(1)フリッチャイ生誕110年を記念し、最晩年の珠玉のモーツァルトを復刻、(2)Westminsterレーベルのクナッパーツブッシュのブルックナー第8は作曲者の生誕200年を飾る復刻。(3)バックハウスは「最後の演奏会」に続くDecca音源の復刻で、ベームとのブラームス:ピアノ協奏曲第2番を含む、協奏曲3曲とソロ作品を収録。各2枚組。(1)(2)、及び(3)のDISC2は初SACD化となります
<フルトヴェングラー没後70年特別企画>2016年にオリジナルアナログテープから世界初SACD化、DSDにマスタリングし完売したフルトヴェングラーの“世紀の遺産"が没後70年の今秋、待望の再リリース!タワーレコード限定・完全限定数400セット販売、完全数量限定盤!初回封入特典付
ケーゲル(1920-90)の最晩年にあたる1989年に収録されたブリテンの「戦争レクイエム」の再録音盤と、評価の高いヒンデミットの名作3曲を集成したアルバムをSACDハイブリッド化。デジタル録音のSACD化音源も含みます(ブリテン)
人気の高いケーゲル(1920-90)の2作を発売。1枚目は1987年デジタル録音のビゼーに1973年アナログ録音のストラヴィンスキーの作品をカップリング。もう1点は1970年アナログ録音のヴィヴァルディに、1961年アナログ録音のバルトークのディヴェルティメントをカップリング
高関 健&東京シティ・フィルによるブルックナー企画第3弾!ブルックナー生誕200年企画。名曲のさらなる深化を体験!前作"第5番"に続く、両者による真摯なブルックナー像の最新作。2022年4月22日の定期演奏会ライヴが最新で登場。日本のオケの録音史に一石を投じる名演!
ムーティ得意の声楽曲を中心に、世界の名門オーケストラと共に旧EMIレーベルへ収録した1980年代の珠玉の名盤3作を最新でマスタリング!各曲の音質にも拘りました。1. ヴェルディ:レクイエム、聖歌四篇*/ミラノ・スカラ座管弦楽団、ベルリン・フィル他*<1987,82*年録音>(2枚組)、2. モーツァルト:レクイエム、アヴェ・ヴェルム・コルプス/ベルリン・フィル他<1987年録音>、3. レスピーギ:ローマ三部作/フィラデルフィア管弦楽団<1984年録音>
タワーレコード企画・限定による様々なテーマで組まれたコンピレーション群。どこかで聴いたことのあるナンバー、今まで知らなかった新たな名曲との出会い、毎日のミュージック・ライフのお供に
ファン必聴!宇野功芳氏自身が生前選んだ、厳選演奏のアルバム・ベスト5を集成。最初にして最後の名演奏を世界初SACD化!没後8年企画。深い所縁のある4名の関係者による新原稿、宇野功芳氏自身の初出時の解説他、資料豊富の充実の解説書合計48ページの永久保存盤!今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付555セット限定盤
独アウディーテ・レーベルから発売されたクーベリックのマーラー・ライヴを網羅したボックス・セット。DGへのセッション録音全集(1967-71年)と同時期の演奏を含む1967-82年のステレオ・ライヴ録音で、バイエルン放送所有の正規音源他をアウディーテが丁寧にマスタリングして世に出した真の名盤を初めてBOX化!
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第2弾はいよいよテンシュテットの神髄に迫るマーラー音源、今回は最晩年のライヴ2作を最新復刻します(1988年ライヴの第5番は後日を予定)。あらためて本国のデジタルマスターから入念なマスタリングを経て完成した今SACDハイブリッド盤は注目です
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の最新復刻企画をスタート。1962年に東京文化会館の小ホールで収録されたウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の貴重なステレオ録音を最新復刻!“日の出”、“アメリカ”の名演に加え、ウラッハの弟子フックスとモーツァルト&ブラームスのクラリネット五重奏曲を再録音したことは注目されます。初出時のオリジナルのジャケット・デザインを初採用!
