ルネ・ヤーコプスがバーゼル室内管弦楽団、スイスの気鋭声楽集団チューリヒ・ジングアカデミーと、初期作品ながらハイドンの全ミサ曲中で桁外れの最長演奏時間に及ぶ大作“ミサ曲 ハ長調 「いと麗しき乙女マリアを讃えるマリアツェルのミサ曲」(旧名「聖チェチーリアのミサ曲」)”を録音しました
マッケラスがスコットランド室内管と残した遺産、モーツァルト録音のBOXが待望の復活!レヴィン版の「レクイエム」を録音して大きな話題となったのを皮切りに、2007年録音の後期交響曲集が「2009 BBC Music Magazine Awards」年間最優秀賞ほかの高い評価を得ました。マッケラスによるモーツァルトの集大成となった一連の録音が、お得にまとめられたBOXです
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」。第4弾は2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクール優勝者、若手実力派ピアニスト、エリック・ルー!
今回はテレマンのヴァイオリン協奏曲集、完結となる第9集に、ポール・メイエが吹き振り。カール・シュターミッツのクラリネット協奏曲第3集、2022年、インスブルック古楽音楽祭ライヴ、ボノンチーニの歌劇《アスタルト》、チプリアーニ・ポッターの交響曲全集第3集、「主よ、人の望みの喜びよ」の旋律を作った作曲家ショップの宗教曲など、CD7タイトルがリリースされます
2019年に世界的ヒットを記録した『ピアノ・ブック』の続編が登場!クラシックの名作はもちろん、アニメ、映画、ゲーム音楽まで、世代やジャンルを超えて愛される楽曲を収録。国内盤の初回限定盤に付属するDVDにはラン・ラン自身が楽曲を弾きながら解説するレクチャー動画を収録
Last Seasonを迎えた名コンビ、音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるベートーヴェン・シリーズ第4弾の登場です。フェスタサマーミューザKAWASAKI 2025オープニングコンサートにて8年ぶりに再演した“第8番”と、2017年定期演奏会にて披露された“第3番”。東響と共に探求し続けてきたベートーヴェン像の締め括りに相応しい白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
井上道義と新日本フィルハーモニー交響楽団が1999年から2000年に取り組んだ“マーラー・ツィクルス”の第7回目公演のライブ録音が、25年ぶりにCD化。SACDハイブリッド盤
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとして幅広いフィールドで活躍する千住明。自身の活動40周年を記念して制作する新たなオリジナル・オーケストラ・アルバムが登場!2025年大阪・関西万博 『PASONA NATUREVERSE』パビリオン全体で流れる壮大なアンビエント・ミュージック「Breath of Life」、兄の千住博が制作した高野山の襖絵ともコラボレーションを行ったオーケストラ ‘25年版の「A Ba La Ka Kya」を初収録
「クラシックDVD名盤セレクション2021」シリーズ27タイトルをアンコール・プレス。オペラやバレエに、バッハの3大宗教曲の貴重な映像や五嶋龍のリサイタル、3大テノールのライヴを加えた厳選27タイトル!
絶大な人気を誇った名ヴァイオリニスト、グリュミオーの遺した名盤のなかから厳選した63タイトルを、アンコール・プレス!
ユニバーサル ミュージック グループ傘下のドイツ・グラモフォン、デッカ/フィリップス、ハイペリオン、ECMニュー・シリーズ、テラークをはじめ、ソニーミュージック、ワーナーミュージック、ビクターエンタテインメントという他社レーベルに遺されたアルバムもライセンスし収録。さらに、初商品化となるコンサート音源を含む、小澤征爾の音楽を多角的に味わうことができる決定版的内容
"ユニバーサル音源"復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第40弾、「ミケランジェリ没後30年企画」1971年ミュンヘンで録音されたDG音源 優秀録音盤『ショパン・リサイタル』を初SACDハイブリッド化。ピアニスト、阪田知樹氏による新規序文解説「ミケランジェリと私」を掲載!
今回はショスタコーヴィチの劇音楽「射撃」「人間喜劇」の2024年新録音に、ユーフォニアムの名手デイヴィッド・チャイルズのアルバム、カラーラの歌劇《ヘブロンからの声》、グノーのピアノ作品集、フローレンス・ベアトリス・プライスのオルガン作品集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
2025年エリザベート王妃国際音楽コンクール日本人最高位の第2位受賞!注目の若き名手、久末航のGenuin第1弾は、生誕70周年を迎えるパスカル・デュサパンのピアノ作品集。「ピアノのための7つのエチュード」と世界初録音となる「Did it again」を収録。12月の凱旋リサイタルでは、「ピアノのためのエチュード」 から第2番を演奏予定
ラファエル・ピション率いるアンサンブル「ピグマリオン」がブラームスの“ドイツ・レクイエム”を録音しました。独唱はザビーヌ・ドゥヴィエル、ステファヌ・ドゥグーが参加


















