一部世界初録音!ウェストミンスター寺院聖歌隊~ヴォーン・ウィリアムズ、マクミラン、タヴァナー:合唱作品集
ウェストミンスター寺院聖歌隊によるヴォーン・ウィリアムズ、マクミラン、そしてタヴァナーの合唱作品集。このアルバムの中にはマクミランの世界初録音作品が二曲含まれています
リリー・クラウスのモノラル名盤モーツァルト/ピアノ・ソナタ集、第4・6集をオリジナル装丁のLPで復刻!
オリジナル・デザインにこだわる韓国SOUND TREE 社によるハイ・クオリティな復刻LPシリーズから、リリー・クラウスの名盤・モーツァルトのソナタ全集より第4集(PWCL-0029)、第6集(PWCL-0030)が同時発売。この全集録音はもともと7枚に分けて発売されたもので、どれもオリジナル盤は中古市場でたいへんな高値が付いています。ジャケットの質感にもこだわり、中面のページは1枚1枚紙が貼られ、オリジナルを手にしたと思える非常に高級感ある作りになっています
アンドリス・ネルソンス/ルツェルン祝祭管弦楽団&ゲヴァントハウス管弦楽団 映像集(4枚組)
現代を代表する指揮者アンドリス・ネルソンスが、世界屈指の2つのオーケストラを振ったコンサート映像を集めたボックス・セット。アバド亡き後、2014年から2016年の2年間、ルツェルン祝祭管弦楽団に代役として指揮台に立った際の映像、及びライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の第21代カペルマイスターに就任したアンドリス・ネルソンスが、2018年2月に行った就任記念コンサートの映像と、2017年5月に"客演"したときのコンサート映像も収録しています
エラス=カサド&フライブルク・バロックo~シューベルト:交響曲第5番&第8番“未完成”
パブロ・エラス=カサドとフライブルク・バロック・オーケストラによるシューベルトの交響曲集、第2弾の登場。第1弾(HMC902154)では第3(1815年)&4番(1816年)という組み合わせでしたが、今回は第5番(1816年)および未完成(1822年)という組み合わせ。明るい5番、絶望や不安が垣間見られる未完成という2作品のコントラストがきわめて鮮やかな1枚。エラス=カサドの歌心とリズムに満ちた指揮と、FBOの機動力が素晴らしい化学反応を起こした名演です
ストゥールゴールズ&タピオラ・シンフォニエッタ、ベザリーによるファーゲルルンド:テラル、室内交響曲、他(SACDハイブリッド)
フィンランドの作曲家セバスチャン・ファーゲルルンドのフルートと管弦楽のための“テラル”、弦楽オーケストラのための“Strings to the Bone”、管弦楽のための“室内交響曲”の3曲を、ストゥールゴールズ&タピオラ・シンフォニエッタが演奏。フルート協奏曲“テラル”ではシャロン・ベザリーが独奏で参加しています
ギタリスト、ヤコブ・ケッレルマンによる武満徹のギターのためのコンチェルタンテ作品集(SACDハイブリッド)
ヤコブ・ケッレルマンが武満徹のギターのためのコンチェルタンテ作品を録音しました。当アルバムには武満の晩年に当たる80~90 年代に作曲された有名な4篇を収録。ギター、ヴァイオリン、オーボエ・ダモーレという独奏楽器が活躍する武満の独特の世界が広がります
中野振一郎~フランソワ・クープラン:クラヴサン曲全集3(2枚組)
ロココの戯れ、フランス的甘さ、そして謎めいたムードなど、ユニークかつ多様な作品群の情緒あふれる世界を、その流麗で円熟味を増した表現と時折垣間見える遊び心で深みと新鮮さを与え展開する。長年にわたりチェンバロ界をリードし続ける中野振一郎が映し出す、フランソワ・クープランの成し遂げた偉業の真価。(東武商事)
南アジアの邪悪音楽を徹底調査!!書籍『世界過激音楽18 デスメタルインディア』4月14日発売
人口世界1位・GDP世界5位 中間層激増・年齢中央値27.9歳で数学民族DJENT躍進!!聖典ヴェーディックメタル・反宗教ウォーブラック等 南アジアの邪悪音楽を徹底調査!!
