エリーナ・ガランチャ

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エリーナ・ガランチャ『When Night Falls』~マルティノー、A.マイヤーら優れた器楽奏者と共演した歌曲集
ガランチャはこの私的なアルバムが、"プライベートな生活を過ごしている時"に向けて作られたものだと話しています。聴衆が"2、3分の間この世界から離れ、夕方の特別な魔法に浸る"ことができる曲を選んでいるのだといいます。優れた器楽奏者たちとともに、シューベルト、ブラームス、R.シュトラウス、フンパーディンクの他、スペイン、そして彼女の愛する出身地ラトヴィアの作曲家による、声楽のための夜想曲のような伝説的な歌の数々を歌っています
2024/02/09 12:00 注目アイテム
カウフマン、フィリップ・ジョルダン&ウィーン国立歌劇場/ワーグナー:舞台神聖祭典劇《パルジファル》(全曲)(4枚組)
この新録音は2021年ウィーン国立歌劇場で話題を呼んだ新演出上演のライヴ録音。セレブレニコフによるスペインから現代ロシアの刑務所を舞台に読み替えた演出も秀逸なものでしたが、それ以上に題名役のヨナス・カウフマン、エリーナ・ガランチャ、リュドヴィク・テジエ、ゲオルグ・ツェペンフェルト、ヴォルフガング・コッホなど名歌手が勢ぞろいした豪華キャストが充実の極み。指揮はウィーン国立歌劇場音楽総監督のフィリップ・ジョルダンが担っています
2023/12/15 00:00 注目アイテム
国内盤も発売!カウフマン、フィリップ・ジョルダン&ウィーン国立歌劇場/ワーグナー:舞台神聖祭典劇《パルジファル》(全曲)(4枚組)
この新録音は2021年ウィーン国立歌劇場で話題を呼んだ新演出上演のライヴ録音。セレブレニコフによるスペインから現代ロシアの刑務所を舞台に読み替えた演出も秀逸なものでしたが、それ以上に題名役のヨナス・カウフマン、エリーナ・ガランチャ、リュドヴィク・テジエ、ゲオルグ・ツェペンフェルト、ヴォルフガング・コッホなど名歌手が勢ぞろいした豪華キャストが充実の極み。指揮はウィーン国立歌劇場音楽総監督のフィリップ・ジョルダンが担っています。完全生産限定の国内盤には別冊日本語解説書・対訳添付予定
2023/12/15 00:00 注目アイテム
エリーナ・ガランチャ出演!パッパーノ&コヴェント・ガーデン王立歌劇場管/サン=サーンス:歌劇《サムソンとデリラ》~2022年コヴェント・ガーデン新制作
本作は、20年に渡りコヴェント・ガーデンの音楽監督を務め、2023/24のシーズンでその任期を満了するアントニオ・パッパーノとイギリス演出界の名匠リチャード・ジョーンズのコラボレーションによる新プロダクションの収録です。題名役の二人に、現代最高のデリラ歌手と評されるメゾ・ソプラノのエリーナ・ガランチャ、力強く純朴な歌唱でガランチャと見事に渡り合うサムソン役の韓国出身のテノール、ソクジョン・ベク。日本語字幕付き
2023/12/13 00:00 注目アイテム
ネゼ=セガン&ガランチャ『ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2023』
今年のテーマは「フランス音楽の粋」。色彩感あふれ感情豊かなフランス音楽の魅力をビゼーからブーランジェ至る多彩な演目で辿ります。ウィーン・フィルの名技が炸裂するラヴェルの有名曲「ダフニスとクロエ」と「ボレロ」が含まれているのが大注目。3曲のオペラ・アリアでソロを担うのは、やはり同コンサート・デビューとなるラトヴィア出身のエリーナ・ガランチャ。野外コンサートながら全力投球のウィーン・フィルの熱演が初夏の夜を華やかに彩ります
2023/06/09 00:00 注目アイテム
ガランチャ、ティーレマン&ウィーン・フィル/ライヴ・フロム・ザルツブルク
