クロスオーヴァー・ヴァイオリニストとして活躍するディヴィッド・ギャレットの熱気溢れるライヴ映像が発売!この映像は、自身初のベスト盤『アンリミテッド』を引っ提げて行ったツアーから、2019年9月にイタリアの野外劇場アレーナ・ディ・ヴェローナで行われたライヴ映像です
ふたりのフランスのピアニスト、ヴァネッサ・ワーグナーとウィレム・ラチュウミアが共演!選曲は、昔のヨーロッパの人々がアメリカにわたるときに必ず通過したエリス島に始まり、ニューヨーク(ウェストサイド物語)を冒険し、グラスのミニマル風音楽、そして奏者には極めて緻密なリズム感覚を要求しながらも、爆発的なエネルギーを秘めたジョン・アダムズと、アメリカ音楽の世界を堪能できるプログラムとなっています
フランスのピアニスト、ジョフロワ・クトーによるブラームスの独奏曲全曲、そしてピアノを伴う室内楽の全曲録音につづき、協奏曲プロジェクトも始動。第1弾は“ピアノ協奏曲第1番”。カップリングはブラームス編曲による“シャコンヌ”
フランスのピアニスト、ジョフロワ・クトーによるブラームスのピアノ作品(ピアノが含まれる室内楽作品含む)を全曲録音するプロジェクトが進行中。今回エルメス弦楽四重奏団メンバーとの共演による“ピアノ四重奏曲全集”と、ラファエル・ペローを迎えて“チェロ・ソナタ集”、アモリ・コエトーを迎えて“ヴァイオリン・ソナタ集”の3タイトルをリリースします
秘境の地で、伝統を守りながら生きる人達。思いがけない場所で見つけた、生きることの喜び。ブータン北部、標高4800メートルのヒマラヤ山脈の中、8日間のトレッキングでしかたどり着けない実在の村ルナナが舞台。そこで暮らす村人たちが多数出演。素朴だが笑顔あふれる暮らしを圧倒的な映像美で映し出す
2008年から2011年にかけてウィグモア・ホール初のコンポーザー・イン・レジデンスを務めた作曲家ルーク・ベッドフォード。このアルバムには、2002年から2019年という約20年間のうちに制作された、ソロ、デュオ、アンサンブル作品までを多種多様な組み合わせで収録。室内楽及び器楽作品の集大成ともいうべきアルバムに仕上がっています
英国ロイヤル・バレエとサンフランシスコ・バレエの共同制作によるバレエ《フランケンシュタイン》。リアム・スカーレット振付により、博士と怪物、そして博士の妻エリザベスが紡ぎだす苦悩、怒り、切望、そして愛が描き出されています。今回、2018年3月にサンフランシスコ・バレエでの上演をリファレンス・レコーディングスの高品位録音でライヴ収録。その音源がCD化されました!
名サウンド・エンジニアのニコラ・バルトロメはPragaの全カタログ445マスターを買い取り、新生Pragaレーベルを立ち上げました。その記念と、今年がPragaレーベル創業30周年になることから、選りすぐりの30タイトルが廉価BOX化!プラジャーク四重奏団やコチアン四重奏団はもちろん、ムラヴィンスキー、リヒテル、コンドラシン、オイストラフ、フルトヴェングラー、マルケヴィチ、アンセルメ、ミケランジェリの名演中の名演が目白押し。現在入手困難なものばかり
イケメン役者育成ゲーム『A3!』第三部「A3! ACT3! 2 / 2 “FULL BLOOMING”」を中心としたアルバムが発売!第一回満開公演曲、第九~十回ミックス公演曲、各組第八回公演曲、Ever☆Blooming! ~MANKAI Ver.~の全8曲を収録!
2020年に誕生し、リリースした作品が即完売するなど、シーンに新風をもたらしているレーベル、It's a Romance Productionによる初のガイドブックが登場。シングル、アルバムの総掲載枚数は700枚以上という大ボリュームでありながら、ビジュアルも重視した紙面により、リスナーをラヴァーズ・ロックの世界へと優しく誘います。
書籍
レゲエ
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」の最新作は、今年(2021年)9月に亡くなったミシェル・コルボ(1934.2.14-2021.9.2)の緊急追悼企画としまして、代表的な名盤2点フォーレとモーツァルトの“レクイエム”、及びフォーレのカップリング曲としてデュリュフレ自作自演の“レクイエム“をSACDハイブリッド化しました。当企画は、これまでEMI系の音源のSACD化を進めてきましたが、今回初めてERATOレーベルの音源を取り上げることになります
イギリスの名ピアニスト、ピーター・ドノホーの新シリーズ。自身の音楽性に大きな影響を与えたというメンデルスゾーンの録音がスタート! 第1巻は有名な“春の歌”や“紡ぎ歌”を含む『無言歌集』からのセレクションに加え、若きメンデルスゾーンの並外れた才能を証明する“ロンド・カプリチオーソ”と“3つの幻想曲、あるいはカプリス”を併録しています
東京交響楽団首席トランペット奏者やソリストなどで活躍著しい佐藤友紀のソロ・アルバムです。「だれが聴いても、心温まるトランペット作品集を!」というコンセプトのもと、本アルバムでは久石譲のジブリ映画音楽を中心に、誰もが知る名曲ばかりをセレクトしました。(MClassics)
外囿祥一郎の最新録音は、ライフワークとしているユーフォニウムの新たなるレパートリーと魅力を探求するシリーズ「リアル・ユーフォニアム」の続編となる久々のピアノとのデュオ・アルバム。今アルバムでも人気作曲家、加羽沢美濃と天野正道が作品を提供。ほかにも“パルス”“スコットランドの釣鐘草”など収録
東京佼成ウインドオーケストラの定期演奏会の中から、吹奏楽オリジナル作品の選りすぐりの名演をお届けする「吹奏楽燦選」からライヴ録音第2弾がリリース。今作は、2015年以降に発表された邦人作品をセレクト。TKWO創団60周年の記念委嘱作品として保科洋が84歳にして書き上げた“交響曲第3番”に、酒井健治の“デチューン”、高昌帥の“吹奏楽のための協奏曲”、芳賀傑の“水面に映るグラデーションの空”を収録
アンドレアス・シュタイアーがJ.S.バッハの平均律クラヴィーア曲集第2巻を録音!2020年、ベルリンのテルデックス・スタジオで収録されました。シュタイアーは、楽器の多彩な音色も味方につけ遊びを見せつつ、大バッハが残したこの音楽の聖典にして大きな宇宙を、気負うことなく、ひとつひとつ奏でています
日本女優の顔として今や押しも押されぬ存在感を示す広瀬すず。本作はデビュー10周年の節目を迎える彼女が、企画段階からスタッフとしても参加した、いわば自己プロデュースともいうべき写真集!
台湾人が忘れてはならない負の歴史をストーリーに取り入れるという大胆な発想で大ヒットとなった、日本でもファンの多いホラー・ゲームを基に、迫害事件の謎解きと、自由と青春を奪われた若者たちの切ないドラマを交錯させて、大ヒットを記録した新感覚ホラー傑作



