2024年に生誕110年を迎えるラファエル・クーベリック(1914-1996)が1960年と翌年にウィーン・フィルと収録した旧EMI音源の5枚組BOXです。収録当時、クーベリックはバイエルン放送交響楽団の首席指揮者就任直前であり、各レーベルに多くの録音を行おうとしていた時期にあたります。得意なモーツァルトやチャイコフスキー、珍しくボロディンも残すなど当時のウィーン・フィルの特徴を活かした素晴らしい演奏を残していました。生誕110年の誕生日に発売!
今年(2024年)生誕140年&没後55年を迎えたヴィルヘルム・バックハウス(1884-1969)の『最後の演奏会』(DECCA音源)を中心とした歴史的名盤3点を最新復刻します。同じくDECCA音源のシューリヒトとウィーン・フィル唯一のステレオ録音にして超優秀録音盤である「ハフナー」と「未完成」では、余白にモノラル版も収録しました。そしてPHILIPS音源ではブレンデルの第1回目の録音であるブラームスのピアノ協奏曲2曲に加え、アバドとのシューマン他も収録しました
オクタヴィア・レコードとの最新の復刻企画は、2023年10月に87歳で亡くなったチェコの指揮者、ズデニェク・マーツァルの名盤を復刻します。マーツァルはキャリアの終盤に母国のチェコ・フィルの音楽監督に就任し、前後してEXTON レーベルに多くの録音を残しました。今回、追悼企画としてそれらの中でも評価が非常に高いドヴォルザークの後期交響曲集他を2枚組で取り上げます。収録当時、実際に録音を行った江崎氏による最新マスタリングでお届けします
2019年に復刻し、シリアルナンバー付で700本を早くに完売したBOX「朝比奈隆 最後のブルックナー」をブルックナー生誕200年記念に際し再プレスを行います。このBOXの音源は録音が2000年秋からスタートし、2001年の9月までの朝比奈隆最後のブルックナー・チクルス、全5曲を7枚組に集成したもので、この時のセット化のためにDSDマスターから新規でマスタリングを行い、宇野功芳氏による初出時の各解説も付けました。シリアルナンバー無しの通常盤として再発します
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による、アナログ録音のSACD化企画「Definition Series」に続き、EMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」を立ち上げます。第1弾はテンシュテットのアルバムです。LPでもリリースされ、CDでも何度も再発された馴染みの名盤ばかりですが、あらためて本国のデジタルマスターから入念なマスタリングを経て完成した今SACDハイブリッド盤は注目です
今回はデジタル録音のSACD化に取り組みます。ブルックナーの生誕200年を記念する企画としてスウィトナーが最晩年に収録した5曲を2集に分けてと、1984年の第2番のアナログ録音からスタートし、1986年までに残り3曲をデジタルで収録した名盤、ブラームスの交響曲全集の計3点です(ブラームスのDISC2のみは従来通りのアナログ音源からのマスタリングを採用)。エンジニアであるスティッケル氏によるマスタリング含め、現況で最高のパッケージを目指しました
DENONレーベルの録音史として燦然と輝く、渡邉曉雄と日本フィルによる記念碑な演奏です。1981年録音のこのシベリウスは、1962年に両者による世界初のステレオ録音となった全集から約20年後に収録されたデジタル録音で、同年のレコード・アカデミー賞を受賞しました。シベリウスのスペシャリスト渡邉曉雄の集大成といえる金字塔です。今回のORT企画はこの歴史的名盤を最新復刻盤としてSACDハイブリッドで復刻します。ORT復刻による効果を存分に堪能ください
すべての音楽好きに自信を持って勧めたいベスト盤をタワレコのスタッフ自ら企画制作する「TOWER RECORDS PREMIUM」シリーズにベイエリア最強のファンク/ソウル・バンド、タワー・オブ・パワーの究極の2枚組ベストが登場



















