今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
タワー企画盤として初めて、海外のレーベル(ベルリン・クラシックス)と直接SACDハブリッド盤を復刻するプロジェクトが始動しました。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
バーンスタインの1979年レコード・アカデミー賞受賞盤ベートーヴェン”ミサ・ソレムニス”、クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィルのポピュラー・コンサート、ヨッフムの1964年ブルックナー第5オットーボイレン教会ライヴ。一部を除いて世界初SA-CD化!
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第3弾はマーラー第1&9、ヤナーチェク&ストラヴィンスキー、ムソルグスキー&プロコフィエフ。世界初SACD化。限定盤
第1弾に続き、“Verve”レーベル超名盤、スタン・ゲッツ『ゲッツ/ジルベルト』、オスカー・ピーターソン・トリオ『ナイト・トレイン』(※世界初SA-CD化)、ウェス・モンゴメリー&ウィントン・ケリー 『ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー』の3作を完全限定プレスしタワーレコード店頭ならびにオンラインのみで販売します
タワー企画・選曲で2017年4月にリリースしたジャズ史に残るサックス奏者たちの名演ばかりを集めたヒット・コンピレーション『EMOTIONAL JAZZ SAXOPHONE』の続編。3枚組で価格はお買い得価格¥1,200+税。1作目に比べ収録アーティスト数、収録曲数もアップ、内容もバラエティ豊かに
Global Culture Agency x TOWER RECORDS。前作ブルックナー交響曲全集に続く、タワー企画盤SACDシングルレイヤー盤が登場!朝比奈隆 生誕110年記念企画 第2弾 世界初SACD化。前作未収の東京カテドラル・ライヴをすべて収録。555セット限定 シリアル・ナンバー付SACDシングルレイヤー、朝比奈隆 最新全作品ディスコグラフィ付!
第6弾はバーンスタインのR.シュトラウス:楽劇「ばらの騎士」、ストラヴィンスキー:春の祭典&ムソルグスキー/ラヴェル編:展覧会の絵、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番&コープランド:ビリー・ザ・キッドの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました
2017年からスタートしたタワーレコード企画によるECM名盤、インパルスのコルトレーン傑作選のSA-CD化に続く新シリーズ『SA-CD SUPREME SELECTION』が始動。その第1弾は〈Verve〉レーベル超名盤3選。完全限定プレス、一期一会のリリースです
アバド&ベルガンサのビゼー:歌劇”カルメン”全曲、メータ&ロサンゼルス・フィルの“ツァラトゥストラ”と”春の祭典”、シェリング&イッセルシュテットのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、ほか。何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
ヤマカズの音源はファンならずとも従来から親しまれてきましたが、これらの1989年から91年にかけての演奏は、1991年に発売されて以来ヤマカズ演奏の真髄として評価されてきた、まさに音源としては最後の砦です。これまで長い間廃盤であったこのライヴ音源を、今回新規でのマスタリング、さらにタワー企画盤としては初めてのUHQCD仕様、700セット限定、シリアル・ナンバー付でリリースいたします
「新宿店開店20周年記念」の企画と致しまして現代の巨匠、ムーティの70年代の名盤を今に伝えるべく、最新の復刻盤として世界初SACD化の2点を再発いたします。全て、本国オリジナル・アナログマスターからの最新リマスタリング。マスタリング・エンジニアは杉本一家氏。豪華デジパック仕様
この都会(シティ)の片隅に!キャッチーなメロディとジャジーなサウンドがシティリズムを覚醒させる!タワレコ発、思わずときめく名曲&穴場曲ばかりをコンパイルした極上のフュージョン・コンピ、シリーズ第4弾、ワーナー編第2作目登場
驚きの高速テンポ、キレキレな躍動感(鈴木淳史)2015年7月発売のタワーレコード企画盤 名曲名盤シリーズ「プレミアム・クラシックス」にもラインナップされている、ゲーベル&ムジカ・アンティクヮ・ケルンによる「バッハ:ブランデンブルク協奏曲」が、2018年8月12日(日)日本経済新聞の日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました!
ジョン・バルビローリが手兵のハレ管弦楽団と組んで録音した シベリウス: 交響曲全集(1-7番)、管弦楽曲集をSACDハイブリッド盤でBOX化!2018年マスタリング音源使用。500セット限定再プレス、シリアル・ナンバーなし仕様盤は2021年10月13日(水)前後に入荷予定です(新宿店のみ、リニューアル先行販売→販売開始日:10/8(金))
タワレコの10枚組CDボックス・シリーズ『THE BEST TIME OF JAZZ PIANO』第4弾!ジャズの名門レーベル、ヴァーヴに残されたピアノ・トリオ名盤18枚を10枚のCDに収録したお買い得ボックス
クーベリック&ベルリン・フィルのドヴォルザーク:交響曲全集、ルービンシュタイン&メータのブラームス:ピアノ協奏曲第1番、シミオナート、デル・モナコ、セラフィンの“カヴァレリア・ルスティカーナ”。何れも世界初SA-CDハイブリッド化!ルービンシュタインのマスターテープの箱の写真を追加しました(7/11)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
キース・ジャレット『ザ・ケルン・コンサート』、チック・コリア『リターン・トゥ・フォーエヴァー』他、世界初、ECMの名盤をSA-CDハイブリッド化するシリーズのヒット・タイトルが再入荷
ミルシテインの「ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル」、カラヤン&ウィーン・フィルの「ブラームス: 交響曲第1番、悲劇的序曲」、アンセルメ&ニュー・フィルハーモニアの「ストラヴィンスキー: バレエ《火の鳥》全曲(+リハーサル〔SA-CD層のみ〕)」何れも世界初SA-CDハイブリッド化!



















