日本限定盤・数量限定。2019年にリリースされた、クレンペラー生涯最後のベートーヴェン・チクルス、1970年ベートーヴェン生誕200年記念演奏会のBlu-ray BOXが、この度シンプルな装丁で再登場します!! (普及版のため解説書は付属しません)
ムラヴィンスキー&レニングラード・フィルは1973、75、77、79年と来日し、年代ごとのプログラムの個性と、全てを貫く凄まじいまでのムラヴィンスキー節で日本の聴衆を魅了しました。ALTUSがディスク化し大いなる衝撃とともに世に提示された至宝の遺産から、75、77、79年のライヴ録音を3タイトルに分けて長時間収録でSACD化。CD盤と同じ解説原稿を使用、どれも初SACDシングルレイヤー化となるタイトルです
2011年に発売されたSACDシングルレイヤー盤(ALTSA-001、ALTSA-002)を、単売のパッケージそのまま2枚セットにして紙ケースでまとめたお徳用バージョン。SACDの需要・普及も高まる昨今、未聴の方にぜひお聴き頂きたいALTUSの会心作です!NHK秘蔵のオリジナルマスターテープ(放送用編集前)をテレフンケン製のレコーダーにて再生、DSD方式にデジタル変換しSACD用のマスタリングを施して製作されています
トラヴェルソの名手・柴田俊幸と、鍵盤の奇才アンソニー・ロマニウク、2つの才能の出会い、バッハのフルートと鍵盤楽器のための作品を録音しました。彼ららしい即興や創作を交えた、たいへん興味深い内容となっています
パスカル・ロフェ率いるフランス国立ロワール管がピアノ4手連弾のための“小組曲”&“バレエ音楽「おもちゃ箱」”、ピアノ独奏曲“子供の領分”の管弦楽編曲版を録音!色鮮やかに変化する色彩感を見事に表現しています
デビュー・アルバム「ロシア音楽集(CHRCD136)」が、BBCミュージック・マガジン「Recording of the Month」、BBCミュージック・マガジン賞2019「Newcomer of the Year」、オランダのエジソン賞2018「Best Debut CD」を受賞するという華々しいものとなったチェリスト、ラウラ・ファン・デル・ハイデンが、Chandosレーベルにデビュー! 「おとぎ話」をテーマに、ドヴォルザーク、ヤナーチェク、コダーイなど、歌曲からの編曲やヴァイオリン・ソナタのチェロ版などを含む魅惑のプログラム
「レコード芸術特選盤」の1st・2ndに始まり、一転直近4th・5thではつづけて無伴奏だったが、本作6thは久しぶりにピアニスト(岡田奏)を迎えて放つ。この盤の巨大さは、プロコフィエフ、フランクライネッケ、という、フルート奏者にとってどれ1つをとっても主役級の3つのソナタを1枚に凝縮してしまった点にある。最強のフルート・アルバムとして、今後聴き継がれるであろう傑作に仕上がっている。(Laplace Records)
小編成バンドのコンクール自由曲やコンサートの選曲に必携のCD!陸上自衛隊中部方面音楽隊で、“グラティアス・カンターレ”、“ロビー・ワークス”、“ハルニレの木”など各作曲家の個性溢れる9作品収録!
今なおカルト的な人気を誇り、近年の再評価も著しいハル・アシュビー監督による1971年ブラック・コメディ映画『ハロルドとモード 少年は虹を渡る』の映画の<50周年記念版>公開に合わせて、イスラム教への改修に伴いユスフと改名したキャット・スティーヴンスが全面的に制作したサウンドトラック・アルバムの50周年特別版も登場
DAY6、秋の休暇をテーマにしたフォトブック「AUTUMN BREAK」。ダイアリー、ステッカー、フォトカードなど収録。
元IZ*ONEのキム・ミンジュ、初のフォトブック「Pro Memoria」。カレンダー、ステッカー、フォトカード、ポスターなど収録。
ゴールデン・コンビが16年ぶりにタッグを組んだクライム・アクション、ジェイソン・ステイサム主演2021年作品
「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編 Blu-ray&DVDの発売が決定いたしました!
auditeレーベルの1stマスター・リリースのルツェルン・フェスティヴァル・シリーズ第17弾。1955年から1969年までゲザ・アンダは同音楽祭に定期的に出演していたものの録音は3つしか残っておらず、今回初めてリリースされます。収録作品はJ.S.バッハの2台のチェンバロのための協奏曲 BWV 1061(カラヤン、ハスキル共演、1955年)、バルトークのピアノ協奏曲第2番(フリッチャイ指揮、1956年)、同:ピアノ協奏曲第3番(アンセルメ指揮、1965年)です
INA(フランス国立視聴覚研究所)所有音源をライセンスしてALTUS入魂のマスタリングでCD化。クリュイタンス&フランス国立放送管が鋼鉄のピアニスト・ギレリスを迎えたチャイコフスキー・ライヴです。今までモノラルでしか発売されたことがなく嬉しいことにステレオ初出!同日に演奏された合唱付き大迫力のベルリオーズ編「ラ・マルセイエーズ」、アンコールでのギレリスお得意シロティ編「バッハ:前奏曲ロ短調」も聴きものです
ラヴェルの繊細緻密なオーケストレーションをシンフォニア・オヴ・ロンドンの極めてハイレヴェルなパフォーマンスを満喫できる1枚。「マ・メール・ロワ」と「ボレロ」の2つのバレエ音楽はコンプリート・オリジナル・ヴァージョンによる世界初録音。ラヴェルの意図を不用意に読み取ったり、ポピュラーなコンサート・ピースに変貌したことで失われてしまったスコアの多くのディテールを、細心の注意を払ってオリジナルのバレエ・スコアから復元しています
大きな話題となった「SPOTLIGHT vol.1」に続き、「SPOTLIGHT vol.2」の発売を決定。バーチャルミュージックシーンの未来は輝いている、そんな願いを込めた「SPOTLIGHT vol.2」多くの楽曲を収録した、まるで音楽という宝石が詰まった宝箱の1枚である。
2021年のマンガの総決算!ミュージシャン、落語家、書店員、プロスポーツ選手、俳優、youtuber etc...総勢800人のガチなマンガ好きが本気で選んだ、「すごい!」マンガを紹介するマンガガイドブック!今年いちばんアツいマンガは、これだ!!!
1967年ギリシャ生まれのヴァイオリニスト、レオニダス・カヴァコスのニュー・アルバム。2022年10月に来日公演を予定しており、その来日記念盤としてリリースされる今作は、来日公演演奏曲である、カヴァコスによる待望のバッハ無伴奏ソナタとパルティータ全曲です。オリジナリティある表現でありながら、古楽のスタイルも取り入れ、様式美を押さえた解釈が新鮮な演奏になっています
タワーレコードがベルリン・クラシックスとSACDハブリッド盤を復刻するプロジェクト。最新作としまして今回は、来年(2022年)に生誕120年&没後35年を迎えるオイゲン・ヨッフムがETERNAレーベルにSKDと残した貴重な音源であるハイドンの交響曲4曲を中心とした2枚組と、ノイマンがチェコ・フィルに移る直前までLGOと収録していたマーラー4曲の2タイトルを最新復刻盤でお届けします。今回も素晴らしい音で復刻が実現しています



















