今回の発売のためにLP用のマスタリングを行った上でアナログ・マスターを新規で作成し、アナログ・マスターテープからカッティング。制作工程にも拘りました。300セット限定、シリアルナンバー付キュッヒル直筆サイン封入!
ベームがDGへステレオ録音したR.シュトラウス作品集、シュナイダーハンがベルリン・フィルを弾き振りしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全集の2タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
ベーム&ウィーンのモーツァルト、フルニエ&セルのドヴォルザーク、E.クライバーの“フィガロ”の3タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
日本が世界に誇る〈King Of Diggin'〉ことMURO。リリース毎に反響を巻き起こすDJミックス・シリーズは彼の代名詞として音楽フリークに多大な影響を与えています。そんなMUROの2017年最新作は、チョコレートの名を冠したR&Bミックス『Taste of Chocolate -R&B Flavor- MADE IN MURO』のタワーレコード限定リリース第2弾!
2017年に没後30年を迎えるドイツの巨匠ヨッフムが旧フィリップスに残した録音より、名盤の誉れ高いロイヤル・コンセルトヘボウ管とのベートーヴェンの交響曲全集を始めとした 5 タイトルを厳選リリースいたします
第一弾ラインナップは、キース・ジャレット『ザ・ケルン・コンサート』、チック・コリア『リターン・トゥ・フォーエヴァー』、パット・メセニー『ブライト・サイズ・ライフ』。ECM自らオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスタリング!完全限定プレス、一期一会のリリース。※SA-CDハイブリッド盤は通常のCDプレイヤーでも再生可能です
ミルシテインのバッハ:無伴奏全曲、カーゾン&ブリテンのモーツァルトがきめ細やかな、瑞々しいサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
ギレリス&ヨッフムのブラームス、マルティノン&ウィーンの“悲愴”、バーンスタイン&ウィーンの“大地の歌”が鮮烈なサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
ジュリーニのマーラー第9、ケルテスのブラームス交響曲全集、コンドラシンの“シェエラザード”が鮮烈なサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)。
Vintage+plusシリーズの1年を締めくくる注目のアラカルト形式の全10タイトルです。今回も貴重盤や世界初CD化を含んだ充実のラインナップで、日本初発売アイテムも一部あります。
世界最大のレゲエ・レーベル「VP RECORDS」とタワーレコードが手を組んで制作した、累計6000枚超の人気レゲエ・コンピ「Reggae Masterpiece」シリーズの最新作が遂にリリース!
ワールド/レゲエ
レゲエ
ビッグコミック増刊号で連載中のマンガ「ショパンの事件譜」は、アナログ・レコードを題材としたミステリー。2015年9月にコミックスの第1巻が発売されました。第1話の題材はシューリヒト指揮ウィーン・フィルの“ハフナー”というのですから、クラシック・マニアには興味津々といったところでしょう。
アバドが、世界的指揮者へ羽ばたいていった重要なロンドン時代のDG音源の中から、廃盤アイテムを中心にラインナップ。音質が向上して(*)再登場。 演奏、録音とも優れたロンドン交響楽団他との重要なDG音源の数々を復刻!オリジナル・マスターよりハイビット・ハイサンプリング化した新規CDマスターを使用(アナログ録音のみ*)
好評のバーンスタイン(2タイトル)、セル(3タイトル)に加え、シェリングによるヴァイオリン協奏曲集、日本ヴァイオリン界を代表する海野義雄と堀米ゆず子の協奏曲録音、LP時代に豪華版のソリア・シリーズで発売されたビーチャムの"メサイア”、そしてサクソフォーンの巨匠、ダニエル・デファイエの70年代録音を復刻します。
若き日のフルニエによる1952年10月のモノラル録音で、バッハからガーシュウィンまで小品7曲と、バッハのチェロ・ソナタBWV1027が入っています。このうちバッハのチェロ・ソナタだけは海外盤でCD化されたことがありましたが、他の7曲の小品がこれが世界初CD化となります。フルニエの滋味あふれる小品演奏を英デッカの定評あるモノラル録音でお楽しみください。
イ・ムジチのリーダーとして名高いイタリアの女性奏者ピーナ・カルミレッリ(1914~93)による、現代では求めえない柔らかな弦の感触と、中間色を揺れ動くような色彩と、甘美な節回しをもつ貴重な弦楽四重奏演奏です。ある意味非常にロマンティックですが、同時に形式と感覚は洗練されており、不思議な美しさをもっています。優秀なステレオ録音で残されていたことは僥倖と言うほかありません。
往年のフランスの名団体、レーヴェングート弦楽四重奏団は伝説的なカペー弦楽四重奏団の流れを汲む団体。カペー同様ベートーヴェンを始めとするドイツ系の弦楽四重奏曲を得意としたのと同時に、フランス近代の同時代作品にも持前の鋭いセンスと高い合奏技術で共感に満ちた名演奏を示しました。
タワーレコード・オリジナル企画盤として豊穣なヨーロッパの演奏伝統を引き継いだイタリア弦楽四重奏団による定評あるベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集と、オリジナル・カップリングがCDで初めて蘇るドヴォルザーク&ボロディンの名盤を復活いたします。いずれも192khz/24bitでの最新リマスター、かつオリジナル・ジャケット・デザインを採用しております。
ユニバーサルミュージックのご協力による『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus”』特別編と致しまして、フランスとイタリア名手たちによる室内楽録音を発売いたします。2014年に発売し好評をいただいた「ウィーン・フィル室内楽名盤選Vol.1&2」「ベルリン・フィル室内楽名盤選Vol.1&2」に続く、室内楽シリーズとなります。
ウィーン出身のヴァイオリニストで、戦中のウィーン・フィルの名コンサートマスターとして知られ、戦後はソリストとして世界的に活躍したヴォルフガング・シュナイダーハン(1915~2002)が生誕100年を迎えました。タワーレコードでは、この名手の生誕100年を記念して、世界初CD化を含む5タイトルを「ヴォルフガング・シュナイダーハン名盤選」として発売いたします。
















