2023年1月27日(金)~2月5日(日)までタワーレコード渋谷店、名古屋近鉄パッセ店、梅田NU茶屋町店、アミュプラザ博多店の計4店舗にて「BLEACH 千年血戦篇 POP UP SHOP in TOWER RECORDS」を開催!ポップアップで販売するグッズを、タワーレコード オンラインでも販売します!
20世紀アメリカの著名な音楽ジャーナリスト、ラルフ・J・グリーソン。モダン・ジャズ全盛期の1959年から61年にかけて、彼のサンフランシスコにある自宅を訪れた当時の一流ジャズ・ミュージシャンたちと行なった私的インタビューの録音テープを元にしたインタビュー集が登場
史上初の《ニーベルングの指環》スタジオ全曲録音を《ラインの黄金》(11月)、《ワルキューレ》(12月)、《ジークフリート》(2023年3月)、《神々の黄昏》(5月)とオリジナル・マスターテープからの最新リマスタリングでリリースが予定されています。第3弾《ジークフリート》輸入盤はSACDハイブリッド盤と180グラム重量盤LPレコードでの発売になります。日本盤にはタワレコオリジナル特典、A5クリアファイルが先着で付きます!
イタリアの鍵盤奏者エンリコ・バイアーノが、J.S.バッハの“平均律クラヴィーア曲集”の作曲300周年を記念して「3種類(ハープシコード、フォルテピアノ、クラヴィコード)、計5台の鍵盤楽器」を駆使して48曲全曲を演奏するというプロジェクトを実現させました!ジルバーマンのレプリカのフォルテピアノや、エティエンヌ・ブランシェ1733年製ハープシコードのレプリカなどを用いて作曲者の時代背景を反映したさまざまなニュアンスを表現しています
演出家クリストフ・ロイの創案、演出による音楽劇 もうひとつの『冬の旅』の登場です。ドラマの語り手(歌い手)は、仮構の年老いたシューベルト(アンネ=ゾフィー・フォン・オッター)。クリスティアン・ベザイデンホウト(伴奏とソロ)のフォルテピアノが、このシューベルトの青春のドラマを陰影豊かに彩ります。日本語字幕付き
オッフェンバックのオペレッタの傑作喜歌劇“パリの生活”。本作は、パラツェット・ブリュ・ザーネ(フランス・ロマン派音楽センター)による、この作品のオリジナルの姿に迫る復刻版上演の収録。ジョディ・デヴォス、フランク・ルゲリネル、マルク・モイヨンといった歌唱陣、クリスティアン・ラクロワによる華麗な舞台美術と演出など必見の映像です。日本語字幕付き
第1巻~第3巻まで連続で英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に選ばれ、第4巻は同誌「クリティクス・チョイス」にも選ばれグラモフォン賞2021にノミネートしています。第6弾となる交響曲第7番(南極交響曲)と交響曲第9番で全集録音の最終巻を締めくくります
第8回ショパン国際ピアノ・コンクール優勝の名ピアニスト、ギャリック・オールソンの新録音はシューベルトのピアノ・ソナタ第4番と晩年の傑作第20番。第4番の主題が第20番にも引用されるなど関係の深い2作品を組み合わせました
ジョン・ロード、リッチー・ブラックモア、ニック・シンパー、ロッド・エヴァンス、イアン・ペイスから成るオリジナル・ラインナップの真価を、既存のイメージに捕われることなく、各種資料も元に客観的事実を積み重ねながら新たに考察。さらに支流となるウォーホース、至宝の輝きを放つキャプテン・ビヨンドにもアプローチ!
Biddulphは、RCAビクターからリリースされていたハイドン、シューマン、スメタナに未発表だったブラームスとチャイコフスキーを加えた2枚組を1992年にリリースしましたが、完売して久しく、再発の要望が多かったそうです。この度、かつてイギリスの弦楽器専門誌『Strad』が復刻したことのあるモーツァルトを加えた3枚組としてのリリースとなりました。尚、過去にBiddulphから発売された曲もリマスターされているとのことです
スペクトラム・サウンドのフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規初出復刻、当CDには1968年2月28日、シャンゼリゼ劇場におけるプレートル指揮、フランス国立放送管弦楽団のブラームスの交響曲第2番(ステレオ)と1959年2月19日、ジュネーヴにおけるクリュイタンス指揮、フランス国立放送管弦楽団の同第4番(モノラル)の初出音源を収録。情熱あふれる40代半ばのプレートル、力強くも気品に満ちた50代半ばのクリュイタンス、二人の至芸を存分にお楽しみください!
スペクトラム・サウンド。好評のフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの正規初出復刻、当アルバムには1959年6月19日、シャンゼリゼ劇場におけるクリュイタンス指揮、フランス国立放送管弦楽団のライヴ初出音源を収録しております!同公演前半のプログラムはaltusレーベル(ALT507)からリリースされていますが、この度Spectrum Soundから後半のプログラム、フランクの交響曲 ニ短調とストラヴィンスキーの組曲「火の鳥」が完全正規初出でのリリースとなります
「ヴィオラという楽器の認知度を上げ、聴き手も弾き手も心から楽しめる音楽を」というコンセプトで2013年に立ち上げられたヴィオラ演奏集団「SDA48」。今回のアルバムでは、ヴィオラのために書かれた既存のオリジナル曲、ヨーク・ボウエンの“4つのヴィオラのためのファンタジー”、ゴードン・ジェイコブの“8つのヴィオラのための組曲”に加え、ロッシーニの「ウィリアム・テル」序曲、、ハチャトゥリアンの“剣の舞”などクラシックの名曲をSDA48メンバーの飯田香による編曲で収録
小袋成彬と共に TOKA(旧 Tokyo Recordings)を設立し、藤井 風や iri、adieu などの楽曲をプロデュースするプロデューサー/トラックメイカー、Yaffleが、クラシック音楽の名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからアルバム『After the chaos』をリリース。アイスランド・レイキャビクのGreenhouse Studiosで、CeaseTone、KARÍTAS、RAKELといったアイスランドの注目アーティストたちとレコーディングした楽曲も収録
しっとりと歌い上げるバッハ、高い技巧で疾走するベートーヴェン、そして名ピアニスト、ワイセンベルグ編の優雅で演奏希な歌曲が続く。やがて、肩肘張らない小品に進み、バロック・ホウダウン(エレクトリカルパレードのテーマ曲)まで現れる。なんとも変幻自在なピアノが愉しい、スタイリッシュなアルバム。(マイスターミュージック)
ミュンヘン国際音楽コンクールのピアノ三重奏部門で日本人団体で初の優勝。その後数々の国内の賞も受賞し、今一番注目される若手ピアノ三重奏団 「葵トリオ」。「葵/AOIトリオ」は、3人の頭文字をとり名付け、2016年に結成。ライブノーツ・レーベル初登場の本アルバムは、紀尾井ホールレジデント・シリーズ2022年コンサートのライブ録音。(ナミ・レコード)
シリーズ第7弾ではモーツァルト充実の創作期といえる1786年作成の作品“第24番”と“第25番”を録音。YAMAHA CFXピアノで奏でる色彩豊かで生命力あふれるジャン=エフラム・バヴゼの演奏!
颯爽としたピリオド・アプローチがたまらないハイデルベルク交響楽団によるハイドンの交響曲全曲録音第27集の登場!2020/2021年シーズンより音楽監督を務めるヨハネス・クルンプ指揮で、交響曲第3番、第33番、第108番「B」、第14番を録音。国内仕様盤(KKC-6635) はハイデルベルク交響楽団のヴィオラ奏者、矢崎裕一氏による日本語解説書付です


















