吹奏楽の新時代を飾るレパートリーを結集。第3弾はコロナ禍を乗り越え漸く音源化となった最新6作品を収録。福本信太郎氏による監修・指揮で演奏は昭和音楽大学・昭和ウインド・シンフォニー。ダイナミックに仕上がった吹奏楽作品を是非お聴き頂きたい!(ブレーン)
VTuberグループ「にじさんじ」に所属する、加賀美ハヤト/剣持刀也/不破湊/甲斐田晴の4が集った男性ユニット。メンバーのYouTube登録者数は合計170万人を突破し、各々がインフルエンサーとして様々な分野で活動中の大人気ユニット初となるCDのリリースが決定!
NYLON SUPER一番の魅力でもあるビッグサイズの誌面で、メンバー16人のクール&ナチュラルなヴィジュアルを存分に堪能できる! 待望の4枚めのアルバム『RAY OF LIGHT』の発売をSUPER VOL.9と同日の1月25日に控える16人組ヴォーカル&ダンスグループ《THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(ザ・ランページ・フロム・エグザイル・トライブ)》が丸々1冊登場する《NYLON SUPER VOL.9》が発売。
1995年、ポーランド人の両親のもと、カナダで生まれた天才ピアニスト、ヤン・リシエツキ。13歳&14歳の時の音楽祭での演奏が、ポーランド国立ショパン協会からリリースされCDデビュー、15歳でドイツ・グラモフォンと契約し、17歳でショパン:練習曲集(全曲)をリリース。非凡なショパン弾きによる待望の夜想曲全曲録音、ピアニストとしての真価を問う話題作がLPでも登場
マリア・ジョアン・ピリス、アンドレ・プレヴィン、そしてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団によるショパン:ピアノ協奏曲が初LP化。1993年のピアノ協奏曲第2番の伝説の録音と、2021年夏にBOXセットに収められて初発売された1991年録音のピアノ協奏曲第1番がカップリングされています。オリジナル音源からのマスタリング、オプティマル社のプレスによる180g重量盤
ベルリンを中心に活躍しているダニエル・ホープの最新アルバムは、アメリカの豊かなレパートリー、そのルーツや特色を探究しています。「曲を聴いてそれがアメリカの曲だと分かる時、何がそれをアメリカの音楽の音にしているのだろうか」とホープは語ります。このアルバムにその答えがあります
ハープ界の新星マグダレーナ・ホフマンによるDGからのデビュー・アルバム。スイスのバーゼルで生まれたホフマンは6歳でハープのレッスンを始め、2016年ミュンヘンARD音楽コンクールで2つの特別賞を受賞。その2年後、バイエルン放送交響楽団の首席ハープ奏者となりました。アルバムにはブリテンの『ハープのための組曲』、フィールド、ショパン、クララ・シューマンの美しい夜想曲、レスピーギ、ピツェッティ、ハーシュによる小品の傑作が収録されています
世界で最も優れ、最も高く評価されているオルガン奏者の一人、オリヴィエ・ラトリーが60歳を迎えるのを記念してドイツ・グラモフォンから全録音がまとめて発売されます。2022年はオリヴィエ・メシアンの没後30年、セザール・フランクの生誕200年に当たる年でもあります。アルバム『In Spiritum』『Midnight in Notre-Dame』からの未発売の録音をまとめたCDとデッカ・フランスに行われた録音を集めたCDも含まれています。CD10枚組+BDオーディオ
ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団は世界で最も有名な合唱団です。Argoとデッカの全録音を集めたこのCD20枚組BOXセットは1982年から1997年にデッカに行った最後の録音までのスティーヴン・クレオバリーの音楽監督就任期間に行われた録音をまとめています。この音楽監督の指揮で合唱団は数々の素晴らしい録音を残しました。オリジナル・ジャケット仕様
オーストリアのチェロ奏者、ハインリヒ・シフがフィリップスとDGに行った全録音がまとめて発売されます。ショスタコーヴィチの2つのチェロ協奏曲、ハーゲン弦楽四重奏団とのシューベルトの弦楽五重奏曲、グルダのチェロと吹奏楽のための協奏曲、作曲者自身が指揮しているルトスワフスキのチェロ協奏曲が収録されています。オリジナル・ジャケット仕様。ブックレットには新規ライナーノーツ(英・仏・独)と多数のレーベル所蔵の写真が掲載されています