大滝詠一が手がけてきたヴァラエティに富んだノヴェルティ・タイプの曲の魅力に迫る。『大滝詠一NOVELTY SONG BOOK & Bellwood 読本』3月31日発売
『大滝詠一NOVELTY SONG BOOK & Bellwood 読本』は大滝詠一の新作『NOVELTY SONG BOOK/NIAGARA ONDO BOOK』の発売に合わせ、大滝が手がけてきたヴァラエティに富んだノヴェルティ・タイプの曲の魅力に迫ります。2枚のディスクに収録される全30曲の解説は必読です。
スピッツ|スピッツのすべてを閉じ込めた永久保存版インタビュー+フォトブック第2弾『スピッツ2』5月10日発売
スピッツのすべてを閉じ込めた永久保存版インタビュー+フォトブック第2弾、25年ぶりに刊行。
「渡辺宙明音楽選2/ヒーローオーケストラ」~マジンガーZ、グレートマジンガー、太陽戦隊サンバルカン、宇宙刑事ギャバン、他
2018年4月21日に文京シビックホールの大ホールで行われた「渡辺宙明特集ヒーローオーケストラ/昭和の子どもたちへ」における齊藤一郎指揮、オーケストラ・トリプティークによるインストゥルメンタル部分とアンコールの作曲者自身の指揮による客席の合唱とのライヴ録音を収録。2018年に「昭和の子どもたちへ」というメッセージとともに開催された渡辺宙明卒寿シリーズVol.5。2022年6月23日に亡くなった渡辺宙明の追悼CDとして発売!(歌手の歌唱部分は収録されていません)
シグナム弦楽四重奏団「シューベルト - 人生の勇気」~弦楽四重奏曲第1&15番、歌曲の弦楽四重奏編曲
シグヌム四重奏団の好評シリーズ、シューベルト・アルバム第3弾が登場。収録作品は弦楽四重奏曲第15番、第1番を主軸に、今回も多数の歌曲をサンディ・ファン・デューク編曲による弦楽四重奏版で演奏しております。シューベルトは当団が最も大切にしてきた作曲家の一人で、精緻なアンサンブルから奏でられる極上のシューベルトを堪能することができます。歌曲の弦楽四重奏版も秀逸で各作品の新たな魅力を引き出しております
ヤノフスキ&ドレスデン・フィル/シューベルト:交響曲第8番“未完成”&第9番“ザ・グレイト”(SACDハイブリッド)
ヤノフスキによるストイックな音楽づくりと絶妙な音量バランスは当録音でも傑出しており、神々しいまでに崇高な響きを見事に引き出しております。今回のシューベルトの解釈は伝統を重んじながらも活力と激しさを兼ね備えており、非常に大きな音楽を展開。名盤ひしめく当楽曲ですが、巨匠ヤノフスキが導き出したひとつのこたえともいえる名演を聴かせてくれます。演奏の素晴らしさはもちろんのこと、PENTATONEレーベルが誇る技術陣が結集した高音質録音であることも注目です
『ヒカリのヒビキ 光ヶ丘女子高校吹奏楽部2016-2022』(DVD-R)
課題曲Ⅴをとことん追求してきた光ヶ丘女子高校吹奏楽部の6年間(2016年-2022年)を記録した《ヒカリのヒビキ》。光ヶ丘女子高校吹奏楽部は、2019年にはアメリカ・シカゴで開催されたミッドウェストクリニックに出演し好評を博し、スーザ財団より「サドラー・フラッグ・オブ・オナー」を受賞するなど国内外で高い評価を受けている。※この商品はDVD-R仕様です。(ブレーン)
Fontec 現代日本の作曲家シリーズ第58集!『末吉保雄 作品集』
1992 年より制作・販売を続けるCDシリーズ“現代日本の作曲家”。第58集は、創作とともに教育の分野でも多大な足跡を残し、2018年に逝去した末吉保雄をとりあげます。(フォンテック)
マレット&イル・ポモ・ドーロ合唱団によるジェズアルド:サクレ・カンティオーネス
近年古楽界で最も注目される団体のひとつイル・ポモ・ドーロ。この合唱団がルネサンス異端の作曲家ジェズアルドの演奏が非常に難しいことでも知られる代表作“サクレ・カンティオーネス”を録音
アンドレ・リュウ、2022年ライヴ!『Happy Days Are Here Again』(DVD)
アンドレ・リュウとヨハン・シュトラウス・オーケストラのコンサートがパンデミックによる2年間の中止を経て、2022年7月、マーストリヒトのフレイトホフ広場で行われました。15回にわたるコンサートで、100を超える国々から集まった18万人の熱狂的な観客を魅了しました。その感動、ロマンス、愛と、世界中から愛されるメロディで満たされた壮観な野外コンサートを収めたDVD『Happy Days Are Here Again』が発売!
Lisa(BLACKPINK)|フォトブック『LISA 0327 PHOTOBOOK VOL. 4』|先着特典「フォトカード(3種セット)」
毎年の3月27日、リサの誕生日を記念してリリースされるフォトブックの第四弾。2022年にリリースされたBLACKPINKの1stアルバム「BORN PINK」での活動やリサのプライベートな日常、旅行でのオフショット等の写真がふんだんに収められている。
書籍
アジア
山下達郎 特集『MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2023年 05月号』4月20日発売
山下達郎のアナログ・レコードの価値が世界中で高まって久しいが、待望のタイミングでRCA/AIR時代のアナログ・レコード/カセットテープの再発がスタートする。その当時について山下達郎本人が振り返り、大いに語った貴重なインタヴューが実現。あの時代ならではの魅力を現在の視点から検証する。
17年ぶりに開催される「ハイドパーク・ミュージック・フェスティバル2023」を記念し、70年代の記憶を伝えるフォトブックが刊行!『狭山 HYDE PARK STORY 1971~2023』4月12日発売
23年4月29日、30日に17年ぶりに開催される「ハイドパーク・ミュージック・フェスティバル2023」を記念し、日本の音楽シーンを圧倒したデザイン集団workshop MU!! (眞鍋立彦、中山泰、奥村靫正)、ミュージシャンの小坂忠、細野晴臣、麻田浩たちがここに暮らし、活動した貴重な写真とエピソード、ハイドパーク周辺の当時のスナップ写真を交え、70年代の記憶を伝えるフォトブックとして刊行。



















