本商品は、2002 年に放送を開始した『機動戦士ガンダムSEED』の20周年を記念したファンブック「フリーダム」と、設定資料等を収録した設定資料集「ジャスティス」の2冊セットです。
アニメ版『アキラ』レイアウト&原画集の第2弾。今巻もカラー印刷&複製セル画を満載。特殊製本で体感する大友アニメ製作術の神髄!
"日本一の嫌われ者"なのに、なぜか病まない。そんなクロちゃんのメンタル管理術を詰め込んだ、メンタルセルフケアの実用書です。
2021年の詩人ダンテ没700周年を記念して『神曲』をテーマに英国ロイヤル・バレエ団とロサンゼルス フィルハーモニックとの初の共同制作で創作されたバレエ音楽。アデスは「純粋なフランツ・リストの曲にさまざまな形で混在したもので、自分がリストの曲を演奏しているうちにファンタジー、または即興的なカデンツァを始めるようなもので、徐々に違うものに変化していくといった感じです」と語っています。2022年4月、ウォルト・ディズニー・コンサートホールでのライヴ録音
アメリカのミニマリスト、フィリップ・グラス、スティーヴ・ライヒ、現在日本在住のテリー・ライリーへのオマージュとして演奏されています。そのユニークなラインナップが生み出す卓越した音色を生み出すために、当団の主宰者エリック・スレイヒムは、このアルバムのために、サクソフォン五重奏団、弦楽、パーカッション、エレクトロニクスなどハイブリッドとしてヴァージョンアップして、21世紀としての新しいサウンドを生み出しています
ローリング・ストーンズ、ビートルズ、モータウン、スタックス、キンクス、ボブ・ディラン、レッド・ツェッペリン…。10代の鮎川誠がリアル・タイムで夢中になり、その後を決定付けた60年代ロックの魅力を、個人的回想とともに語りつくす。
1stアルバム『Brand-new idol SHiT』のジャケット撮影衣装から2023年のラストCDシングル衣装まで、BiSHを形成してきた衣装のすべてを一冊に凝縮!まさに時代を映す約90のシーンで着用された500着を越える衣装を当時のビジュアルとともにお届けする全276ページ。
Altusレーベルとのコラボ企画、最新の通算第11弾はデンマークのKontrapunktレーベルの原盤であるリヒター=ハーザーの最晩年の2曲をリリースします。元々は1989年に突如輸入盤で登場したライヴで、なかでもこのブラームスは同曲のベストと推す方も多く、孤高の名演として知られている録音です。今回、Kontrapunkt音源を使用し、Altusレーベルにより新規でマスタリングを行った上で復刻する運びとなりました
現代で最も名高いピアニストのひとりエリーザベト・レオンスカヤが、ドイツの高音質レーベルMD+Gに録音した5枚のアルバムをSACDhybrid盤日本限定仕様ボックスで登場(シューベルトはSACDでの発売はこのセットのみ)。シューベルト、ブラームス、メンデルスゾーン、ショパン、ベートーヴェンを収録。作品のもつ世界観をレオンスカヤは丁寧に描きだしています。1901年製の伝説のスタインウェイを使用、日本語解説書には、音楽評論家、舩木篤也氏による文章も掲載
偉大なるオーストリア=ドイツ音楽の伝統を守る最後の継承者の一人、そしてスカンジナビアの作曲家たちの擁護者としても注目されているブロムシュテットがデッカに行った録音が初めてまとめられて発売されます。サンフランシスコ交響楽団とライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の音楽監督を務めていた時の多くの受賞録音の他、ブルックナーの交響曲集など、しばらくカタログから消えていた多くの録音も収められています。CD33枚組BOXセット。限定盤
イギリスの古楽オーケストラ、イングリッシュ・コンサートが2023年に創立50周年を迎えます。それを記念して創立者で音楽監督のトレヴァー・ピノックとともにアルヒーフに行ったすべての録音が初めてまとめられ発売されます。CD99枚組+DVDのBOXセット。限定盤。J.S.バッハの三重協奏曲BWV1044は初CD化、ヘンデルのオラトリオ『サウル』の「葬送行進曲」は初発売となります
スイスの名指揮者ミシェル・コルボ(1934.2.14-2021.9.2)の古典派以降の録音(主に宗教作品)を初集成。モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェン、シューベルト、シューマン、メンデルスゾーン、ブラームス、ヴェルディ、プッチーニ、ロッシーニ、サン=サーンス、フォーレ、マルタン、オネゲルなど。初CD化音源は、オリジナル・マスターテープより、Art & Son Studio, Annecyによって24bit/192kHzリマスターを行い収録
リヒテルとのデュオで世界の注目を集め、今も世界中の音楽家から尊敬を集めるレオンスカヤと、トゥガン・ソヒエフ指揮による「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲」演奏は、感動的な至福の喜び!ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、真嶋雄大氏による演奏についての書き下ろし解説、Charlotte Ginot-Slacik(リヨン国立高等音楽院教授)による作品解説の日本語訳を掲載
1940年代後半から1950年代初頭にかけての、ウィーン楽友協会でのセッション録音と、名盤バイロイトの第九、そしてロンドン、ストックホルム、コペンハーゲンで行われたライヴ録音も収録(第5番は1954年セッションと1950年コペンハーゲン・ライヴの2種収録)と。Art & Son Studioで192kHz/24bitで、旧EMI所蔵のオリジナル・マスターテープから、またはオリジナルの78回転SPおよびLPマトリックスなども使用され、入手可能な最良のソースからリマスター音源を使用しています
日本フィルハーモニー交響楽団はオリジナルレーベル「JPO RECORDINGS」より、桂冠指揮者アレクサンドル・ラザレフ指揮による2021年10月22&23日、日本フィルハーモニー交響楽団第734回東京定期演奏会(サントリーホール)でのライヴ、ショスタコーヴィチ:交響曲第10番を発売します。。ショスタコーヴィチを知り尽くすマエストロ・ラザレフが<謎が謎を呼ぶ>深淵な交響曲を迷うことなく描き出した、まさに起きるべくして起きた名演です
2022年10月、全国が注目する来日ツアーを果たした26歳のスター指揮者クラウス・マケラとパリ管弦楽団。来日プログラムのメイン曲、ストラヴィンスキーの《春の祭典》と《火の鳥》を収録した、パリ管との録音第1弾をリリース。(略)先日、楽団員の投票により、2027年から10年契約でロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者に就任することが発表され、クラシック界の新時代を象徴するニュースで大きな話題を集めました。(ユニバーサルミュージック)
パウル・ヴァン・ネーヴェルとウエルガス・アンサンブルによる最新アルバムは、ドイツのルネサンス期の作曲家ルートヴィヒ・ダーザー(c.1526-1589)の6声のミサ曲“万物の連なりを越えて”と、4声のミサ曲“ただ死ぬのを待つ以外”。2作品とも世界初録音!



















