾 世界初SACD化。555本限定 シリアル・ナンバー付


