クリーヴランド管弦楽団自主レーベル第3弾は、コロナ前(プロコフィエフは2020年1月録音)とコロナ後(シュニトケは2020年10月録音)に行われた音楽活動の記録。プロコフィエフではサイレンが鳴り響くような管楽器による第1楽章冒頭から、オーケストラのうまさが炸裂。緻密なアンサンブルで隙の無い展開。シュニトケのピアノ協奏曲はコロナの厳戒態勢の中、デジタルコンサートのライヴ・シリーズの先駆けとして行われた録音。オケにとって初レパートリーとなります
フルトヴェングラーの"ステレオ・トランスクリプション"は国内では13枚組LPとして発売されましたが、ドイツ国内ではなぜかこのシリーズは全く発売されませんでした。ところがこのほど、未刊行のテスト・プレスを複数手に入れました。(略) "幻のテスト・プレス"復刻シリーズの第1弾は、もはや説明不要のベルリン復帰3日めのライヴです。制作者自身も含め、当時この音でフルトヴェングラーを聴いたファンには良き思い出の品となるかもしれません。(平林 直哉)
イギリスのRubiconよりスタートした、ウェールズの指揮者オウェイン・アーウェル・ヒューズとロイヤル・フィルによるシベリウスの交響曲サイクル第2弾。交響曲第1番と第3番を収録した第1巻(PRCD1055/RCD1055)は、レコード芸術海外盤REVIEWで「今月の特選盤」に選ばれた他、英グラモフォン誌では2020年11月号の「エディターズ・チョイス」、更に年間通して批評家に選出される「クリティクス・チョイス2020」にも選ばれるなど好調な滑り出しを見せました
ルセのチェンバロ演奏新録音!今作ではリディ・ド・ロシュフォール=テオボン夫人所蔵の写本楽譜集で、何とルセ自身が2004年にオークション・サイトで見つけて落札した唯一無二の楽譜によります。収録された約80曲のうち34篇はリュリ作品のチェンバロ用編曲で、あまり鍵盤作品を残していないリュリだけに珍しさ満点。ルセは曲順に弾くのではなく、調性別の組曲のようにまとめて収録しています
1962年の結成から第一線で活躍し、2022年に60周年を迎えるストラスブール・パーカッション・グループ。記念となるアルバムは、クセナキスが6人の打楽器奏者のために書き、同グループが初演した名作2曲“プレイアデス”、“ペルセファサ”。約70ページに及ぶブックレット(仏語・英語/白黒)には解説のほか、初演時や再演時の歴代メンバーや作曲者の貴重な写真が満載です
2021年4月22日(木)に発売され、全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が100万本を突破した『NieR Replicant ver.1.22474487139…』の、クワイヤー(合唱)アレンジアルバムの発売が決定しました。原曲の儚くも美しい世界観を基調に、荘厳で優美なアルバムをお届けします。
舞台『マーキュリー・ファー』で兄弟役を演じる吉沢亮と北村匠海が、NYLON SUPER VOL.5に登場して以来、約半年ぶりにNYLON SUPERにカムバック!スタイリッシュな姿でぴったり息の合った二人の絆を感じられる撮影模様を収録したDVDや、インテリアとしてお部屋に飾りたくなるクオリティの両面特大ポスターが付属。
アニメ×アプリゲーム×フットサル試合イベントによる新型メディアミックスプロジェクトである『フットサルボーイズ!!!!!』。声優がガチンコのフットサル試合を実施、その結果がアニメやアプリに連動する、今までにない青春スポーツアニメ!
2020年12月にアン・デア・ウィーン劇場でロバート・カーセンの演出により上演されたおりの録音。当時の演奏習慣にも精通したクリスティはチェンバロの用い方ひとつとっても、研究をふまえて序曲や合唱、バレエの部分ではチェンバロは演奏されていません。楽器も、当時のオリジナル楽器、あるいはそれらの忠実なコピーを用いています。また、クリスティ自身も細部にわたって近しく指導したという合唱も、言葉の美しさが際立っています



