メッゾ・ソプラノ歌手エリーナ・ガランチャが、2020年と2021年の夏、クリスティアン・ティーレマン指揮のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とともにザルツブルク音楽祭に出演しました。どちらもパンデミックという特別な状況の中で行われています。そのライヴ録音がドイツ・グラモフォンよりリリースされます。収録曲はワーグナーの『ヴェーゼンドンク歌曲集』とマーラーの『リュッケルト歌曲集』です
2021/11/10 00:00 注目アイテム
ザルツブルク音楽祭2020!ティーレマン&ウィーン・フィル、ガランチャ~ブルックナー:交響曲第4番&ワーグナー:ヴェーゼンドンク歌曲集
2020年に創立100周年を迎えたザルツブルク音楽祭。世界的パンデミックで開催が危ぶまれていましたが、会期を短縮し、プログラムを変更し開催されました。本上演は、ティーレマン指揮ウィーン・フィルによるブルックナーの交響曲第4番“ロマンティック”と、メゾ・ソプラノのエリーナ・ガランチャを迎えてのワーグナーの“ヴェーゼンドンク歌曲集”というプログラム!日本語字幕付き
2021/07/13 00:00 注目アイテム
エリーナ・ガランチャが初めてのリート・アルバムをリリース!シューマン:女の愛と生涯&ブラームス:歌曲集
ガランチャ初のソロ・リサイタル・アルバムは、愛への献身をテーマにしたシューマンの“女の愛と生涯”。カップリングは様々な感情や心の機微を表現したブラームスの歌曲集。ピアノ伴奏はマルコム・マルティノー
2020/10/06 00:00 注目アイテム
ガランチャを起用、バレンボイムにとって40年ぶりの再録音エルガー:《海の絵》&交響的習作《ファルスタッフ》
現代を代表するメッゾ・ソプラノ、エリーナ・ガランチャを迎え、バレンボイムにとっては40年ぶりの再録音となる《海の絵》に交響的習作《ファルスタッフ》をカップリング。《海の絵》は1899年の6月《エニグマ変奏曲》の初演で大成功を収めたエルガーが、その年の夏に描き上げた名作歌曲として知られています
2020/06/19 00:00 注目アイテム
ラトル&BPO、ガランチャによる色彩豊かなプログラム「バーデン=バーデン音楽祭2018」
本映像は、メゾの女王エリナ・ガランチャをソリストに迎え行われたコンサート映像。プログラムは、R・シュトラウスの《ドン・ファン》と、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》。そしてガランチャのソロで聴かせるのは、ベルクの「7つの初期の歌」、ラヴェルの《シェヘラザード》。世紀末ウィーンとパリの濃厚な雰囲気を、官能的な声に乗せて歌います
2020/01/17 00:00 注目アイテム
メゾ・ソプラノ歌手エリーナ・ガランチャの新録音はスペイン、イタリア、ラテン・アメリカの名歌曲集!『Sol y Vida』
ラトビア出身のメゾ・ソプラノ、エリーナ・ガランチャ。その輝かしい声質と類稀な表現力、圧倒的な存在感で人気を博しています。待望の新録音は、カンツォーネやタンゴなどラテン・アメリカの情熱を歌ったアルバムです。名曲“帰れソレントへ”や“カタリ・カタリ”、ピアソラの“私はマリア”など魅力的な楽曲がセレクトされています
2019/03/27 00:00 注目アイテム
フレミング十八番の記念すべきR.シュトラウス“ばらの騎士”フェアウェル公演
ルネ・フレミングが十八番の役であるR.シュトラウスの歌劇“ばらの騎士”の元帥夫人。遂に引退となる公演を収録した映像です。ガランチャがオクタヴィアンを歌い、ポレンザーニが「歌手」役で登場するなど夢のようなキャスティングで最後の元帥夫人を豪華に演出しています
2017/09/19 00:00 注目アイテム
ドゥダメル(指揮)BPO『R.シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》作品30他
演奏家からも、聴衆からも絶大な人気を誇る若きマエストロの魅力を映像でも!
2013/10/24 10:00 コラム